市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

北海道江別市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、北海道江別市(団体コード 01217)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
121,056人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
109,357人
昼夜間人口比率
90.33588

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道江別市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数121,05643,12738,9263,78235,14427,581-27,11111835211,42227,229109,35715,530-15,39413611,77415,53090.33588
15歳未満13,4005,3397,157-7,15757-48-98474813,702350-350-856350-
15~19歳6,7982153,721133,7082,257-2,21816236052,2347,7493,185-3,150356283,185-
20~24歳6,8965443,351883,2632,234-2,19817197672,2156,8262,145-2,075707862,145-
25~29歳4,4396211,5391201,4191,696-1,6726185831,6783,450689-6854601689-
30~34歳5,2789361,7341991,5352,026-2,0034195822,0073,988717-7134601717-
35~39歳6,1011,0482,1192351,8842,297-2,2717196372,2784,681858-8562656858-
40~44歳6,9789822,6702902,3802,657-2,6275256692,6325,5521,206-1,20426941,206-
45~49歳8,3921,1563,2193342,8853,182-3,12610468353,1366,8011,545-1,54238811,545-
50~54歳7,9381,2253,0574092,6482,973-2,91315456832,9286,3641,354-1,34957281,354-
55~59歳8,2931,5853,1004432,6573,077-3,02713375313,0406,4951,242-1,24025681,242-
60~64歳8,4422,5222,7624442,3182,699-2,66410254592,6746,9071,139-1,13544841,139-
65~69歳9,4014,9952,3374691,8681,517-1,46512405521,4778,606682-6775592682-
70~74歳9,2706,4641,336339997726-7003237447038,900333-333-767333-
75~79歳6,7155,363517204313147-144-36881446,63362-62-69162-
80~84歳5,2064,4662021158726-25-1512255,19918-18-51318-
85~89歳3,8123,4278161207-7--29773,8083-3-2973-
90~94歳1,8391,722191543-3--9531,8382-2-952-
95歳以上540517541-----18-540----18--
年齢「不詳」1,318---------1,318-1,318----1,318--
(再掲)15~64歳69,55510,83427,2722,57524,69725,098-24,7191032766,35124,82258,81314,080-13,9491316,62714,080-
(再掲)65歳以上36,78326,9544,4971,2073,2902,426-2,34415672,9062,35935,5241,100-1,09552,9731,100-
(再掲)75歳以上18,11215,495824399425183-179-41,61017918,01885-85-1,61485-
(再掲)85歳以上6,1915,666105802510-10--410106,1865-5-4105-
(再掲)20~69歳72,15815,61425,8883,03122,85724,358-23,966992936,29824,06559,67011,577-11,4761016,59111,577-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道江別市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数57,52315,72317,7872,06015,72717,962-17,641902316,05117,73149,3219,529-9,447826,2829,529-
15歳未満6,7862,7083,582-3,58233-27-6463276,927168-168-469168-
15~19歳3,4871112,00872,0011,045-1,0286113231,0344,1471,694-1,676183341,694-
20~24歳3,6952981,851521,7991,098-1,07411134481,0853,9571,347-1,305424611,347-
25~29歳2,18422376569696889-877393078801,665361-3592316361-
30~34歳2,5922258171077101,239-1,2243123111,2271,820455-455-323455-
35~39歳3,0112469121387741,514-1,4976113391,5032,055547-5452350547-
40~44歳3,3352359911538381,743-1,7224173661,7262,353744-7431383744-
45~49歳4,1003081,2181841,0342,121-2,0838304532,0912,964955-9532483955-
50~54歳3,7002711,0512108412,013-1,97113293651,9842,522806-8015394806-
55~59歳3,8123041,0352348012,167-2,13312223062,1452,459792-7902328792-
60~64歳4,0965851,1272508772,141-2,11010212432,1202,766790-7864264790-
65~69歳4,5151,8151,1882819071,243-1,20111312691,2123,828525-5214300525-
70~74歳4,3342,640775175600578-5593163415624,047275-275-357275-
75~79歳2,9052,199306103203110-108-22901082,84851-51-29251-
80~84歳2,1081,776107584919-18-1206182,10515-15-20715-
85~89歳1,3681,1904330137-7--12871,3632-2-1282-
90~94歳53648610822-2--3825362-2-382-
95歳以上11010311------6-110----6--
年齢「不詳」849---------849-849----849--
(再掲)15~64歳34,0122,80611,7751,40410,37115,970-15,719761753,46115,79526,7088,491-8,413783,6368,491-
(再掲)65歳以上15,87610,2092,4306561,7741,959-1,89514501,2781,90914,837870-86641,328870-
(再掲)75歳以上7,0275,754467200267138-135-36681356,96270-70-67170-
(再掲)85歳以上2,0141,7795439159-9--17292,0094-4-1724-
(再掲)20~69歳35,0404,51010,9551,6789,27716,168-15,892811953,40715,97326,3897,322-7,258643,6027,322-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道江別市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数63,53327,40421,1391,72219,4179,619-9,470281215,3719,49860,0366,001-5,947545,4926,001-
15歳未満6,6142,6313,575-3,57524-21-3384216,775182-182-387182-
15~19歳3,3111041,71361,7071,212-1,19010122821,2003,6021,491-1,474172941,491-
20~24歳3,2012461,500361,4641,136-1,124663191,1302,869798-77028325798-
25~29歳2,25539877451723807-795392767981,785328-3262285328-
30~34歳2,68671191792825787-779172717802,168262-2584278262-
35~39歳3,0908021,207971,110783-774182987752,626311-311-306311-
40~44歳3,6437471,6791371,542914-905183039063,199462-4611311462-
45~49歳4,2928482,0011501,8511,061-1,0432163821,0453,837590-5891398590-
50~54歳4,2389542,0061991,807960-9422163189443,842548-548-334548-
55~59歳4,4811,2812,0652091,856910-8941152258954,036450-450-240450-
60~64歳4,3461,9371,6351941,441558-554-42165544,141349-349-220349-
65~69歳4,8863,1801,149188961274-264192832654,778157-1561292157-
70~74歳4,9363,824561164397148-141-74031414,85358-58-41058-
75~79歳3,8103,16421110111037-36-1398363,78511-11-39911-
80~84歳3,0982,6909557387-7--30673,0943-3-3063-
85~89歳2,4442,23738317-----169-2,4451-1-1691-
90~94歳1,3031,2369721-1--5711,302----57--
95歳以上430414431-----12-430----12--
年齢「不詳」469---------469-469----469--
(再掲)15~64歳35,5438,02815,4971,17114,3269,128-9,000271012,8909,02732,1055,589-5,536532,9915,589-
(再掲)65歳以上20,90716,7452,0675511,516467-4491171,62845020,687230-22911,645230-
(再掲)75歳以上11,0859,74135719915845-44-19424411,05615-15-94315-
(再掲)85歳以上4,1773,8875141101-1--23814,1771-1-2381-
(再掲)20~69歳37,11811,10414,9331,35313,5808,190-8,07418982,8918,09233,2814,255-4,218372,9894,255-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が北海道江別市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「北海道江別市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)68,78860,74153,4007,34115,388
01自市区町村で従業・通学38,92631,76927,1174,65211,809
011自宅で従業3,7823,7823,782--
012自宅外の自市区町村で従業・通学35,14427,98723,3354,65211,809
02他市区町村で従業・通学27,58127,52424,9622,5622,619
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学27,11127,06324,5422,5212,569
023他県で従業・通学118118962222
024従業・通学市区町村「不詳・外国」3523433241928
03従業地・通学地「不詳」2,2811,4481,321127960
R1(再掲)流出人口27,22927,18124,6382,5432,591

