市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

香川県綾川町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、香川県綾川町(団体コード 37387)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
22,693人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
21,665人
昼夜間人口比率
95.46997

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 香川県綾川町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数22,6938,4476,3021,4804,8226,699-6,4291551151,2456,58421,6655,556-5,476801,3605,55695.46997
15歳未満2,6181,0931,362-1,36233-321-130332,60015-15-13015-
15~19歳1,006182553252639-609171394626581201-201-107201-
20~24歳7296621315198399-349371351386652309-305464309-
25~29歳8089324424220415-4037556410830432-427561432-
30~34歳1,04312028030250561-547410825511,049557-550792557-
35~39歳1,14212930733274616-59899906071,095560-554699560-
40~44歳1,42414243189342737-71215101147271,384687-67512124687-
45~49歳1,55016148182399796-76814141127821,532764-75410126764-
50~54歳1,30216140490314667-642187706601,247605-5951077605-
55~59歳1,21719138078302578-558911685671,199549-542779549-
60~64歳1,593458466140326613-59797566061,425438-433563438-
65~69歳1,916958526235291385-369106473791,800263-254953263-
70~74歳2,2101,433522306216195-18735601902,170150-145565150-
75~79歳1,4061,0612401776350-441555451,37918-18-6018-
80~84歳1,062875127118912-111-48121,0566-6-486-
85~89歳890816504733-3--2138892-2-212-
90~94歳51148513121-----13-511----13--
95歳以上19318711------5-193----5--
年齢「不詳」73---------73-73----73--
(再掲)15~64歳11,8141,5393,4615842,8776,021-5,783139997935,92210,9945,102-5,036668925,102-
(再掲)65歳以上8,1885,8151,479896583645-61415162496297,998439-42514265439-
(再掲)75歳以上4,0623,4244313557665-5825142604,02826-26-14726-
(再掲)85歳以上1,5941,488646043-3--3931,5932-2-392-
(再掲)20~69歳12,7242,4793,7328162,9165,767-5,543132927465,67512,2135,164-5,089758385,164-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 香川県綾川町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数10,9993,3593,1548852,2693,823-3,634117726633,75110,3633,115-3,048677353,115-
15歳未満1,338579679-67921-201-59211,3247-7-597-
15~19歳540131443141336-31971047326339125-125-57125-
20~24歳384341169107203-17522631197337150-147337150-
25~29歳4143013716121211-2037136210423219-218137219-
30~34歳5143113213119312-3033639306508300-296445300-
35~39歳5793113922117354-3427555349530300-294660300-
40~44歳7204918746141428-41013556423703406-3951161406-
45~49歳7716122154167425-402131064415791435-428774435-
50~54歳6616516854114391-37016537386610335-3251042335-
55~59歳6095117352121341-3258844333572296-289752296-
60~64歳75113322279143362-3499434358640247-243438247-
65~69歳959397281136145258-2487323255872168-159926168-
70~74歳1,086622299186113131-12425341261,066106-101539106-
75~79歳6544571391063339-3414193563415-15-2315-
80~84歳447342756878-71-2284434-4-224-
85~89歳328275343313-3--1633272-2-162-
90~94歳16015377--------160-------
95歳以上403611------3-40----3--
年齢「不詳」44---------44-44----44--
(再掲)15~64歳5,9434981,6393481,2913,363-3,198105604433,3035,4532,813-2,760535032,813-
(再掲)65歳以上3,6742,282836537299439-41611121174273,542295-28114129295-
(再掲)75歳以上1,6291,2632562154150-442460461,60421-21-6421-
(再掲)85歳以上528464424113-3--1935272-2-192-
(再掲)20~69歳6,3628821,7764811,2953,285-3,127105534193,2325,9862,856-2,794624722,856-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 香川県綾川町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数11,6945,0883,1485952,5532,876-2,79538435822,83311,3022,441-2,428136252,441-
15歳未満1,280514683-68312-12--71121,2768-8-718-
15~19歳4665111-111303-2901034730024276-76-5076-
20~24歳3453297691196-17415720189315159-158127159-
25~29歳39463107899204-200-420200407213-209424213-
30~34歳5298914817131249-2441443245541257-254347257-
35~39歳5639816811157262-2562435258565260-260-39260-
40~44歳7049324443201309-3022558304681281-280163281-
45~49歳77910026028232371-3661448367741329-326352329-
50~54歳6419623636200276-2722233274637270-270-35270-
55~59歳60814020726181237-2331324234627253-253-27253-
60~64歳84232524461183251-248-322248785191-190125191-
65~69歳95756124599146127-121332412492895-95-2795-
70~74歳1,12481122312010364-631-26641,10444-44-2644-
75~79歳752604101713011-10-136107453-3-373-
80~84歳615533525024-4--2646132-2-262-
85~89歳56254116142-----5-562----5--
90~94歳351332651-----13-351----13--
95歳以上153151--------2-153----2--
年齢「不詳」29---------29-29----29--
(再掲)15~64歳5,8711,0411,8222361,5862,658-2,58534393502,6195,5412,289-2,276133892,289-
(再掲)65歳以上4,5143,533643359284206-198441322024,456144-144-136144-
(再掲)75歳以上2,4332,1611751403515-14-182142,4245-5-835-
(再掲)85歳以上1,0661,02422193-----20-1,066----20--
(再掲)20~69歳6,3621,5971,9563351,6212,482-2,41627393272,4436,2272,308-2,295133662,308-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が香川県綾川町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「香川県綾川町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)13,31111,79010,8679232,444
01自市区町村で従業・通学6,3024,9404,7362041,566
011自宅で従業1,4801,4801,480--
012自宅外の自市区町村で従業・通学4,8223,4603,2562041,566
02他市区町村で従業・通学6,6996,6665,964702735
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学6,4296,3975,758639671
023他県で従業・通学1551541094546
024従業・通学市区町村「不詳・外国」115115971818
03従業地・通学地「不詳」31018416717143
R1(再掲)流出人口6,5846,5515,867684717

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「香川県綾川町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数6,6996,6665,964702735
北海道-----
青森県111--
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県111--
東京都11-11
神奈川県-----
新潟県11-11
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県111--
三重県-----
滋賀県11-11
京都府11-11
大阪府1717899
兵庫県55233
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県111--
島根県-----
岡山県3736162021
広島県55411
山口県-----
徳島県41413833
香川県6,5446,5125,855657689
愛媛県33332944
高知県666--
福岡県222--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県11-11
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「香川県綾川町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国5,6715,6565,497159174
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県111--
埼玉県-----
千葉県-----
東京都111--
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府111--
大阪府-----
兵庫県222--
奈良県222--
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県999--
広島県444--
山口県-----
徳島県494949--
香川県5,5915,5765,417159174
愛媛県888--
高知県333--
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。