市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

鳥取県米子市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、鳥取県米子市(団体コード 31202)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
147,317人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
152,603人
昼夜間人口比率
103.58818

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 鳥取県米子市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数147,31746,92468,5795,60362,97614,717-9,7204,63636117,09714,356152,60319,642-15,1964,44617,45819,642103.58818
15歳未満19,1718,2889,490-9,49032-19941,3612819,286143-128151,365143-
15~19歳6,6902014,889134,876851-590235267498257,9792,114-1,9251897752,114-
20~24歳6,0614643,7541013,6531,033-591410328101,0016,2301,170-8613098421,170-
25~29歳6,6065953,9811443,8371,072-755296219581,0516,8301,275-9743019791,275-
30~34歳7,2567494,2701884,0821,211-792389301,0261,1817,6031,528-1,1254031,0561,528-
35~39歳8,4819075,0552714,7841,429-935465291,0901,4009,0311,950-1,4505001,1191,950-
40~44歳9,7959436,0223675,6551,715-1,157518401,1151,67510,3002,180-1,6025781,1552,180-
45~49歳10,9781,0726,6334796,1542,106-1,376681491,1672,05711,2652,344-1,7475971,2162,344-
50~54歳9,0941,0695,5334015,1321,588-1,014552229041,5669,3381,810-1,3214899261,810-
55~59歳8,4641,2425,1644224,7421,468-940501275901,4418,8681,845-1,4224236171,845-
60~64歳8,6692,2814,7135354,1781,107-746332295681,0789,2561,665-1,3593065971,665-
65~69歳9,5614,4763,8977583,139605-442141225835839,960982-785197605982-
70~74歳10,6096,4142,9918262,165361-266742184334010,777508-401107864508-
75~79歳7,9255,8881,300540760103-75226634977,937109-8326640109-
80~84歳6,1985,09655932623326-1772517246,18915-12351915-
85~89歳4,5173,964247171765-22130144,5174-133024-
90~94歳2,5612,3507657195-32-13052,556----130--
95歳以上966925541-----36-966----36--
年齢「不詳」3,715---------3,715-3,715----3,715--
(再掲)15~64歳82,0949,52350,0142,92147,09313,580-8,8964,3793058,97713,27586,70017,881-13,7864,0959,28217,881-
(再掲)65歳以上42,33729,1139,0752,6826,3931,105-805248523,0441,05342,9021,618-1,2823363,0961,618-
(再掲)75歳以上22,16718,2232,1871,0981,089139-973391,61813022,165128-96321,627128-
(再掲)85歳以上8,0447,2393282329610-54146798,0394-134684-
(再掲)20~69歳84,96513,79849,0223,66645,35613,334-8,7484,2853018,81113,03388,68116,749-12,6464,1039,11216,749-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 鳥取県米子市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数69,74017,82333,9762,99830,9789,358-5,7283,4262048,5839,15471,91011,324-8,5832,7418,78711,324-
15歳未満9,7584,3044,776-4,77616-1024662129,82276-70666676-
15~19歳3,5181122,58392,574436-306120103874264,1831,091-9761153971,091-
20~24歳2,9411891,796551,741552-306229174045353,015609-458151421609-
25~29歳3,1751971,872791,793618-42418774886113,218654-510144495654-
30~34歳3,6251802,115942,021808-500291175227913,688854-622232539854-
35~39歳4,1772422,4201382,282931-556355205849114,3111,045-7672786041,045-
40~44歳4,8702632,9012052,6961,120-687413205861,1005,0181,248-8883606061,248-
45~49歳5,5313153,1962672,9291,394-836527316261,3635,5171,349-9733766571,349-
50~54歳4,4393232,5772092,3681,064-602445174751,0474,4241,032-7193134921,032-
55~59歳4,0513122,4582242,234949-533401153329344,3001,183-8932903471,183-
60~64歳4,2047352,4162772,139731-458258153227164,5931,105-8792263371,105-
65~69歳4,5201,7212,0844161,668402-271117143133884,801669-517152327669-
70~74歳4,8422,6061,6104561,154242-17257133842294,938325-24580397325-
75~79歳3,4812,42869328141275-55164285713,48070-561428970-
80~84歳2,4421,90230516813713-94-222132,43910-9122210-
85~89歳1,5091,26313388452--2-11121,5114-131114-
90~94歳671576383085-32-525666----52--
95歳以上165155321-----7-165----7--
年齢「不詳」1,821---------1,821-1,821----1,821--
(再掲)15~64歳40,5312,86824,3341,55722,7778,603-5,2083,2261694,7268,43442,26710,170-7,6852,4854,89510,170-
(再掲)65歳以上17,63010,6514,8661,4413,425739-510198311,37470818,0001,078-8282501,4051,078-
(再掲)75歳以上8,2686,3241,17256960395-67244677918,26184-661868184-
(再掲)85歳以上2,3451,994174120547-34-17072,3424-131704-
(再掲)20~69歳41,5334,47723,8351,96421,8718,569-5,1733,2231734,6528,39642,8859,748-7,2262,5224,8259,748-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 鳥取県米子市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数77,57729,10134,6032,60531,9985,359-3,9921,2101578,5145,20280,6938,318-6,6131,7058,6718,318-
15歳未満9,4133,9844,714-4,71416-97-699169,46467-58969967-
15~19歳3,172892,30642,302415-284115163623993,7961,023-949743781,023-
20~24歳3,1202751,958461,912481-285181154064663,215561-403158421561-
25~29歳3,4313982,109652,044454-331109144704403,612621-464157484621-
30~34歳3,6315692,155942,061403-29298135043903,915674-503171517674-
35~39歳4,3046652,6351332,502498-37911095064894,720905-683222515905-
40~44歳4,9256803,1211622,959595-470105205295755,282932-714218549932-
45~49歳5,4477573,4372123,225712-540154185416945,748995-774221559995-
50~54歳4,6557462,9561922,764524-41210754295194,914778-602176434778-
55~59歳4,4139302,7061982,508519-407100122585074,568662-529133270662-
60~64歳4,4651,5462,2972582,039376-28874142463624,663560-48080260560-
65~69歳5,0412,7551,8133421,471203-1712482701955,159313-26845278313-
70~74歳5,7673,8081,3813701,011119-941784591115,839183-15627467183-
75~79歳4,4443,46060725934828-2062349264,45739-271235139-
80~84歳3,7563,1942541589613-832295113,7505-322975-
85~89歳3,0082,70111483313-2-119023,006----191--
90~94歳1,8901,774382711-----78-1,890----78--
95歳以上80177022------29-801----29--
年齢「不詳」1,894---------1,894-1,894----1,894--
(再掲)15~64歳41,5636,65525,6801,36424,3164,977-3,6881,1531364,2514,84144,4337,711-6,1011,6104,3877,711-
(再掲)65歳以上24,70718,4624,2091,2412,968366-29550211,67034524,902540-454861,691540-
(再掲)75歳以上13,89911,8991,01552948644-30959413913,90444-301494644-
(再掲)85歳以上5,6995,245154112423-2-129725,697----298--
(再掲)20~69歳43,4329,32125,1871,70223,4854,765-3,5751,0621284,1594,63745,7967,001-5,4201,5814,2877,001-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が鳥取県米子市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「鳥取県米子市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)86,33175,47469,1946,28017,137
01自市区町村で従業・通学68,57959,08953,9485,14114,631
011自宅で従業5,6035,6035,603--
012自宅外の自市区町村で従業・通学62,97653,48648,3455,14114,631
02他市区町村で従業・通学14,71714,68513,6909951,027
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学9,7209,7019,131570589
023他県で従業・通学4,6364,6274,240387396
024従業・通学市区町村「不詳・外国」3613573193842
03従業地・通学地「不詳」3,0351,7001,5561441,479
R1(再掲)流出人口14,35614,32813,371957985

