市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

北海道厚沢部町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、北海道厚沢部町(団体コード 01363)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
3,592人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
3,709人
昼夜間人口比率
103.25724

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道厚沢部町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3,5921,3841,7795611,218422-4118374193,709536-533310536103.25724
15歳未満339121215-2151-1--213391-1-21-
15~19歳103220-2080-80--1803310-10-110-
20~24歳6283763117-1511-167832-32-132-
25~29歳87116155615-15---1511341-41--41-
30~34歳1172074126223-23---2312531-31--31-
35~39歳17221117259234-33-1-3319253-521153-
40~44歳18920132359736-351-13620451-51-151-
45~49歳232271492812156-551--5624468-68--68-
50~54歳20629133359844-431--4423270-70--70-
55~59歳271411855413145-44-1-4429568-671168-
60~64歳274701756810729-272--2929651-51--51-
65~69歳36713720210110126-251-22637736-36-236-
70~74歳341171153896416-151-11634520-191120-
75~79歳270199715714-------2744-4--4-
80~84歳24520045378-------245-------
85~89歳192185761-------192-------
90~94歳939033--------93-------
95歳以上3232----------32-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,7132491,083268815379-3706323761,812475-47325475-
(再掲)65歳以上1,5401,01448129318842-402-3421,55860-591360-
(再掲)75歳以上83270612610323-------8364-4--4-
(再掲)85歳以上3173071091-------317-------
(再掲)20~69歳1,9773841,265369896325-3157333222,156501-49926501-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道厚沢部町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,7174931,003308695218-2097232161,841340-33735340-
15歳未満18156124-1241-1---1180-------
15~19歳61-12-1248-48--148218-8-18-
20~24歳281182169-8-1-84222-22-122-
25~29歳414343313-3---36527-27--27-
30~34歳576427359-9---97224-24--24-
35~39歳84665184713-12-1-1210937-361137-
40~44歳1081178215718-171-11811727-27-127-
45~49歳1141075136229-281--2912944-44--44-
50~54歳1171180196126-251--2613342-42--42-
55~59歳13212100267420-20---2015846-451-46-
60~64歳1403094375716-142--1615531-31--31-
65~69歳17648111545717-161--1717718-18--18-
70~74歳168609849499-81-1917213-121113-
75~79歳1198039309-------1201-1--1-
80~84歳997029254-------99-------
85~89歳666422--------66-------
90~94歳211922--------21-------
95歳以上55----------5-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳88291598146452191-1845221891,001308-30624308-
(再掲)65歳以上65434628116211926-242-12666032-311132-
(再掲)75歳以上310238725913-------3111-1--1-
(再掲)85歳以上928844--------92-------
(再掲)20~69歳997139697200497160-1526211581,157318-31623318-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道厚沢部町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,875891776253523204-2021142031,868196-196-5196-
15歳未満1586591-91-----2-1591-1-21-
15~19歳4228-832-32---32122-2--2-
20~24歳347194158-71--83610-10--10-
25~29歳4672722512-12---124814-14--14-
30~34歳60143252714-14---14537-7--7-
35~39歳88155274521-21---218316-16--16-
40~44歳81954144018-18---188724-24--24-
45~49歳1181774155927-27---2711524-24--24-
50~54歳891853163718-18---189928-28--28-
55~59歳1392985285725-24-1-2413722-22-122-
60~64歳1344081315013-13---1314120-20--20-
65~69歳191899147449-9--2920018-18-218-
70~74歳1731115540157-7---71737-7--7-
75~79歳15111932275-------1543-3--3-
80~84歳14613016124-------146-------
85~89歳126121541-------126-------
90~94歳727111--------72-------
95歳以上2727----------27-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳831158485122363188-18611-187811167-167-1167-
(再掲)65歳以上8866682001316916-16--21689828-28-228-
(再掲)75歳以上522468544410-------5253-3--3-
(再掲)85歳以上225219651-------225-------
(再掲)20~69歳980245568169399165-163112164999183-183-3183-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が北海道厚沢部町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「北海道厚沢部町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)2,2071,9891,889100318
01自市区町村で従業・通学1,7791,5641,54519234
011自宅で従業561561561--
012自宅外の自市区町村で従業・通学1,2181,00398419234
02他市区町村で従業・通学4224213418081
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学4114103327879
023他県で従業・通学88711
024従業・通学市区町村「不詳・外国」33211
03従業地・通学地「不詳」64313
R1(再掲)流出人口4194183397980

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「北海道厚沢部町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数4224213418081
北海道4144133347980
青森県-----
岩手県-----
宮城県111--
秋田県-----
山形県-----
福島県111--
茨城県111--
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都33211
神奈川県111--
新潟県111--
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「北海道厚沢部町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国53953853712
北海道53653553412
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県111--
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県111--
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県111--
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。