市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

沖縄県宮古島市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、沖縄県宮古島市(団体コード 47214)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
52,931人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
53,104人
昼夜間人口比率
100.32684

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 沖縄県宮古島市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数52,93116,34628,9814,64324,338123-5840257,4819853,104271-1611107,506271100.32684
15歳未満8,4023,7173,823-3,823-----862-8,4031-1-8621-
15~19歳2,015741,49051,48530-1947421232,00210-6442810-
20~24歳1,4301729283489420-1235310151,44126-111531526-
25~29歳2,2112381,532791,4535-22143642,23629-131643729-
30~34歳2,8202881,9861261,86013-553533102,82717-9853617-
35~39歳3,4503592,4771962,2814-22-61043,47529-21861029-
40~44歳3,4563432,5152092,3063--2159523,48935-221359635-
45~49歳3,2833442,4552332,2224-22-48043,31637-271048037-
50~54歳2,9703492,1672711,89610-53244482,98927-151244627-
55~59歳3,5675512,5954562,1399-27-41293,57820-15541220-
60~64歳4,3111,0742,8047472,05710-34342374,32218-10842618-
65~69歳4,2331,7072,1408851,25510-45137694,24016-7937716-
70~74歳2,9421,6131,1076344735-21221732,9412-2-2192-
75~79歳2,0631,386529406123-----148-2,0663-121483-
80~84歳1,8911,48627722750-----128-1,8921-1-1281-
85~89歳1,7021,47712710918-----98-1,702----98--
90~94歳93186128253-----42-931----42--
95歳以上31730711------9-317----9--
年齢「不詳」937---------937-937----937--
(再掲)15~64歳29,5133,79220,9492,35618,593108-5234224,6648629,675248-149994,686248-
(再掲)65歳以上14,0798,8374,2092,2871,92215-6631,0181214,08922-11111,02122-
(再掲)75歳以上6,9045,517962768194-----425-6,9084-224254-
(再掲)85歳以上2,9502,64515613521-----149-2,950----149--
(再掲)20~69歳31,7315,42521,5993,23618,36388-3735164,6197231,913254-1501044,635254-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 沖縄県宮古島市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数26,4816,50816,0443,01313,03179-3532123,8506726,629215-132833,862215-
15歳未満4,3501,9261,981-1,981-----443-4,350----443--
15~19歳1,02840751374816-1222221141,0217-432237-
20~24歳71268489264637-511148672418-81014918-
25~29歳1,12755840507901--1-23111,14418-11723118-
30~34歳1,465571,125781,0477-23227651,47212-8427812-
35~39歳1,766761,3721221,2502-11-31621,78824-17731624-
40~44歳1,7891051,3591181,2413--2132221,81528-181032328-
45~49歳1,7521281,3621421,2203-12-25931,78031-22925931-
50~54歳1,5671171,2021641,0387-43-24171,58424-131124124-
55~59歳1,8401851,4213001,1219-27-22591,84918-13522518-
60~64歳2,2033911,5845161,0689-24321962,21215-8722215-
65~69歳2,1146891,22156665510-45119492,11914-6819514-
70~74歳1,4766826864132735-21210331,4752-2-1052-
75~79歳1,01558535426490-----76-1,0183-12763-
80~84歳79055118615333-----53-7911-1-531-
85~89歳677549917912-----37-677----37--
90~94歳28225019181-----13-282----13--
95歳以上565411------1-56----1--
年齢「不詳」472---------472-472----472--
(再掲)15~64歳15,2491,22211,5051,5199,98664-292692,4585515,389195-122732,467195-
(再掲)65歳以上6,4103,3602,5581,4941,06415-663477126,41820-101048020-
(再掲)75歳以上2,8201,989651515136-----180-2,8244-221804-
(再掲)85歳以上1,0158531119813-----51-1,015----51--
(再掲)20~69歳16,3351,87111,9752,0829,89358-212982,4315016,487202-124782,439202-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 沖縄県宮古島市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数26,4509,83812,9371,63011,30744-238133,6313126,47556-29273,64456-
15歳未満4,0521,7911,842-1,842-----419-4,0531-1-4191-
15~19歳98734739273714-72520099813-212053-
20~24歳718104439843113-72416297178-351668-
25~29歳1,084183692296634-21120531,09211-2920611-
30~34歳1,355231861488136-32125751,3555-142585-
35~39歳1,6842831,105741,0312-11-29421,6875-412945-
40~44歳1,6672381,156911,065-----273-1,6747-432737-
45~49歳1,5312161,093911,0021-1--22111,5366-512216-
50~54歳1,4032329651078583-1-220311,4053-212053-
55~59歳1,7273661,1741561,018-----187-1,7292-2-1872-
60~64歳2,1086831,2202319891-1--20412,1103-212043-
65~69歳2,1191,018919319600-----182-2,1212-111822-
70~74歳1,466931421221200-----114-1,466----114--
75~79歳1,04880117514233-----72-1,048----72--
80~84歳1,101935917417-----75-1,101----75--
85~89歳1,02592836306-----61-1,025----61--
90~94歳649611972-----29-649----29--
95歳以上261253--------8-261----8--
年齢「不詳」465---------465-465----465--
(再掲)15~64歳14,2642,5709,4448378,60744-238132,2063114,28653-27262,21953-
(再掲)65歳以上7,6695,4771,651793858-----541-7,6712-115412-
(再掲)75歳以上4,0843,52831125358-----245-4,084----245--
(再掲)85歳以上1,9351,79245378-----98-1,935----98--
(再掲)20~69歳15,3963,5549,6241,1548,47030-16682,1882215,42652-26262,19652-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が沖縄県宮古島市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「沖縄県宮古島市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)30,52725,84524,4071,4386,120
01自市区町村で従業・通学28,98125,15823,8261,3325,155
011自宅で従業4,6434,6434,643--
012自宅外の自市区町村で従業・通学24,33820,51519,1831,3325,155
02他市区町村で従業・通学123123784545
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学5858302828
023他県で従業・通学40403555
024従業・通学市区町村「不詳・外国」2525131212
03従業地・通学地「不詳」1,42356450361920
R1(再掲)流出人口9898653333

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「沖縄県宮古島市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数123123784545
北海道111--
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県111--
千葉県222--
東京都1111922
神奈川県77522
新潟県-----
富山県111--
石川県-----
福井県111--
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県111--
愛知県-----
三重県111--
滋賀県-----
京都府-----
大阪府22111
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県333--
山口県-----
徳島県333--
香川県-----
愛媛県222--
高知県-----
福岡県222--
佐賀県-----
長崎県111--
熊本県-----
大分県111--
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県8383434040

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「沖縄県宮古島市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国2962952781718
北海道333--
青森県111--
岩手県-----
宮城県111--
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県333--
栃木県111--
群馬県111--
埼玉県888--
千葉県12121111
東京都131313--
神奈川県333--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県111--
岐阜県111--
静岡県444--
愛知県888--
三重県-----
滋賀県111--
京都府444--
大阪府999--
兵庫県555--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県111--
広島県111--
山口県111--
徳島県-----
香川県-----
愛媛県222--
高知県-----
福岡県121212--
佐賀県111--
長崎県777--
熊本県111--
大分県111--
宮崎県333--
鹿児島県111--
沖縄県1861851691617

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。