市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

熊本県嘉島町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、熊本県嘉島町(団体コード 43442)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
9,547人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
12,058人
昼夜間人口比率
126.30146

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 熊本県嘉島町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数9,5473,3462,5455621,9833,126-3,06738215303,10512,0585,616-5,567495515,616126.30146
15歳未満1,707824786-78614-13-183131,6984-4-844-
15~19歳375873172252-247234224921690-90-4590-
20~24歳3693411010100200-1889325197596424-419528424-
25~29歳4865012913116263-2584144262780556-553345556-
30~34歳5466012215107325-3221239323854631-629241631-
35~39歳6447114533112377-3715151376932664-660452664-
40~44歳6915418042138401-3972256399930638-632658638-
45~49歳600501263987368-3616156367915682-6711157682-
50~54歳5416015752105292-2892132291766516-509733516-
55~59歳5081031415190249-2425215247799538-534417538-
60~64歳5391671575998198-1961117197789447-445218447-
65~69歳5842801646896130-1271210128722266-264212266-
70~74歳572371130785251-50-12050650128-125321128-
75~79歳4183346553125-5--14543926-26-1426-
80~84歳4063574434101-1--414116-6-46-
85~89歳31629015132-----11-316----11--
90~94歳16716511------1-167----1--
95歳以上6868----------68-------
年齢「不詳」10---------10-10----10--
(再掲)15~64歳5,2996571,3403151,0252,925-2,87137173772,9087,5775,186-5,142443945,186-
(再掲)65歳以上2,5311,865419247172187-18313601842,773426-421563426-
(再掲)75歳以上1,3751,214125101246-6--3061,40132-32-3032-
(再掲)85歳以上55152316142-----12-551----12--
(再掲)20~69歳5,5089291,4313821,0492,803-2,75136163452,7878,0835,362-5,316463615,362-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 熊本県嘉島町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数4,5841,2781,3063449621,711-1,66734102891,7015,6392,756-2,713432992,756-
15歳未満839414377-3775-5--4358373-3-433-
15~19歳201337136135-13311261349528-28-2728-
20~24歳2111662953120-1108213118257164-162215164-
25~29歳2532562755141-1373125140337224-221326224-
30~34歳26311601149175-1741-17175361273-272117273-
35~39歳31712761957204-2004-25204447334-330425334-
40~44歳35011863056220-2162233218458326-321535326-
45~49歳30211652837199-1936-27199464361-3511027361-
50~54歳27514812952161-1582119160379264-257720264-
55~59歳24131743440127-121519126398283-279410283-
60~64歳24951743440115-1141-9115383249-24729249-
65~69歳293113101416073-7111672366145-14327145-
70~74歳28816379463331-30-1153033577-7431677-
75~79歳170122383084-4--6418721-21-621-
80~84歳172145231671-1--311754-4-34-
85~89歳99851192-----3-99----3--
90~94歳4847--------1-48----1--
95歳以上44----------4-------
年齢「不詳」9---------9-9----9--
(再掲)15~64歳2,6621856772024751,597-1,5563382031,5893,5792,506-2,468382112,506-
(再掲)65歳以上1,074679252142110109-10612341071,214247-242536247-
(再掲)75歳以上4934037255175-5--13551325-25-1325-
(再掲)85歳以上1511361192-----4-151----4--
(再掲)20~69歳2,7542957412424991,535-1,4943381831,5273,8502,623-2,583401912,623-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 熊本県嘉島町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数4,9632,0681,2392181,0211,415-1,4004112411,4046,4192,860-2,85462522,860-
15歳未満868410409-4099-8-14088611-1-411-
15~19歳174536-36117-114121611512162-62-1862-
20~24歳158184814780-78111279339260-257313260-
25~29歳2332567661122-1211-19122443332-332-19332-
30~34歳2834962458150-148-222148493358-357124358-
35~39歳32759691455173-1711126172485330-330-27330-
40~44歳34143941282181-181--23181472312-311123312-
45~49歳29839611150169-168-129168451321-320130321-
50~54歳26646762353131-131--13131387252-252-13252-
55~59歳26772671750122-121-16121401255-255-7255-
60~64歳29011683255883-82-1882406198-198-9198-
65~69歳29116763273657-56-1456356121-121-5121-
70~74歳28420851321920-20--52031551-51-551-
75~79歳248212272341-1--812525-5-85-
80~84歳23421221183-----1-2362-2-12-
85~89歳21720544------8-217----8--
90~94歳11911811--------119-------
95歳以上6464----------64-------
年齢「不詳」1---------1-1----1--
(再掲)15~64歳2,6374726631135501,328-1,315491741,3193,9982,680-2,67461832,680-
(再掲)65歳以上1,4571,1861671056278-77-126771,559179-179-27179-
(再掲)75歳以上882811534671-1--1718887-7-177-
(再掲)85歳以上40038755------8-400----8--
(再掲)20~69歳2,7546346901405501,268-1,257381621,2604,2332,739-2,73361702,739-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が熊本県嘉島町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「熊本県嘉島町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)5,7784,8954,5613341,217
01自市区町村で従業・通学2,5451,7591,70950836
011自宅で従業562562562--
012自宅外の自市区町村で従業・通学1,9831,1971,14750836
02他市区町村で従業・通学3,1263,1122,831281295
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学3,0673,0542,786268281
023他県で従業・通学38382999
024従業・通学市区町村「不詳・外国」21201645
03従業地・通学地「不詳」1072421386
R1(再掲)流出人口3,1053,0922,815277290

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「熊本県嘉島町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数3,1263,1122,831281295
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都333--
神奈川県11-11
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県111--
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県111--
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県22221755
佐賀県222--
長崎県111--
熊本県3,0883,0742,802272286
大分県111--
宮崎県44311
鹿児島県22-22
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「熊本県嘉島町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国5,6375,6325,625712
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県111--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府222--
大阪府111--
兵庫県111--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県282828--
佐賀県444--
長崎県111--
熊本県5,5885,5835,576712
大分県222--
宮崎県222--
鹿児島県777--
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。