市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

愛媛県鬼北町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、愛媛県鬼北町(団体コード 38488)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
9,682人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
9,109人
昼夜間人口比率
94.08180

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 愛媛県鬼北町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数9,6824,3453,6938292,8641,572-1,5035019721,5539,109980-933479198094.08180
15歳未満874328513-51328-25125268513-3-73-
15~19歳3375161-161163-16021816226085-7411985-
20~24歳150147317261-555126011727-27-327-
25~29歳22723125911678-733217620756-524356-
30~34歳3042717217155102-101-1310125148-462448-
35~39歳3654219621175123-11562412133692-902692-
40~44歳4725024338205175-17131417439193-921593-
45~49歳5606429645251191-184529189499128-124411128-
50~54歳4786525838220146-137729144466132-126611132-
55~59歳6638635153298223-217513222559118-11444118-
60~64歳72421437091279133-1258-7133693102-9667102-
65~69歳96848538414823695-875349294468-644768-
70~74歳1,02867230517912646-45-15451,00522-193622-
75~79歳70356013699376-6--167014-4-14-
80~84歳6836106553122-2--626832-2-62-
85~89歳65561242348-----1-655----1--
90~94歳36235933--------362-------
95歳以上129129----------129-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳4,2805902,2453131,9321,395-1,3384413501,3823,779881-8414063881-
(再掲)65歳以上4,5283,427935516419149-14054171454,47996-8972196-
(再掲)75歳以上2,5322,270246189578-8--882,5306-6-86-
(再掲)85歳以上1,1461,10045378-----1-1,146----1--
(再掲)20~69歳4,9111,0702,4684612,0071,327-1,2654715461,3124,463864-8313361864-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 愛媛県鬼北町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数4,4631,6851,8685001,368881-829439298724,099508-4832538508-
15歳未満475188272-27212-111-3124641-1-31-
15~19歳149-70-7077-761-27710230-246230-
20~24歳7553313236-31411355919-19-219-
25~29歳122116165549-463-14910128-271128-
30~34歳142137196257-57--15711530-291130-
35~39歳1881993147972-665147116750-482550-
40~44歳24121123249995-922129419750-50-350-
45~49歳2812414425119109-10252410724571-692671-
50~54歳2123698207874-667147320364-613564-
55~59歳3412818339144129-12351112826855-523255-
60~64歳336761855113474-695-17431856-533156-
65~69歳4782022128612663-575116245438-362238-
70~74歳4942951701086228-27-112747912-102212-
75~79歳3142278362214-4---43122-2--2-
80~84歳264223372982-2--222642-2-22-
85~89歳25322230237-----1-253----1--
90~94歳848133--------84-------
95歳以上1414----------14-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳2,0872331,061189872772-728377217651,775453-4322128453-
(再掲)65歳以上1,9011,26453531122497-90525951,86054-504754-
(再掲)75歳以上929767153117366-6--369274-4-34-
(再掲)85歳以上35131733267-----1-351----1--
(再掲)20~69歳2,4164351,203275928758-709418207502,127461-4441728461-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 愛媛県鬼北町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5,2192,6601,8253291,496691-674710436815,010472-4502253472-
15歳未満399140241-24116-14-22143872-2-42-
15~19歳188591-9186-841168515855-505755-
20~24歳75940-4025-241-125588-8-18-
25~29歳105126436129-27-2-2710628-253228-
30~34歳1621410189345-44-124413618-171318-
35~39歳1772310379651-4911-5016942-42-142-
40~44歳231291201410680-791-28019443-421243-
45~49歳279401522013282-82--58225457-552557-
50~54歳266291601814272-71-157126368-653668-
55~59歳322581681415494-94--29429163-621263-
60~64歳3881381854014559-563-65937546-433646-
65~69歳4902831726211032-30-233049030-282530-
70~74歳534377135716418-18--41852610-91410-
75~79歳3893335337162-2--123892-2-12-
80~84歳41938728244-----4-419----4--
85~89歳40239012111-------402-------
90~94歳278278----------278-------
95歳以上115115----------115-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳2,1933571,1841241,060623-61076296172,004428-4091935428-
(再掲)65歳以上2,6272,16340020519552-50-212502,61942-3931442-
(再掲)75歳以上1,6031,5039372212-2--521,6032-2-52-
(再掲)85歳以上79578312111-------795-------
(再掲)20~69歳2,4956351,2651861,079569-55667265622,336403-3871633403-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が愛媛県鬼北町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「愛媛県鬼北町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)5,3274,7814,457324870
01自市区町村で従業・通学3,6933,1803,028152665
011自宅で従業829829829--
012自宅外の自市区町村で従業・通学2,8642,3512,199152665
02他市区町村で従業・通学1,5721,5441,383161189
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学1,5031,4781,325153178
023他県で従業・通学50494278
024従業・通学市区町村「不詳・外国」19171613
03従業地・通学地「不詳」6257461116
R1(再掲)流出人口1,5531,5271,367160186

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「愛媛県鬼北町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数1,5721,5441,383161189
北海道-----
青森県-----
岩手県111--
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都44133
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県222--
愛知県11-11
三重県-----
滋賀県-----
京都府11-11
大阪府111--
兵庫県111--
奈良県-----
和歌山県111--
鳥取県-----
島根県-----
岡山県22111
広島県111--
山口県-----
徳島県111--
香川県-----
愛媛県1,5221,4951,341154181
高知県34333212
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「愛媛県鬼北町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国9999949118388
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県9529478757277
高知県4747361111
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。