市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

和歌山県みなべ町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、和歌山県みなべ町(団体コード 30391)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
11,818人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
11,876人
昼夜間人口比率
100.49078

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 和歌山県みなべ町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数11,8183,2586,2622,8023,4602,085-1,98369332132,05211,8762,110-2,098122462,110100.49078
15歳未満1,427549832-83230-30--16301,40811-11-1611-
15~19歳583132416235313-29320-16313484214-214-16214-
20~24歳3613213420114189-1523076182292113-113-13113-
25~29歳3943518647139162-1544411158410174-174-15174-
30~34歳5136225991168182-1722810174515176-176-18176-
35~39歳5605931599216171-1672215169589198-198-17198-
40~44歳76853470174296230-2262215228777237-236117237-
45~49歳84671506209297244-2392325241861256-253328256-
50~54歳73658510217293158-1552110157795216-214211216-
55~59歳80983557281276155-1514-14155877223-218514223-
60~64歳843159556336220124-124--4124883164-164-4164-
65~69歳92123060543317280-761367792783-821983-
70~74歳95338452741011734-32-283296039-39-1039-
75~79歳693375309251588-7-1176915-5-25-
80~84歳565394163142214-4--445621-1-41-
85~89歳470392746951-1--31469----3--
90~94歳25223814131-------252-------
95歳以上757144--------75-------
年齢「不詳」49---------49-49----49--
(再掲)15~64歳6,4136253,7341,4802,2541,928-1,83368271261,9016,4831,971-1,960111531,971-
(再掲)65歳以上3,9292,0841,6961,322374127-12016221213,936128-127128128-
(再掲)75歳以上2,0551,4705644798513-12-18122,0496-6-96-
(再掲)85歳以上797701928661-1--31796----3--
(再掲)20~69歳6,7518424,0981,9072,1911,695-1,61649301161,6656,9261,840-1,828121461,840-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 和歌山県みなべ町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5,6081,1513,2081,5121,6961,140-1,07246221091,1185,6721,182-1,172101311,182-
15歳未満728282420-42019-19--7197134-4-74-
15~19歳29981214117161-14912-916122486-86-986-
20~24歳181984147084-6417348116666-66-766-
25~29歳1939108367273-674237122199-99-599-
30~34歳26081386078109-103155104261105-105-10105-
35~39歳26561635910490-8622688296119-119-8119-
40~44歳39411254105149119-1161210117410133-132112133-
45~49歳44125259108151145-1402312142438139-136315139-
50~54歳3511324812012885-8221584401134-13226134-
55~59歳3731425813911998-944-398409134-13133134-
60~64歳3975026616210478-78--37841293-93-393-
65~69歳440863062317545-421234344548-471548-
70~74歳4491412782156325-24-152444318-18-618-
75~79歳309139164132326-5-1-53084-4-14-
80~84歳2331448575103-3--13230----1--
85~89歳17412647434-----1-174----1--
90~94歳716566--------71-------
95歳以上181533--------18-------
年齢「不詳」32---------32-32----32--
(再掲)15~64歳3,1541531,8998071,0921,042-9794518601,0243,2381,108-1,0999781,108-
(再掲)65歳以上1,69471688970518479-741410751,68970-6911470-
(再掲)75歳以上805489305259469-8-1288014-4-34-
(再掲)85歳以上26320656524-----1-263----1--
(再掲)20~69歳3,2952312,0841,0341,050926-8723420549063,4591,070-1,06010741,070-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 和歌山県みなべ町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数6,2102,1073,0541,2901,764945-91123111049346,204928-9262115928-
15歳未満699267412-41211-11--9116957-7-97-
15~19歳28451202118152-1448-7152260128-128-7128-
20~24歳1802350644105-88134210112647-47-647-
25~29歳2012678116789-87-288718975-75-1075-
30~34歳25354121319073-691357025471-71-871-
35~39歳295531524011281-81--98129379-79-979-
40~44歳3744221669147111-1101-5111367104-104-5104-
45~49歳4054624710114699-99--1399423117-117-13117-
50~54歳385452629716573-73--57339482-82-582-
55~59歳4366929914215757-57--115746889-8721189-
60~64歳44610929017411646-46--14647171-71-171-
65~69歳4811442992029735-34-133448235-35-435-
70~74歳504243249195549-8-13851721-21-421-
75~79歳384236145119262-2--123831-1-11-
80~84歳3322507867111-1--313321-1-31-
85~89歳296266272611-1--21295----2--
90~94歳181173871-------181-------
95歳以上575611--------57-------
年齢「不詳」17---------17-17----17--
(再掲)15~64歳3,2594721,8356731,162886-854239668773,245863-861275863-
(再掲)65歳以上2,2351,36880761719048-46-212462,24758-58-1458-
(再掲)75歳以上1,250981259220394-4--641,2482-2-62-
(再掲)85歳以上534495363421-1--21533----2--
(再掲)20~69歳3,4566112,0148731,141769-7441510627593,467770-768272770-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が和歌山県みなべ町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「和歌山県みなべ町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)8,4067,5286,9765521,430
01自市区町村で従業・通学6,2625,4305,2192111,043
011自宅で従業2,8022,8022,802--
012自宅外の自市区町村で従業・通学3,4602,6282,4172111,043
02他市区町村で従業・通学2,0852,0551,718337367
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学1,9831,9531,667286316
023他県で従業・通学6969234646
024従業・通学市区町村「不詳・外国」33332855
03従業地・通学地「不詳」594339420
R1(再掲)流出人口2,0522,0221,690332362

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「和歌山県みなべ町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数2,0852,0551,718337367
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都22-22
神奈川県-----
新潟県11-11
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県11-11
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県11-11
三重県111--
滋賀県33-33
京都府55233
大阪府4343152828
兵庫県66244
奈良県11-11
和歌山県2,0161,9861,695291321
鳥取県-----
島根県111--
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県33211
香川県-----
愛媛県-----
高知県11-11
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「和歌山県みなべ町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国2,1432,1321,933199210
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府666--
兵庫県333--
奈良県222--
和歌山県2,1312,1201,921199210
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県111--
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。