市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

島根県知夫村の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、島根県知夫村(団体コード 32527)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
634人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
623人
昼夜間人口比率
98.26498

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 島根県知夫村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数6342793296526425-214-12562314-13111498.26498
15歳未満693633-33-------701--1-1-
15~19歳18-10-108-62--810-------
20~24歳171151141-1---116-------
25~29歳192162141--1--1202-2--2-
30~34歳353292273-3---332-------
35~39歳333296231-1---1331-1--1-
40~44歳33231427-------341-1--1-
45~49歳283237162-2---2304-4--4-
50~54歳342283254-4---4322-2--2-
55~59歳276193162-2---225-------
60~64歳3716204161-1---1382-2--2-
65~69歳5424299201--1--1541-1--1-
70~74歳79492814141-1--1178----1--
75~79歳52371578-------52-------
80~84歳434122--------43-------
85~89歳3331211-------33-------
90~94歳1919----------19-------
95歳以上44----------4-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳281382203218823-203--2327012-12--12-
(再掲)65歳以上2842057633432-11-122831-1-11-
(再掲)75歳以上15113219109-------151-------
(再掲)85歳以上5654211-------56-------
(再掲)20~69歳317622394119816-142--1631413-13--13-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 島根県知夫村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3231151944315113-112-1133177-7-17-
15歳未満281414-14-------28-------
15~19歳6-4-42-2---24-------
20~24歳10-9181-1---19-------
25~29歳8-7161--1--181-1--1-
30~34歳21118-182-2---219-------
35~39歳21-21516-------221-1--1-
40~44歳18216412-------18-------
45~49歳16213491-1---1172-2--2-
50~54歳211183152-2---2201-1--1-
55~59歳16311292-2---214-------
60~64歳214163131-1---1211-1--1-
65~69歳2811166101--1--1281-1--1-
70~74歳422417710-----1-42----1--
75~79歳30191156-------30-------
80~84歳191811--------19-------
85~89歳1412211-------14-------
90~94歳33----------3-------
95歳以上11----------1-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳158131332311012-111--121526-6--6-
(再掲)65歳以上137884720271--1-111371-1-11-
(再掲)75歳以上67531477-------67-------
(再掲)85歳以上1816211-------18-------
(再掲)20~69歳180241452911611-92--111767-7--7-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 島根県知夫村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3111641352211312-102--123067-61-7-
15歳未満412219-19-------421--1-1-
15~19歳12-6-66-42--66-------
20~24歳716-6-------7-------
25~29歳112918-------121-1--1-
30~34歳14211291-1---113-------
35~39歳1238171-1---111-------
40~44歳15-15-15-------161-1--1-
45~49歳12110371-1---1132-2--2-
50~54歳13110-102-2---2121-1--1-
55~59歳113817-------11-------
60~64歳1612413-------171-1--1-
65~69歳261313310-------26-------
70~74歳372511741-1---136-------
75~79歳2218422-------22-------
80~84歳242311--------24-------
85~89歳1919----------19-------
90~94歳1616----------16-------
95歳以上33----------3-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳123258797811-92--111186-6--6-
(再掲)65歳以上1471172913161-1---1146-------
(再掲)75歳以上8479532-------84-------
(再掲)85歳以上3838----------38-------
(再掲)20~69歳137389412825-5---51386-6--6-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が島根県知夫村の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「島根県知夫村」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)3553223051750
01自市区町村で従業・通学329296287942
011自宅で従業656565--
012自宅外の自市区町村で従業・通学264231222942
02他市区町村で従業・通学25251788
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学21211566
023他県で従業・通学44222
024従業・通学市区町村「不詳・外国」-----
03従業地・通学地「不詳」111--
R1(再掲)流出人口25251788

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「島根県知夫村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数25251788
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県111--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府11-11
大阪府11-11
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県21211566
岡山県-----
広島県111--
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「島根県知夫村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国141313-1
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府1---1
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県131313--
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。