市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

北海道美唄市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、北海道美唄市(団体コード 01215)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
20,413人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
20,168人
昼夜間人口比率
98.79978

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道美唄市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数20,4138,7238,5181,6386,8802,345-2,28616438272,30220,1682,057-2,05348702,05798.79978
15歳未満1,539580877-8777-6-17561,55421-21-7621-
15~19歳915244585453390-3831643384750219-219-49219-
20~24歳5975230133268219-2152225217490110-110-27110-
25~29歳6048136238324122-117143911858195-95-4395-
30~34歳6289934468276124-1222-61124628124-124-61124-
35~39歳81313048887401148-148--47148838173-172147173-
40~44歳1,099160660115545204-20022752021,122225-225-77225-
45~49歳1,338192828113715249-244-5692441,415321-321-74321-
50~54歳1,306240791118673219-215-4562151,305214-214-60214-
55~59歳1,386256833176657247-24124502431,345202-200254202-
60~64歳1,483385870217653183-18012451811,464162-162-47162-
65~69歳1,829857789250539135-12636481291,808108-108-54108-
70~74歳2,0741,40154519634975-682553702,06662-62-5862-
75~79歳1,6481,3892011029921-19-237191,64314-1313914-
80~84歳1,3761,25010469351-1--2111,3827-7-217-
85~89歳1,0661,0044735121-1--1411,065----14--
90~94歳49947520164-----4-499----4--
95歳以上150148--------2-150----2--
年齢「不詳」63---------63-63----63--
(再掲)15~64歳10,1691,6195,9359704,9652,105-2,06511295102,0769,9381,845-1,84235391,845-
(再掲)65歳以上8,6426,5241,7066681,038233-2155131792208,613191-1901192191-
(再掲)75歳以上4,7394,26637222215023-21-278214,73921-2018021-
(再掲)85歳以上1,7151,6276751161-1--2011,714----20--
(再掲)20~69歳11,0832,4526,2661,2155,0511,850-1,80813295151,82110,9961,734-1,73135441,734-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道美唄市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数9,5653,2954,3969423,4541,438-1,39813274361,4119,4871,333-1,33034631,333-
15歳未満813303462-4623-2-145282615-15-4615-
15~19歳402121744170198-195121819626458-58-2058-
20~24歳3322017922157119-1181-1411927764-64-1464-
25~29歳327332022617670-68-2226832667-67-2467-
30~34歳352391984415479-781-367935683-83-3683-
35~39歳417422625920386-86--2786460129-128127129-
40~44歳5635933773264124-1212143123582142-142-44142-
45~49歳6987243172359160-157-335157750209-209-38209-
50~54歳6329038869319127-124-327124659151-151-30151-
55~59歳69790414107307158-1542235156680139-138137139-
60~64歳723133437115322129-1271124128714119-119-25119-
65~69歳875319423139284107-98362610186086-86-3286-
70~74歳91452330310919461-5524275791255-55-3155-
75~79歳703572103525115-13-2131370212-1111512-
80~84歳5154614826221-1--515184-4-54-
85~89歳392361251781-1--51391----5--
90~94歳1471371082-------147-------
95歳以上2929----------29-------
年齢「不詳」34---------34-34----34--
(再掲)15~64歳5,1435903,0225912,4311,250-1,2288142811,2365,0681,161-1,15922951,161-
(再掲)65歳以上3,5752,402912351561185-168512761733,559157-156188157-
(再掲)75歳以上1,7861,5601861038317-15-223151,78716-1512516-
(再掲)85歳以上5685273525101-1--51567----5--
(再掲)20~69歳5,6168973,2717262,5451,159-1,13110182891,1415,6641,189-1,18723071,189-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 北海道美唄市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数10,8485,4284,1226963,426907-88831639189110,681724-7231407724-
15歳未満726277415-4154-4--3047286-6-306-
15~19歳513122841283192-188-425188486161-161-29161-
20~24歳2653212211111100-9712119821346-46-1346-
25~29歳277481601214852-4912175025528-28-1928-
30~34歳276601462412245-441-254527241-41-2541-
35~39歳396882262819862-62--206237844-44-2044-
40~44歳5361013234228180-79-1327954083-83-3383-
45~49歳6401203974135689-87-23487665112-112-36112-
50~54歳6741504034935492-91-1299164663-63-3063-
55~59歳6891664196935089-87-2158766563-6211763-
60~64歳76025243310233154-53-1215375043-43-2243-
65~69歳95453836611125528-28--222894822-22-2222-
70~74歳1,1608782428715514-13-126131,1547-7-277-
75~79歳9458179850486-6--2469412-2-242-
80~84歳861789564313-----16-8643-3-163-
85~89歳67464322184-----9-674----9--
90~94歳3523381082-----4-352----4--
95歳以上121119--------2-121----2--
年齢「不詳」29---------29-29----29--
(再掲)15~64歳5,0261,0292,9133792,534855-8373152298404,870684-6831244684-
(再掲)65歳以上5,0674,12279431747748-47-1103475,05434-34-10434-
(再掲)75歳以上2,9532,706186119676-6--5562,9525-5-555-
(再掲)85歳以上1,1471,10032266-----15-1,147----15--
(再掲)20~69歳5,4671,5552,9954892,506691-6773112266805,332545-5441237545-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が北海道美唄市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「北海道美唄市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)11,06210,1049,2578471,805
01自市区町村で従業・通学8,5187,6417,2603811,258
011自宅で従業1,6381,6381,638--
012自宅外の自市区町村で従業・通学6,8806,0035,6223811,258
02他市区町村で従業・通学2,3452,3381,882456463
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学2,2862,2801,835445451
023他県で従業・通学16161333
024従業・通学市区町村「不詳・外国」43423489
03従業地・通学地「不詳」1991251151084
R1(再掲)流出人口2,3022,2961,848448454

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「北海道美唄市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数2,3452,3381,882456463
北海道2,3292,3221,869453460
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県22111
栃木県111--
群馬県-----
埼玉県111--
千葉県111--
東京都44311
神奈川県-----
新潟県111--
富山県-----
石川県-----
福井県111--
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県111--
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県222--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県111--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県11-11

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「北海道美唄市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国2,1002,0781,840238260
北海道2,0962,0741,836238260
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都222--
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府111--
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県111--
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。