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「北海道江別市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数27,58127,52424,9622,5622,619
北海道27,46327,40624,8662,5402,597
青森県66511
岩手県222--
宮城県13131122
秋田県111--
山形県-----
福島県222--
茨城県111--
栃木県555--
群馬県111--
埼玉県55322
千葉県55411
東京都39393188
神奈川県44311
新潟県333--
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県11-11
長野県111--
岐阜県-----
静岡県222--
愛知県66511
三重県-----
滋賀県-----
京都府22-22
大阪府444--
兵庫県333--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県111--
岡山県111--
広島県111--
山口県22111
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県555--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県11-11
宮崎県-----
鹿児島県11-11
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「北海道江別市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国15,88215,52311,2104,3134,672
北海道15,74615,38711,1754,2124,571
青森県323272525
岩手県33122
宮城県44222
秋田県22-22
山形県11-11
福島県77255
茨城県44133
栃木県11-11
群馬県11-11
埼玉県99188
千葉県77344
東京都1414688
神奈川県44133
新潟県22111
富山県-----
石川県-----
福井県11-11
山梨県-----
長野県-----
岐阜県11-11
静岡県33122
愛知県66333
三重県22-22
滋賀県-----
京都府22-22
大阪府121221010
兵庫県44133
奈良県11-11
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県22111
徳島県-----
香川県11-11
愛媛県-----
高知県11-11
福岡県44133
佐賀県111--
長崎県-----
熊本県11-11
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県11-11
沖縄県22-22

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。