市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

香川県観音寺市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、香川県観音寺市(団体コード 37205)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
57,438人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
58,551人
昼夜間人口比率
101.93774

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 香川県観音寺市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数57,43818,54223,1404,14718,9938,228-6,6021,3422847,5287,94458,5519,057-7,6171,4407,8129,057101.93774
15歳未満6,6892,7843,174-3,174123-118236081206,59829-28161129-
15~19歳2,272391,13741,133741-65457303557112,248687-67116385687-
20~24歳2,03913390733874602-437123423975601,990511-400111439511-
25~29歳2,4912111,275731,202574-47089154315592,620688-562126446688-
30~34歳2,6252671,255931,162689-539134164146732,747795-667128430795-
35~39歳2,9783141,4981471,351752-596127294147233,124869-737132443869-
40~44歳3,5873421,8562251,631867-680163245228433,8081,064-9051595461,064-
45~49歳3,8033891,9682421,726962-770164284849344,0531,184-9802045121,184-
50~54歳3,4173691,7822441,538845-658166214218243,518925-769156442925-
55~59歳3,5424511,8943321,562845-684138233528223,656936-769167375936-
60~64歳3,8239361,9144441,470644-53391203296243,943744-601143349744-
65~69歳4,2381,8291,6736581,015351-28254153853364,275373-31657400373-
70~74歳4,8122,6081,483726757187-14332125341754,832195-17025546195-
75~79歳3,4802,26773947026934-2815440293,49342-33944542-
80~84歳2,8812,112409315946-51-35462,88813-8535413-
85~89歳2,3591,971145114313-3--24032,3582-112402-
90~94歳1,2581,134282533-2-19321,256----94--
95歳以上405386321-----16-405----16--
年齢「不詳」739---------739-739----739--
(再掲)15~64歳30,5773,45115,4861,83713,6497,521-6,0211,2522484,1197,27331,7078,403-7,0611,3424,3678,403-
(再掲)65歳以上19,43312,3074,4802,3102,170584-46388332,06255119,507625-528972,095625-
(再掲)75歳以上10,3837,8701,32492639846-38261,1434010,40057-42151,14957-
(再掲)85歳以上4,0223,491176141356-5-134954,0192-113502-
(再掲)20~69歳32,5435,24116,0222,49113,5317,131-5,6491,2492334,1496,89833,7348,089-6,7061,3834,3828,089-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 香川県観音寺市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数27,5787,00411,4102,2999,1115,230-4,0251,0171883,9345,04227,7665,230-4,2399914,1225,230-
15歳未満3,4641,3771,696-1,69661-60-1330603,42420-20-33120-
15~19歳1,204206113608386-34128171873691,191356-34511204356-
20~24歳1,0075744925424324-2337417177307993293-21380194293-
25~29歳1,2437760338565318-2525792453091,333399-31584254399-
30~34歳1,3456861452562444-329105102194341,371460-37981229460-
35~39歳1,5157272786641504-38796212124831,534502-41686233502-
40~44歳1,823113858128730566-425124172865491,889615-502113303615-
45~49歳1,922131911146765611-464125222695892,028695-556139291695-
50~54歳1,680110776131645567-418134152275521,653525-416109242525-
55~59歳1,711125827159668571-438116171885541,690533-413120205533-
60~64歳1,894297960247713457-36079181804391,899444-35094198444-
65~69歳2,022730832357475257-19848112032462,004228-18741214228-
70~74歳2,3081,101824428396126-892982571182,308118-9820265118-
75~79歳1,52292238724114628-2314185241,53032-23918932-
80~84歳1,197782234181535-41-17651,2008-531768-
85~89歳8386358966233-3--11138372-111112-
90~94歳363313121112-1-1361362----37--
95歳以上7974--------5-79----5--
年齢「不詳」441---------441-441----441--
(再掲)15~64歳15,3441,0707,3361,0156,3214,748-3,6479381632,1904,58515,5814,822-3,9059172,3534,822-
(再掲)65歳以上8,3294,5572,3781,2841,094421-31879249733978,320388-31474997388-
(再掲)75歳以上3,9992,72672249922338-3125513334,00842-291351842-
(再掲)85歳以上1,2801,02210177245-4-115241,2782-111532-
