市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

和歌山県北山村の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、和歌山県北山村(団体コード 30427)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
404人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
454人
昼夜間人口比率
112.37624

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 和歌山県北山村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数4041971661415238-829133745487-3849487112.37624
15歳未満402317-17-------444--4-4-
15~19歳9-2-27-34--72-------
20~24歳41---3--3--332-2--2-
25~29歳13211-11-------218-71-8-
30~34歳224162142--2--2266-42-6-
35~39歳15111-113-12--3197-43-7-
40~44歳10-5-55-23--5149-27-9-
45~49歳222152135-14--53013-67-13-
50~54歳261191186-15--6299-45-9-
55~59歳31624123-----1-4312-48112-
60~64歳309171164--31-33710-46110-
65~69歳221011291--1--1265-14-5-
70~74歳322011-111--1--1332--2-2-
75~79歳3834321-----1-38----1--
80~84歳34284311--1-1133----1--
85~89歳3939----------39-------
90~94歳1414----------14-------
95歳以上33----------3-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳18226120711335-826113422476-3739276-
(再掲)65歳以上182148297223--3-231867-1627-
(再掲)75歳以上1281187521--1-21127----2--
(再掲)85歳以上5656----------56-------
(再掲)20~69歳19536129912029-523112824881-3843281-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 和歌山県北山村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数183688988125-717112421960-2634260-
15歳未満1495-5-------151--1-1-
15~19歳6-2-24-31--42-------
20~24歳31---2--2--21-------
25~29歳7-7-7-------125-41-5-
30~34歳13111291--1--1186-42-6-
35~39歳10-7-73-12--3147-43-7-
40~44歳3----3-21--366--6-6-
45~49歳12-8-84-13--4168-44-8-
50~54歳14-10194--4--4177-34-7-
55~59歳18512111-----1-268-3518-
60~64歳175111101---1--236-4216-
65~69歳1458261--1--1174--4-4-
70~74歳1797-71--1--1182--2-2-
75~79歳1313----------13-------
80~84歳6411-1--1--15-------
85~89歳1313----------13-------
90~94歳33----------3-------
95歳以上--------------------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳103126856322-714112113553-2627253-
(再掲)65歳以上6647163133--3--3696--6-6-
(再掲)75歳以上353311-1--1--134-------
(再掲)85歳以上1616----------16-------
(再掲)20~69歳111177476719-414111815057-2631257-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 和歌山県北山村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数2211297767113-112-21323527-1215227-
15歳未満261412-12-------293--3-3-
15~19歳3----3--3--3--------
20~24歳1----1--1--122-2--2-
25~29歳624-4-------93-3--3-
30~34歳935-51--1--18-------
35~39歳514-4-------5-------
40~44歳7-5-52--2--283-21-3-
45~49歳1027251--1--1145-23-5-
50~54歳1219-92-11--2122-11-2-
55~59歳13112-12-------174-13-4-
60~64歳1346-63--3--3144--4-4-
65~69歳853-3-------91-1--1-
70~74歳15114-4-------15-------
75~79歳2521321-----1-25----1--
80~84歳2824321-----1-28----1--
85~89歳2626----------26-------
90~94歳1111----------11-------
95歳以上33----------3-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳79145225013-112--138923-1112-23-
(再掲)65歳以上1161011349-----2-1171-1-21-
(再掲)75歳以上9385642-----2-93----2--
(再掲)85歳以上4040----------40-------
(再掲)20~69歳84195525310-19--109824-1212-24-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が和歌山県北山村の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「和歌山県北山村」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)2041871761128
01自市区町村で従業・通学166149147219
011自宅で従業141414--
012自宅外の自市区町村で従業・通学152135133219
02他市区町村で従業・通学38382999
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学88533
023他県で従業・通学29292366
024従業・通学市区町村「不詳・外国」111--
03従業地・通学地「不詳」-----
R1(再掲)流出人口37372899

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「和歌山県北山村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数38382999
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県111--
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県18181622
滋賀県-----
京都府-----
大阪府33-33
兵庫県11-11
奈良県666--
和歌山県99633
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「和歌山県北山村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国888484-4
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県403636-4
滋賀県-----
京都府-----
大阪府111--
兵庫県-----
奈良県888--
和歌山県393939--
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。