市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

熊本県甲佐町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、熊本県甲佐町(団体コード 43444)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
10,132人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
9,532人
昼夜間人口比率
94.07817

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 熊本県甲佐町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数10,1323,8473,3661,0842,2822,777-2,73427161422,7619,5322,161-2,150111582,16194.07817
15歳未満1,277500732-73220-20--25201,2603-3-253-
15~19歳37591022100254-250311025319674-74-1174-
20~24歳3043571665189-182439186218100-100-12100-
25~29歳340411091594184-1822-6184300144-14316144-
30~34歳383391183187219-2181-7219359195-19417195-
35~39歳5105817040130269-2651313266471227-227-16227-
40~44歳5494317137134325-3213110324481256-255111256-
45~49歳5485619456138282-2792116281516249-248117249-
50~54歳5046318650136249-243426247510253-25128253-
55~59歳6319125594161280-277215279595243-243-6243-
60~64歳719180294118176235-2312210233697211-210112211-
65~69歳882371341177164165-163115164848130-12916130-
70~74歳92751831419911588-852178790363-612863-
75~79歳6484711631303312-12--2126459-9-29-
80~84歳6155119380136-6--566101-1-51-
85~89歳50746343412-----1-5103-2113-
90~94歳298290871-------298-------
95歳以上110108211-------110-------
年齢「不詳」5---------5-5----5--
(再掲)15~64歳4,8636151,6704491,2212,486-2,4482414922,4724,3431,952-1,94571061,952-
(再掲)65歳以上3,9872,732964635329271-26632202693,924206-202422206-
(再掲)75歳以上2,1781,8433092595018-18--8182,17313-121813-
(再掲)85歳以上91586153494-----1-9183-2113-
(再掲)20~69歳5,3709771,9096241,2852,397-2,3612214872,3834,9952,008-2,00081012,008-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 熊本県甲佐町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数4,8131,4741,7726531,1191,490-1,4621810771,4804,5321,199-1,18910871,199-
15歳未満652250375-37512-12--15126411-1-151-
15~19歳209759257137-1361-613711644-44-644-
20~24歳142114463884-802238210848-48-548-
25~29歳1801867115692-92--39215971-701371-
30~34歳20411692049119-119--5119186101-10015101-
35~39歳25417902763139-137118138249133-133-9133-
40~44歳28314922369174-170313173254144-14314144-
45~49歳290211053768157-155117156272138-13718138-
50~54歳22923743044128-124314127247145-14325145-
55~59歳310351235964149-146213148289127-127-4127-
60~64歳351661436578137-134215136340125-12416125-
65~69歳4321521811057695-931149441072-711572-
70~74歳4602151841206457-542145644440-391540-
75~79歳2771848771165-5--152786-6-16-
80~84歳244191464515-5--252401-1-21-
85~89歳19616630291-------1993-21-3-
90~94歳777522--------77-------
95歳以上191811--------19-------
年齢「不詳」4---------4-4----4--
(再掲)15~64歳2,4522238662805861,316-1,293158471,3082,2201,076-1,0697551,076-
(再掲)65歳以上1,7051,001531373158162-15732111601,667122-119313122-
(再掲)75歳以上8136341661481810-10--31081310-91310-
(再掲)85歳以上29225933321-------2953-21-3-
(再掲)20~69歳2,6753689883836051,274-1,250159451,2652,5141,104-1,0968541,104-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 熊本県甲佐町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5,3192,3731,5944311,1631,287-1,27296651,2815,000962-961171962-
15歳未満625250357-3578-8--1086192-2-102-
15~19歳166243-43117-1142141168030-30-530-
20~24歳1622427-27105-10221610411052-52-752-
25~29歳160234243892-902-39214173-73-373-
30~34歳17928491138100-991-210017394-94-294-
35~39歳25641801367130-128-2512822294-94-794-
40~44歳26629791465151-151--7151227112-112-7112-
45~49歳25835891970125-1241-9125244111-111-9111-
50~54歳275401122092121-119112120263108-108-3108-
55~59歳321561323597131-131--2131306116-116-2116-
60~64歳368114151539898-97-159735786-86-686-
65~69歳450219160728870-70--17043858-58-158-
70~74歳467303130795131-31--33145923-221323-
75~79歳3712877659177-7--173673-3-13-
80~84歳3713204735121-1--31370----3--
85~89歳31129713121-----1-311----1--
90~94歳221215651-------221-------
95歳以上91901-1-------91-------
年齢「不詳」1---------1-1----1--
(再掲)15~64歳2,4113928041696351,170-1,15596451,1642,123876-876-51876-
(再掲)65歳以上2,2821,731433262171109-109--91092,25784-831984-
(再掲)75歳以上1,3651,209143111328-8--581,3603-3-53-
(再掲)85歳以上62360220173-----1-623----1--
(再掲)20~69歳2,6956099212416801,123-1,11175421,1182,481904-904-47904-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が熊本県甲佐町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「熊本県甲佐町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)6,1945,4195,0733461,121
01自市区町村で従業・通学3,3662,6342,54886818
011自宅で従業1,0841,0841,084--
012自宅外の自市区町村で従業・通学2,2821,5501,46486818
02他市区町村で従業・通学2,7772,7572,500257277
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学2,7342,7142,466248268
023他県で従業・通学27272077
024従業・通学市区町村「不詳・外国」16161422
03従業地・通学地「不詳」512825326
R1(再掲)流出人口2,7612,7412,486255275

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「熊本県甲佐町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数2,7772,7572,500257277
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都111--
神奈川県11-11
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県222--
三重県-----
滋賀県-----
京都府11-11
大阪府-----
兵庫県111--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県13131033
佐賀県-----
長崎県111--
熊本県2,7502,7302,480250270
大分県-----
宮崎県44311
鹿児島県33211
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「熊本県甲佐町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国2,1772,1742,1096568
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県111--
千葉県-----
東京都111--
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県666--
佐賀県-----
長崎県111--
熊本県2,1662,1632,0986568
大分県-----
宮崎県222--
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。