市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

京都府京都市京都市南区の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、京都府京都市京都市南区(団体コード 26107)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
101,970人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
136,438人
昼夜間人口比率
133.80210

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 0(東京都23区及び政令指定都市の区)です。この区は京都市の内訳です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 京都府京都市京都市南区(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数101,97027,78724,9553,93721,01823,49214,0633,5655,36450025,73622,992136,43857,46028,48013,92515,05526,23657,460133.80210
15歳未満11,4715,2683,997-3,997334254522171,87232711,677533131583441,879533-
15~19歳3,94510596669601,7851,297263195301,0891,7555,3273,1371,3586281,1511,1193,137-
20~24歳5,5333381,379831,2962,2031,258260598871,6132,1166,7663,3491,5187971,0341,7003,349-
25~29歳6,7575101,7521811,5712,3811,366353638242,1142,3578,8124,4122,2649371,2112,1384,412-
30~34歳6,7077491,5992101,3892,4571,393354666441,9022,4139,1724,8782,4531,0791,3461,9464,878-
35~39歳6,4116741,6862581,4282,1951,258346556351,8562,1609,5505,2992,5671,2661,4661,8915,299-
40~44歳6,6437121,7952281,5672,2681,320357557341,8682,23410,6506,2413,0071,6111,6231,9026,241-
45~49歳7,6828092,2163551,8612,6461,528416651512,0112,59512,9817,8943,9242,0501,9202,0627,894-
50~54歳6,8998882,0823471,7352,2461,328348527431,6832,20311,4196,7233,4521,6541,6171,7266,723-
55~59歳6,2359791,9553841,5711,9801,125362452411,3211,93910,1235,8272,9371,4131,4771,3625,827-
60~64歳5,1771,2391,6063801,2261,382843228285269501,3568,0794,2582,0821,1091,0679764,258-
65~69歳5,8292,4681,5354631,072818543116130291,0087897,6322,5921,4127094711,0372,592-
70~74歳7,0313,8811,3984819175904198161291,1625618,1061,6369464572331,1911,636-
75~79歳5,1923,4686223262961681122221139341555,55251532112173947515-
80~84歳3,7632,7282681671012712654740233,864124802519744124-
85~89歳2,3771,826795623861-146472,40636259246536-
90~94歳1,094880181083--1219311,09963211956-
95歳以上30826522-11---401307----40--
年齢「不詳」2,916---------2,916-2,916----2,916--
(再掲)15~64歳61,9897,00317,0362,43214,60421,54312,7163,2875,12541516,40721,12892,87952,01825,56212,54413,91216,82252,018-
(再掲)65歳以上25,59415,5163,9221,5052,4171,6151,093226218784,5411,53728,9664,9092,7871,3237994,6194,909-
(再掲)75歳以上12,7349,1679895614282071312927202,37118713,228681429157952,391681-
(再掲)85歳以上3,7792,97199683112711369793,812422811370042-
(再掲)20~69歳63,8739,36617,6052,88914,71620,57611,9623,1405,06041416,32620,16295,18451,47325,61612,62513,23216,74051,473-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 京都府京都市京都市南区(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数50,61710,36812,8422,21910,62313,4727,2162,4013,56129413,93513,17876,42438,98518,4089,50911,06814,22938,985-
15歳未満5,9052,6372,051-2,051173129291141,0441696,09836290402321,048362-
15~19歳2,010584903487916643141117155469013,0201,9117733427965611,911-
20~24歳2,736138721466751,019534139298488589713,5271,7627804355479061,762-
25~29歳3,5301541,0021038991,215622222358131,1591,2024,8932,5651,3215616831,1722,565-
30~34歳3,4911668721097631,368695244403261,0851,3425,2023,0531,5206908431,1113,053-
35~39歳3,3461558801497311,317680239374249941,2935,5833,5301,6268761,0281,0183,530-
40~44歳3,3781778621287341,320674235394171,0191,3036,3224,2471,9471,0771,2231,0364,247-
45~49歳3,9752041,0281948341,603821305444331,1401,5707,8515,4462,5141,3951,5371,1735,446-
50~54歳3,5082429752187571,363674257404289281,3356,9414,7682,3071,1591,3029564,768-
55~59歳3,1162299482367121,208575265343257311,1836,1334,2001,9521,0221,2267564,200-
60~64歳2,671368818205613916496165240155699015,0113,2411,4648519265843,241-
65~69歳2,88594084626458254034078102205595204,3902,0251,0365544355792,025-
70~74歳3,3811,6188092695403762486152155783614,3361,3167423732015931,316-
75~79歳2,3161,39734217316911573171784621072,62841924810467470419-
80~84歳1,4771,0161529062157341294141,566103632119295103-
85~89歳810585392811751-1179683632228218032-
90~94歳3052367431---161-3105311625-
95歳以上5548--------7-55----7--
年齢「不詳」1,722---------1,722-1,722----1,722--
(再掲)15~64歳31,7611,8918,5961,3917,20512,2456,4142,2123,3752449,02912,00154,48334,72316,2048,40810,1119,27334,723-
(再掲)65歳以上11,2295,8402,1958281,3671,054673160175462,1401,00814,1213,9002,1141,0617252,1863,900-
(再掲)75歳以上4,9633,282540295245138852121111,0031275,395559336134891,014559-
(再掲)85歳以上1,170869463214851-224761,20137259324937-
(再掲)20~69歳32,6362,7738,9521,6527,30011,8696,1112,1493,3602499,04211,62055,85334,83716,4678,6209,7509,29134,837-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 京都府京都市京都市南区(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数51,35317,41912,1131,71810,39510,0206,8471,1641,80320611,8019,81460,01418,47510,0724,4163,98712,00718,475-
15歳未満5,5662,6311,946-1,946161125231038281585,5791714118112831171-
15~19歳1,93547476347386965412278155438542,3071,2265852863555581,226-
20~24歳2,797200658376211,184724121300397551,1453,2391,5877383624877941,587-
25~29歳3,227356750786721,166744131280119551,1553,9191,8479433765289661,847-
30~34歳3,2165837271016261,089698110263188171,0713,9701,8259333895038351,825-
35~39歳3,065519806109697878578107182118628673,9671,7699413904388731,769-
40~44歳3,265535933100833948646122163178499314,3281,9941,0605344008661,994-
45~49歳3,7076051,1881611,0271,043707111207188711,0255,1302,4481,4106553838892,448-
50~54歳3,3916461,10712997888365491123157558684,4781,9551,1454953157701,955-
55~59歳3,1197501,00714885977255097109165907563,9901,6279853912516061,627-
60~64歳2,5068717881756134663476345113814553,0681,0176182581413921,017-
65~69歳2,9441,528689199490278203382894492693,24256737615536458567-
70~74歳3,6502,263589212377214171209145842003,7703202048432598320-
75~79歳2,8762,0712801531275339545472482,924967317647796-
80~84歳2,2861,712116773912531344692,29821174-44921-
85~89歳1,5671,24140281211---28511,570431-2854-
90~94歳78964411652--1113217891-1-1331-
95歳以上25321722-11---331252----33--
年齢「不詳」1,194---------1,194-1,194----1,194--
(再掲)15~64歳30,2285,1128,4401,0417,3999,2986,3021,0751,7501717,3789,12738,39617,2959,3584,1363,8017,54917,295-
(再掲)65歳以上14,3659,6761,7276771,0505614206643322,40152914,8451,009673262742,4331,009-
(再掲)75歳以上7,7715,88544926618369468691,368607,833122932361,377122-
(再掲)85歳以上2,6092,10253361742-1145032,611532-4515-
(再掲)20~69歳31,2376,5938,6531,2377,4168,7075,8519911,7001657,2848,54239,33116,6369,1494,0053,4827,44916,636-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が京都府京都市京都市南区の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「京都府京都市京都市南区」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)52,09446,05642,8663,1909,228
01自市区町村で従業・通学24,95520,95820,1737854,782
011自宅で従業3,9373,9373,937--
012自宅外の自市区町村で従業・通学21,01817,02116,2367854,782
02他市区町村で従業・通学23,49223,15820,9142,2442,578
021自市内他区で従業・通学14,06313,80912,3341,4751,729
022県内他市町村で従業・通学3,5653,5133,230283335
023他県で従業・通学5,3645,3434,946397418
024従業・通学市区町村「不詳・外国」5004934048996
03従業地・通学地「不詳」3,6471,9401,7791611,868
R1(再掲)流出人口22,99222,66520,5102,1552,482

