市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

福岡県嘉麻市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、福岡県嘉麻市(団体コード 40227)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
35,473人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
32,968人
昼夜間人口比率
92.93829

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 福岡県嘉麻市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数35,47315,5809,3661,5507,8168,121-7,915761302,4067,99132,9685,486-5,452342,5365,48692.93829
15歳未満3,8931,4762,012-2,01270-68-2335683,927102-102-337102-
15~19歳1,447915092507693-682381546851,081319-319-162319-
20~24歳1,25017436024336573-5461116143557947254-2522159254-
25~29歳1,14622229331262498-490351334931,074421-4183138421-
30~34歳1,33319441142369570-555871585631,253483-4803165483-
35~39歳1,64927449574421732-7164121487201,483554-5504160554-
40~44歳1,92931959887511838-8225111748271,744642-6384185642-
45~49歳2,069382659105554856-82714151728411,887659-6572187659-
50~54歳1,72233653188443708-6915121476961,553527-5225159527-
55~59歳2,018453662113549769-755951347641,749495-4941139495-
60~64歳2,592827837200637802-7846121267902,264462-4593138462-
65~69歳3,5081,898833235598656-6355161216403,220352-3493137352-
70~74歳3,6072,470712276436297-287371282903,487170-1673135170-
75~79歳2,3611,98824612312343-42-184422,35435-3418535-
80~84歳2,0531,830139984112-12--72122,0509-9-729-
85~89歳1,5921,4785438163-2-15721,5922-2-582-
90~94歳873833111011-1--281872----28--
95歳以上34633544------7-346----7--
年齢「不詳」85---------85-85----85--
(再掲)15~64歳17,1553,2725,3557664,5897,039-6,868681031,4896,93615,0354,816-4,789271,5924,816-
(再掲)65歳以上14,34010,8321,9997841,2151,012-97982549798713,921568-5617522568-
(再掲)75歳以上7,2256,46445427318159-57-2248577,21446-45125046-
(再掲)85歳以上2,8112,6466952174-3-19232,8102-2-932-
(再掲)20~69歳19,2165,0795,6799994,6807,002-6,821701111,4566,89117,1744,849-4,819301,5674,849-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 福岡県嘉麻市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数16,4006,0444,6329213,7114,485-4,34764741,2394,41114,9022,913-2,883301,3132,913-
15歳未満2,0047511,042-1,04235-35--176352,03465-65-17665-
15~19歳721542442242341-3342582336568183-183-87183-
20~24歳6898921717200313-2986970304526141-141-79141-
25~29歳58510616420144248-2413467244546205-202371205-
30~34歳6687820325178303-2945484299637268-266288268-
35~39歳81611924051189386-3774571381738303-299476303-
40~44歳97313929155236459-4465884451849327-324392327-
45~49歳1,03717030270232474-45114991465912340-3382100340-
50~54歳83513422946183391-3785881383699247-242589247-
55~59歳98317628065215454-4439273452785254-253175254-
60~64歳1,222317371116255463-45247714561,007241-238378241-
65~69歳1,676791421142279399-38658653911,485200-197373200-
70~74歳1,6901,058384169215179-17324691751,626111-108373111-
75~79歳939743135617434-34--273492722-2112722-
80~84歳7346277056145-5--3257345-5-325-
85~89歳5014523220121---116-5021-1-171-
90~94歳222208541-----9-222----9--
95歳以上353222------1-35----1--
年齢「不詳」70---------70-70----70--
(再掲)15~64歳8,5291,3822,5414672,0743,832-3,71457617743,7717,2672,509-2,486238352,509-
(再掲)65歳以上5,7973,9111,049454595618-5987132196055,531339-3327232339-
(再掲)75歳以上2,4312,06224414310140-39-185392,42028-2718628-
(再掲)85歳以上7586923926131---126-7591-1-271-
(再掲)20~69歳9,4842,1192,7186072,1113,890-3,76660647573,8268,1842,526-2,500268212,526-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 福岡県嘉麻市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数19,0739,5364,7346294,1053,636-3,56812561,1673,58018,0662,573-2,56941,2232,573-
15歳未満1,889725970-97035-33-2159331,89337-37-16137-
15~19歳72637265-265352-3481372349513136-136-75136-
20~24歳561851437136260-2485773253421113-111280113-
25~29歳56111612911118250-249-166249528216-216-67216-
30~34歳66511620817191267-2613374264616215-214177215-
35~39歳83315525523232346-339-777339745251-251-84251-
40~44歳95618030732275379-376-390376895315-314193315-
45~49歳1,03221235735322382-376-681376975319-319-87319-
50~54歳88720230242260317-313-466313854280-280-70280-
55~59歳1,03527738248334315-312-361312964241-241-64241-
60~64歳1,37051046684382339-33225553341,257221-221-60221-
65~69歳1,8321,10741293319257-249-8562491,735152-152-64152-
70~74歳1,9171,412328107221118-11413591151,86159-59-6259-
75~79歳1,4221,24511162499-8-15781,42713-13-5813-
80~84歳1,3191,2036942277-7--4071,3164-4-404-
85~89歳1,0911,026221842-2--4121,0901-1-411-
90~94歳65162566-1-1--191650----19--
95歳以上31130322------6-311----6--
年齢「不詳」15---------15-15----15--
(再掲)15~64歳8,6261,8902,8142992,5153,207-3,15411427153,1657,7682,307-2,30347572,307-
(再掲)65歳以上8,5436,921950330620394-3811122783828,390229-229-290229-
(再掲)75歳以上4,7944,4022101308019-18-1163184,79418-18-16418-
(再掲)85歳以上2,0531,954302643-3--6632,0511-1-661-
(再掲)20~69歳9,7322,9602,9613922,5693,112-3,05510476993,0658,9902,323-2,31947462,323-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が福岡県嘉麻市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「福岡県嘉麻市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)17,99915,58214,3391,2433,660
01自市区町村で従業・通学9,3667,3546,9214332,445
011自宅で従業1,5501,5501,550--
012自宅外の自市区町村で従業・通学7,8165,8045,3714332,445
02他市区町村で従業・通学8,1218,0517,278773843
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学7,9157,8477,101746814
023他県で従業・通学7676661010
024従業・通学市区町村「不詳・外国」1301281111719
03従業地・通学地「不詳」51217714037372
R1(再掲)流出人口7,9917,9237,167756824

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「福岡県嘉麻市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数8,1218,0517,278773843
北海道111--
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県111--
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県111--
東京都-----
神奈川県111--
新潟県-----
富山県-----
石川県111--
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県222--
愛知県111--
三重県111--
滋賀県-----
京都府-----
大阪府33211
兵庫県33211
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県11-11
山口県77522
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県111--
福岡県8,0457,9757,212763833
佐賀県27272611
長崎県66511
熊本県77611
大分県1111922
宮崎県111--
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「福岡県嘉麻市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国5,6165,5125,202310414
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県111--
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都111--
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県222--
三重県-----
滋賀県-----
京都府111--
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県111--
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県5,5825,4785,168310414
佐賀県161616--
長崎県111--
熊本県222--
大分県777--
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県222--

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。