市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

北海道西興部村の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、北海道西興部村(団体コード 01562)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
1,053人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
1,039人
昼夜間人口比率
98.67047

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道西興部村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,0534275658847757-56-14561,03942-42-54298.67047
15歳未満1044658-58-------104-------
15~19歳1213-38-8---84-------
20~24歳414352332-2---2401-1--1-
25~29歳485404363-3---3483-3--3-
30~34歳5612398315-5---5587-7--7-
35~39歳7120468385-5---5682-2--2-
40~44歳8818638556-6--16853-3-13-
45~49歳5865011392-2---2648-8--8-
50~54歳523452434-4---4502-2--2-
55~59歳871561134811-11---11826-6--6-
60~64歳63144612343-3---3655-5--5-
65~69歳7232356294-4--14713-3-13-
70~74歳5735217141-1---1582-2--2-
75~79歳675312391---11-67----2--
80~84歳71609362-2---269-------
85~89歳5755211-------57-------
90~94歳3838----------38-------
95歳以上1110--------1-11----1--
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳576984286836049-49--14956437-37-137-
(再掲)65歳以上3732837920598-7-1373715-5-45-
(再掲)75歳以上244216237163-2-122242----3--
(再掲)85歳以上106103211-----1-106----1--
(再掲)20~69歳6361294607438645-45--24563140-40-240-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道西興部村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5201603255726834-33-113351730-30-230-
15歳未満562531-31-------56-------
15~19歳812-25-5---53-------
20~24歳272242221-1---1271-1--1-
25~29歳26223-231-1---1261-1--1-
30~34歳275205152-2---2283-3--3-
35~39歳4410306244-4---4411-1--1-
40~44歳489366303-3---3483-3--3-
45~49歳351327252-2---2396-6--6-
50~54歳28-251243-3---3261-1--1-
55~59歳455358275-5---5455-5--5-
60~64歳335258173-3---3355-5--5-
65~69歳4115236172-2--12412-2-12-
70~74歳23148351-1---1242-2--2-
75~79歳26187341---1--26----1--
80~84歳24212111-1---123-------
85~89歳1715211-------17-------
90~94歳1212----------12-------
95歳以上--------------------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳321402524320929-29---2931826-26--26-
(再掲)65歳以上143954214285-4-1141434-4-24-
(再掲)75歳以上796611562-1-1-178----1--
(再掲)85歳以上2927211-------29-------
(再掲)20~69歳354542734922426-26--12635628-28-128-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道西興部村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5332672403120923-23--32352212-12-312-
15歳未満482127-27-------48-------
15~19歳4-1-13-3---31-------
20~24歳14211-111-1---113-------
25~29歳223174132-2---2222-2--2-
30~34歳297193163-3---3304-4--4-
35~39歳2710162141-1---1271-1--1-
40~44歳409272253-3--1337----1--
45~49歳23518414-------252-2--2-
50~54歳243201191-1---1241-1--1-
55~59歳4210265216-6---6371-1--1-
60~64歳30921417-------30-------
65~69歳311712-122-2---2301-1--1-
70~74歳34211349-------34-------
75~79歳41355-5-----1-41----1--
80~84歳47397251-1---146-------
85~89歳4040----------40-------
90~94歳2626----------26-------
95歳以上1110--------1-11----1--
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳255581762515120-20--12024611-11-111-
(再掲)65歳以上230188376313-3--232281-1-21-
(再掲)75歳以上165150122101-1--21164----2--
(再掲)85歳以上7776--------1-77----1--
(再掲)20~69歳282751872516219-19--11927512-12-112-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が北海道西興部村の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「北海道西興部村」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)6255675571068
01自市区町村で従業・通学565507506159
011自宅で従業888888--
012自宅外の自市区町村で従業・通学477419418159
02他市区町村で従業・通学57574899
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学56564799
023他県で従業・通学-----
024従業・通学市区町村「不詳・外国」111--
03従業地・通学地「不詳」333--
R1(再掲)流出人口56564799

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「北海道西興部村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数57574899
北海道57574899
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「北海道西興部村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国434343--
北海道434343--
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。