市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

大阪府豊能町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、大阪府豊能町(団体コード 27321)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
18,279人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
13,636人
昼夜間人口比率
74.59927

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 大阪府豊能町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数18,2798,2672,8007822,0185,866-4,0861,6391411,3465,72513,6361,082-5375451,4871,08274.59927
15歳未満1,201388694-69425-196-94251,176----94--
15~19歳6431281-81479-3937610714691784-22814-
20~24歳5854940436438-279149105842820447-25226847-
25~29歳46161471532304-21775124929222152-28246152-
30~34歳505101692544303-1979883229528373-44294073-
35~39歳6071261002872337-2379194432835778-39395378-
40~44歳7671341274384462-335118944453437123-626153123-
45~49歳1,08316021576139611-4291691397598675190-9793110190-
50~54歳1,09617022469155601-40718113101588657149-6782114149-
55~59歳1,18922724853195634-439187880626682119-605988119-
60~64歳1,451453260103157673-4681891665657896102-465681102-
65~69歳1,9881,115277125152529-36515212675171,55180-38427980-
70~74歳2,4881,784241129112336-216107131273232,20742-182414042-
75~79歳1,9171,537116694799-65295165941,84017-8917017-
80~84歳1,17697746311528-16102125261,1555-231275-
85~89歳65856611836-3217556541-1-761-
90~94歳33030233-1-1--241329----24--
95歳以上10910511------3-109----3--
年齢「不詳」25---------25-25----25--
(再掲)15~64歳8,3871,4931,4114169954,842-3,4011,3331086414,7344,590937-470467749937-
(再掲)65歳以上8,6666,386695366329999-666300335869667,845145-6778619145-
(再掲)75歳以上4,1903,48717711265134-854183921264,08723-111240023-
(再掲)85歳以上1,097973151237-42110261,0921-1-1031-
(再掲)20~69歳9,7322,5961,6075411,0664,892-3,3731,4091106374,7825,9631,013-5065077471,013-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 大阪府豊能町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数8,6763,2561,2814618203,453-2,460908856863,3685,877569-300269771569-
15歳未満625201354-35421-174-4921604----49--
15~19歳345945-45250-202426412441032-2-472-
20~24歳3112921219228-1447863322210920-10103920-
25~29歳2132530822130-873582812212231-20113631-
30~34歳25339341420165-1115131516213645-24211845-
35~39歳29748371126185-1265542718115741-19223141-
40~44歳36157522725234-1725661822819562-27352462-
45~49歳52349744430351-25390849343281101-564557101-
50~54歳52139834439344-2409955533925169-37326069-
55~59歳54648582434395-28710354539021256-33235056-
60~64歳646881015942419-3159593841028953-27264753-
65~69歳9033781227052369-2728983436158644-21234244-
70~74歳1,1937351558570246-1627595723798630-15156630-
75~79歳92970574472786-56255648185911-656911-
80~84歳59847333201324-139268225793-21703-
85~89歳2802326426-3213652761-1-371-
90~94歳927811------13-92----13--
95歳以上242311--------24-------
年齢「不詳」16---------16-16----16--
(再掲)15~64歳4,0164315352333022,701-1,937704603492,6411,855480-255225409480-
(再掲)65歳以上4,0192,624392228164731-506200252727063,40289-454429789-
(再掲)75歳以上1,9231,5111157342116-723681811081,83015-9618915-
(再掲)85歳以上3963338626-3214953921-1-501-
(再掲)20~69歳4,5748006123033092,820-2,007751623422,7582,338522-274248404522-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 大阪府豊能町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数9,6035,0111,5193211,1982,413-1,626731566602,3577,759513-237276716513-
15歳未満576187340-3404-22-454572----45--
15~19歳298336-36229-19134430225752--2342-
20~24歳2742019217210-135714252069527-15122927-
25~29歳2483617710174-130404211709921-8132521-
30~34歳25262351124138-864751713314728-2082228-
35~39歳31078631746152-1113651714720037-20172237-
40~44歳40677751659228-1636232622524261-35262961-
45~49歳56011114132109260-1767954825539489-41485389-
50~54歳57513114125116257-1678284624940680-30505480-
55~59歳64317919029161239-1528433523647063-27363863-
60~64歳80536515944115254-1539472724760749-19303449-
65~69歳1,08573715555100160-936343315696536-17193736-
70~74歳1,2951,04986444290-5432470861,22112-397412-
75~79歳98883242222013-94-101139816-241016-
80~84歳578504131124-31-5745762--2572-
85~89歳378334541-----39-378----39--
90~94歳23822422-1-1--111237----11--
95歳以上8582--------3-85----3--
年齢「不詳」9---------9-9----9--
(再掲)15~64歳4,3711,0628761836932,141-1,464629482922,0932,735457-215242340457-
(再掲)65歳以上4,6473,762303138165268-16010083142604,44356-223432256-
(再掲)75歳以上2,2671,97662392318-135-211182,2578-262118-
(再掲)85歳以上7016407611-1--531700----53--
(再掲)20~69歳5,1581,7969952387572,072-1,366658482952,0243,625491-232259343491-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が大阪府豊能町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「大阪府豊能町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)8,9508,1377,4476901,503
01自市区町村で従業・通学2,8002,1062,03076770
011自宅で従業782782782--
012自宅外の自市区町村で従業・通学2,0181,3241,24876770
02他市区町村で従業・通学5,8665,8415,243598623
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学4,0864,0673,628439458
023他県で従業・通学1,6391,6331,494139145
024従業・通学市区町村「不詳・外国」1411411212020
03従業地・通学地「不詳」28419017416110
R1(再掲)流出人口5,7255,7005,122578603

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「大阪府豊能町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数5,8665,8415,243598623
北海道11-11
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県111--
群馬県-----
埼玉県222--
千葉県222--
東京都99811
神奈川県444--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県222--
山梨県-----
長野県-----
岐阜県111--
静岡県222--
愛知県666--
三重県-----
滋賀県31312655
京都府1871871493838
大阪府4,2274,2083,749459478
兵庫県1,3641,3581,2689096
奈良県12121022
和歌山県555--
鳥取県111--
島根県11-11
岡山県-----
広島県44311
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県111--
福岡県222--
佐賀県111--
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「大阪府豊能町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国1,2231,2231,2032020
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県111--
滋賀県111--
京都府454545--
大阪府6786786582020
兵庫県496496496--
奈良県222--
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。