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「京都府京都市京都市南区」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数23,49223,15820,9142,2442,578
北海道32112
青森県-----
岩手県-----
宮城県222--
秋田県-----
山形県111--
福島県111--
茨城県111--
栃木県-----
群馬県555--
埼玉県222--
千葉県444--
東京都30302466
神奈川県333--
新潟県222--
富山県333--
石川県111--
福井県24242044
山梨県-----
長野県222--
岐阜県666--
静岡県333--
愛知県54545311
三重県66422
滋賀県1,3291,3271,216111113
京都府18,12817,81515,9681,8472,160
大阪府3,3893,3753,169206220
兵庫県3313292993032
奈良県1411401083233
和歌山県222--
鳥取県-----
島根県-----
岡山県33211
広島県54312
山口県111--
徳島県22111
香川県333--
愛媛県-----
高知県-----
福岡県222--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県111--
大分県11-11
宮崎県-----
鹿児島県111--
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「京都府京都市京都市南区」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国57,96057,42054,1733,2473,787
北海道222--
青森県44311
岩手県-----
宮城県222--
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県111--
栃木県-----
群馬県22111
埼玉県666--
千葉県55411
東京都26262422
神奈川県14141311
新潟県-----
富山県66333
石川県111--
福井県2828141414
山梨県-----
長野県444--
岐阜県19191722
静岡県1111922
愛知県34282539
三重県38383177
滋賀県6,1146,0555,491564623
京都府42,90542,70940,7741,9352,131
大阪府6,5966,4326,005427591
兵庫県1,1691,070878192291
奈良県9169018178499
和歌山県26262155
鳥取県222--
島根県-----
岡山県109812
広島県333--
山口県-----
徳島県11-11
香川県33211
愛媛県111--
高知県-----
福岡県666--
佐賀県111--
長崎県111--
熊本県-----
大分県111--
宮崎県-----
鹿児島県111--
沖縄県111--

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。