(再掲)20~69歳16,1621,7807,5571,3696,1884,619-3,5049581572,2064,46216,3944,694-3,7479472,3634,694-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 香川県観音寺市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数29,86011,53811,7301,8489,8822,998-2,577325963,5942,90230,7853,827-3,3784493,6903,827-
15歳未満3,2251,4071,478-1,47862-5822278603,1749-812809-
15~19歳1,068195261525355-31329131683421,057331-3265181331-
20~24歳1,032764588450278-2044925220253997218-18731245218-
25~29歳1,24813467235637256-2183261862501,287289-24742192289-
30~34歳1,28019964141600245-2102961952391,376335-28847201335-
35~39歳1,46324277161710248-2093182022401,590367-32146210367-
40~44歳1,76422999897901301-2553972362941,919449-40346243449-
45~49歳1,8812581,05796961351-3063962153452,025489-42465221489-
50~54歳1,7372591,006113893278-2403261942721,865400-35347200400-
55~59歳1,8313261,067173894274-2462261642681,966403-35647170403-
60~64歳1,929639954197757187-1731221491852,044300-25149151300-
65~69歳2,2161,09984130154094-8464182902,271145-12916186145-
70~74歳2,5041,50765929836161-5434277572,52477-72528177-
75~79歳1,9581,3453522291236-5-125551,96310-10-25610-
80~84歳1,6841,330175134411-1--17811,6885-321785-
85~89歳1,5211,33656488-----129-1,521----129--
90~94歳895821161421-1--571894----57--
95歳以上326312321-----11-326----11--
年齢「不詳」298---------298-298----298--
(再掲)15~64歳15,2332,3818,1508227,3282,773-2,374314851,9292,68816,1263,581-3,1564252,0143,581-
(再掲)65歳以上11,1047,7502,1021,0261,076163-145991,08915411,187237-214231,098237-
(再掲)75歳以上6,3845,1446024271758-7-163076,39215-13263115-
(再掲)85歳以上2,7422,4697564111-1--19712,741----197--
(再掲)20~69歳16,3813,4618,4651,1227,3432,512-2,145291761,9432,43617,3403,395-2,9594362,0193,395-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が香川県観音寺市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「香川県観音寺市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)33,08729,18827,3271,8615,760
01自市区町村で従業・通学23,14019,96618,9899774,151
011自宅で従業4,1474,1474,147--
012自宅外の自市区町村で従業・通学18,99315,81914,8429774,151
02他市区町村で従業・通学8,2288,1057,281824947
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学6,6026,4845,818666784
023他県で従業・通学1,3421,3401,228112114
024従業・通学市区町村「不詳・外国」2842812354649
03従業地・通学地「不詳」1,7191,1171,05760662
R1(再掲)流出人口7,9447,8247,046778898

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「香川県観音寺市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数8,2288,1057,281824947
北海道222--
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県11-11
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県11-11
千葉県22111
東京都66511
神奈川県111--
新潟県11-11
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県22-22
三重県-----
滋賀県-----
京都府77166
大阪府3535161919
兵庫県1818999
奈良県33211
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県5757302727
広島県55233
山口県-----
徳島県4040261414
香川県6,8866,7656,053712833
愛媛県1,1571,1551,1302527
高知県22111
福岡県111--
佐賀県-----
長崎県111--
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「香川県観音寺市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国9,3419,3098,654655687
北海道222--
青森県-----
岩手県111--
宮城県111--
秋田県-----
山形県-----
福島県111--
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県111--
千葉県-----
東京都555--
神奈川県333--
新潟県-----
富山県-----
石川県111--
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県222--
愛知県111--
三重県-----
滋賀県222--
京都府111--
大阪府444--
兵庫県888--
奈良県-----
和歌山県111--
鳥取県-----
島根県333--
岡山県65656322
広島県999--
山口県222--
徳島県128128128--
香川県7,9017,8707,221649680
愛媛県1,1691,1681,16534
高知県16161511
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県777--
熊本県222--
大分県333--
宮崎県222--
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。