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「鳥取県米子市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数14,71714,68513,6909951,027
北海道222--
青森県11-11
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県33122
栃木県-----
群馬県11-11
埼玉県55233
千葉県44311
東京都3030181212
神奈川県1010822
新潟県11-11
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県22111
静岡県444--
愛知県33211
三重県999--
滋賀県22111
京都府191971212
大阪府7878364242
兵庫県6161243737
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県10,08110,0589,450608631
島根県4,1304,1213,940181190
岡山県141141984343
広島県103103643939
山口県666--
徳島県111--
香川県111--
愛媛県555--
高知県11-11
福岡県88444
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県11-11
大分県111--
宮崎県111--
鹿児島県111--
沖縄県11-11

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「鳥取県米子市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国20,00319,85617,6352,2212,368
北海道333--
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県11-11
群馬県33211
埼玉県55411
千葉県111--
東京都14141311
神奈川県111111--
新潟県111--
富山県-----
石川県-----
福井県111--
山梨県-----
長野県111--
岐阜県-----
静岡県22111
愛知県999--
三重県111--
滋賀県444--
京都府777--
大阪府3737251212
兵庫県6969492020
奈良県333--
和歌山県22111
鳥取県15,55715,42513,4651,9602,092
島根県4,0174,0023,806196211
岡山県1321321181414
広島県9898881010
山口県555--
徳島県-----
香川県222--
愛媛県555--
高知県22111
福岡県444--
佐賀県222--
長崎県-----
熊本県-----
大分県22111
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県22111

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。