市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

北海道蘭越町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、北海道蘭越町(団体コード 01394)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
4,568人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
4,372人
昼夜間人口比率
95.70928

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道蘭越町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数4,5681,5822,1826591,523498-4802163064824,372286-2731332228695.70928
15歳未満453190250-2501-1--121452----12--
15~19歳140104814775-741-775672-2-72-
20~24歳1311075116438-36-28361016-33106-
25~29歳1321084255923-23--152312718-1351518-
30~34歳1602494247032-30-2103014616-1511216-
35~39歳23037133359847-46-1134620925-2411425-
40~44歳245201664512143-42-1164223633-33-1733-
45~49歳274271763614052-4912195027046-46-2146-
50~54歳286232054416147-47--114726930-30-1130-
55~59歳335432286915944-44--204432736-3512036-
60~64歳352682239313042-37-5193734934-3312434-
65~69歳4121372189612235-33-2223340223-2212423-
70~74歳413210153886515-14-1351441314-14-3614-
75~79歳3181947952273-3--4233172-2-422-
80~84歳28321137316-----35-2841-1-351-
85~89歳22719911831-1--161226----16--
90~94歳1331291-1-----3-133----3--
95歳以上424011------1-42----1--
年齢「不詳」2---------2-2----2--
(再掲)15~64歳2,2852721,4323831,049443-4282131384302,101246-23412151246-
(再掲)65歳以上1,8281,12050027622454-51-3154511,81740-39115740-
(再掲)75歳以上1,00377312992374-4--9741,0023-3-973-
(再掲)85歳以上40236813941-1--201401----20--
(再掲)20~69歳2,5573991,6024781,124403-3871151533882,436267-25413168267-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道蘭越町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数2,1975541,203368835279-2681101612692,129201-18813171201-
15歳未満22997123-123-----9-229----9--
15~19歳7253113034-34--23438----2--
20~24歳6634183316-14-2614564-1384-
25~29歳86263204314-14--7148816-115716-
30~34歳79649133617-15-27157511-101911-
35~39歳119972175529-28-192811019-1811019-
40~44歳130591246724-24--102412115-15-1015-
45~49歳130387226529-2612112713633-33-1333-
50~54歳1525114278729-29--42914320-20-420-
55~59歳1688121348725-25--142516724-2311424-
60~64歳17820120516927-25-2112517623-2211323-
65~69歳21446134528222-21-1122121320-1911320-
70~74歳1898081473411-11--171119214-14-1714-
75~79歳134794125161-1--1311341-1-131-
80~84歳1208124195-----15-1211-1-151-
85~89歳826110731-1--10181----10--
90~94歳4039--------1-40----1--
95歳以上7511------1-7----1--
年齢「不詳」2---------2-2----2--
(再掲)15~64歳1,18066789217572244-23419812351,110165-1531290165-
(再掲)65歳以上78639129115114035-34-1693478836-3517036-
(再掲)75歳以上3832657652242-2--4023832-2-402-
(再掲)85歳以上12910511831-1--121128----12--
(再掲)20~69歳1,322107892268624232-221110912221,285185-17213101185-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道蘭越町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数2,3711,028979291688219-212161452132,24385-85-15185-
15歳未満22493127-1271-1--31223----3--
15~19歳68517-1741-401-541292-2-52-
20~24歳6573433122-22--222452-2-22-
25~29歳468215169-9--89392-2-82-
30~34歳811845113415-15--315715-5-35-
35~39歳1112861184318-18--418996-6-46-
40~44歳1151575215419-18-161811518-18-718-
45~49歳1442489147523-23--82313413-13-813-
50~54歳1341891177418-18--71812610-10-710-
55~59歳16735107357219-19--61916012-12-612-
60~64歳17448103426115-12-381217311-11-1111-
65~69歳1989184444013-12-110121893-3-113-
70~74歳2241307241314-3-1183221----19--
75~79歳1841153827112-2--2921831-1-291-
80~84歳16313013121-----20-163----20--
85~89歳14513811------6-145----6--
90~94歳93901-1-----2-93----2--
95歳以上3535----------35-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,105206643166477199-194145719599181-81-6181-
(再掲)65歳以上1,0427292091258419-17-285171,0294-4-874-
(再掲)75歳以上6205085340132-2--5726191-1-571-
(再掲)85歳以上273263211-----8-273----8--
(再掲)20~69歳1,235292710210500171-166-5621661,15182-82-6782-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が北海道蘭越町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「北海道蘭越町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)2,7792,5162,386130393
01自市区町村で従業・通学2,1821,9321,88745295
011自宅で従業659659659--
012自宅外の自市区町村で従業・通学1,5231,2731,22845295
02他市区町村で従業・通学4984974138485
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学4804793968384
023他県で従業・通学22111
024従業・通学市区町村「不詳・外国」161616--
03従業地・通学地「不詳」998786113
R1(再掲)流出人口4824813978485

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「北海道蘭越町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数4984974138485
北海道4964954128384
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都111--
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県11-11
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「北海道蘭越町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国30230230022
北海道28928928722
青森県444--
岩手県222--
宮城県-----
秋田県111--
山形県-----
福島県111--
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県222--
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県111--
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県111--
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府111--
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。