市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

北海道遠別町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、北海道遠別町(団体コード 01486)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
2,520人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
2,509人
昼夜間人口比率
99.56349

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道遠別町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数2,5208921,4993021,197110-107-3191072,50996-96-229699.56349
15歳未満24896150-150-----2-248----2--
15~19歳105169-6935-34-1-349625-25-125-
20~24歳685585534-3-113661-1-21-
25~29歳7711625574-4---4774-4--4-
30~34歳111109613834-4--141081-1-11-
35~39歳9615768683-3--23996-6-26-
40~44歳1291211016946-6--161318-8-18-
45~49歳152111311711410-10---101519-9--9-
50~54歳1402210919908-8--181397-7-17-
55~59歳17318145371088-8--281716-6-26-
60~64歳187321423310912-11-111118913-13-213-
65~69歳22768147588912-12---122249-9--9-
70~74歳2159811135762-2--422174-4-44-
75~79歳1811235424302-2--221812-2-22-
80~84歳18315428235-----1-1841-1-11-
85~89歳1321211091-----1-132----1--
90~94歳73721-1-------73-------
95歳以上2323----------23-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,23813799815384594-91-39911,22780-80-1280-
(再掲)65歳以上1,03465935114920216-16--8161,03416-16-816-
(再掲)75歳以上5924939356372-2--425933-3-43-
(再掲)85歳以上2282161192-----1-228----1--
(再掲)20~69歳1,3602041,07621186571-69-29691,35564-64-1164-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道遠別町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,22230783316167273-71-29711,22271-71-1171-
15歳未満1294781-81-----1-129----1--
15~19歳59142-4216-16---165714-14--14-
20~24歳402375321---1--411-1-11-
25~29歳381343313-3---3394-4--4-
30~34歳533484442-2---2521-1--1-
35~39歳493426363-3--13526-6-16-
40~44歳765668584-4--14775-5-15-
45~49歳83-778696-6---6858-8--8-
50~54歳7395811476-6---6747-7--7-
55~59歳8257021496-6--16815-5-15-
60~64歳105885186712-11-1-111028-8-18-
65~69歳1132081324912-12---121087-7--7-
70~74歳95335916431-1--21984-4-24-
75~79歳71412810181-1--11711-1-11-
80~84歳725417134-----1-72----1--
85~89歳6153761-----1-61----1--
90~94歳18171-1-------18-------
95歳以上55----------5-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳658375598447559-57-235766059-59-559-
(再掲)65歳以上4352231937711614-14--51443312-12-512-
(再掲)75歳以上2271705329241-1--312271-1-31-
(再掲)85歳以上8475862-----1-84----1--
(再掲)20~69歳7125659811648255-53-235371152-52-552-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道遠別町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,29858566614152537-36-110361,28725-25-1125-
15歳未満1194969-69-----1-119----1--
15~19歳46-27-2719-18-1-183911-11-111-
20~24歳28321-213-3--1325----1--
25~29歳3910282261-1---138-------
30~34歳587489392-2--1256----1--
35~39歳471234232-----1-47----1--
40~44歳537448362-2---2543-3--3-
45~49歳6911549454-4---4661-1--1-
50~54歳6713518432-2--1265----1--
55~59歳91137516592-2--12901-1-11-
60~64歳8224571542-----1-875-5-15-
65~69歳11448662640-------1162-2--2-
70~74歳120655219331-1--21119----2--
75~79歳110822614121-1--111101-1-11-
80~84歳11110011101-------1121-1--1-
85~89歳716833--------71-------
90~94歳5555----------55-------
95歳以上1818----------18-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳5801004396937035-34-163456721-21-721-
(再掲)65歳以上59943615872862-2--326014-4-34-
(再掲)75歳以上3653234027131-1--113662-2-12-
(再掲)85歳以上14414133--------144-------
(再掲)20~69歳6481484789538316-16--61664412-12-612-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が北海道遠別町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「北海道遠別町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)1,6231,4711,38487239
01自市区町村で従業・通学1,4991,3491,29752202
011自宅で従業302302302--
012自宅外の自市区町村で従業・通学1,1971,04799552202
02他市区町村で従業・通学110110753535
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学107107743333
023他県で従業・通学-----
024従業・通学市区町村「不詳・外国」33122
03従業地・通学地「不詳」141212-2
R1(再掲)流出人口107107743333

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「北海道遠別町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数110110753535
北海道110110753535
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「北海道遠別町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国9999712828
北海道9999712828
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。