市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

滋賀県栗東市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、滋賀県栗東市(団体コード 25208)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
68,820人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
67,551人
昼夜間人口比率
98.15606

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 滋賀県栗東市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数68,82019,58119,5052,09917,40621,961-17,3724,2183717,77321,59067,55120,321-18,3172,0048,14420,32198.15606
15歳未満11,3555,0135,264-5,264240-20037383823711,15234-34-84134-
15~19歳3,94189979139662,362-1,734582465112,3162,413788-7817557788-
20~24歳3,507276859398201,863-1,060752515091,8122,8481,153-1,055985601,153-
25~29歳3,9644661,060789821,782-1,446316206561,7623,7371,535-1,3981376761,535-
30~34歳4,5557511,0591099502,062-1,687346296832,0334,2521,730-1,5691617121,730-
35~39歳4,6897661,2541351,1192,015-1,675307336541,9824,8472,140-1,9671736872,140-
40~44歳5,5047271,5571921,3652,543-2,158349366772,5075,5372,540-2,3192217132,540-
45~49歳6,4017521,9262461,6802,989-2,452492457342,9446,4573,000-2,6233777793,000-
50~54歳4,8965981,5022331,2692,259-1,861367315372,2285,0892,421-2,1222995682,421-
55~59歳3,6475281,1451679781,673-1,340312213011,6523,9221,927-1,6902373221,927-
60~64歳2,8697489101617491,026-826189111851,0153,3811,527-1,3701571961,527-
65~69歳3,1771,547767214553652-53299212116313,408862-78280232862-
70~74歳3,7342,367699237462365-30244193033463,912524-48242322524-
75~79歳2,7302,015327137190103-83155285982,743111-9813290111-
80~84歳1,7951,417139895021-138-218211,79723-21221823-
85~89歳1,036903423575-23-8651,0354-4-864-
90~94歳521480151321-1--2515222-2-252-
95歳以上14513811------6-145----6--
年齢「不詳」354---------354-354----354--
(再掲)15~64歳43,9735,70112,2511,37310,87820,574-16,2394,0123235,44720,25142,48318,761-16,8941,8675,77018,761-
(再掲)65歳以上13,1388,8671,9907261,2641,147-933169451,1341,10213,5621,526-1,3891371,1791,526-
(再掲)75歳以上6,2274,953524275249130-992656201256,242140-12515625140-
(再掲)85歳以上1,7021,521584996-33-11761,7026-6-1176-
(再掲)20~69歳43,2097,15912,0391,57410,46518,864-15,0373,5292985,14718,56643,47818,835-16,8951,9405,44518,835-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 滋賀県栗東市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数34,1107,08310,2211,1249,09712,795-9,8052,7622284,01112,56734,74413,201-11,4771,7244,23913,201-
15歳未満5,7842,5682,666-2,666113-951714371125,69624-24-43824-
15~19歳2,0204452985211,181-880277242661,1571,239376-3715290376-
20~24歳1,83112849317476977-584364292339481,497614-55361262614-
25~29歳2,0219764730617931-759159133469181,994891-79596359891-
30~34歳2,30680613565571,249-1,033203133641,2362,1711,101-9811203771,101-
35~39歳2,38075691666251,264-1,018222243501,2402,5471,407-1,2581493741,407-
40~44歳2,7671097841046801,528-1,253251243461,5042,8881,625-1,4361893701,625-
45~49歳3,1761119011307711,755-1,340384314091,7243,4201,968-1,6263424401,968-
50~54歳2,483937311246071,364-1,039305202951,3442,7381,599-1,3312683151,599-
55~59歳1,84377566844821,024-750258161761,0082,1681,333-1,1112221921,333-
60~64歳1,40819746695371648-4701726976421,8751,109-9601491031,109-
65~69歳1,521578412120292428-32588151034131,760652-58270118652-
70~74歳1,735955405134271238-19038101372281,896389-35039147389-
75~79歳1,2668671977811975-58152127731,28188-761212988-
80~84歳82761591533815-96-1061583119-17210619-
85~89歳397330221844-13-4143974-4-414-
90~94歳15413766-1-1--1011552-2-102-
95歳以上232211--------23-------
年齢「不詳」168---------168-168----168--
(再掲)15~64歳22,2351,0116,4217145,70711,921-9,1262,5952002,88211,72122,53712,023-10,4221,6013,08212,023-
(再掲)65歳以上5,9233,5041,134410724761-584150275247346,3431,154-1,0311235511,154-
(再掲)75歳以上2,6671,97131715616195-69242284932,687113-9914286113-
(再掲)85歳以上574489292545-23-5155756-6-516-
(再掲)20~69歳21,7361,5456,3048265,47811,168-8,5712,4061912,71910,97723,05812,299-10,6331,6662,91012,299-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 滋賀県栗東市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数34,71012,4989,2849758,3099,166-7,5671,4561433,7629,02332,8077,120-6,8402803,9057,120-
15歳未満5,5712,4452,598-2,598127-1052024011255,45610-10-40310-
15~19歳1,9214545054451,181-854305222451,1591,174412-4102267412-
20~24歳1,67614836622344886-476388222768641,351539-50237298539-
25~29歳1,94336941348365851-68715773108441,743644-60341317644-
30~34歳2,24967144653393813-654143163197972,081629-58841335629-
35~39歳2,30969156369494751-6578593047422,300733-70924313733-
40~44歳2,737618773886851,015-90598123311,0032,649915-88332343915-
45~49歳3,2256411,0251169091,234-1,112108143251,2203,0371,032-997353391,032-
50~54歳2,413505771109662895-82262112428842,351822-79131253822-
55~59歳1,80445157983496649-5905451256441,754594-57915130594-
60~64歳1,46155144466378378-356175883731,506418-410893418-
65~69歳1,65696935594261224-2071161082181,648210-20010114210-
70~74歳1,9991,412294103191127-112691661182,016135-1323175135-
75~79歳1,4641,148130597128-25-3158251,46223-22116123-
80~84歳9688024836126-42-11269664-4-1124-
85~89歳639573201731-1--451638----45--
90~94歳367343972-----15-367----15--
95歳以上122116--------6-122----6--
年齢「不詳」186---------186-186----186--
(再掲)15~64歳21,7384,6905,8306595,1718,653-7,1131,4171232,5658,53019,9466,738-6,4722662,6886,738-
(再掲)65歳以上7,2155,363856316540386-34919186103687,219372-35814628372-
(再掲)75歳以上3,5602,9822071198835-3023336323,55527-26133927-
(再掲)85歳以上1,1281,032292451-1--6611,127----66--
(再掲)20~69歳21,4735,6145,7357484,9877,696-6,4661,1231072,4287,58920,4206,536-6,2622742,5356,536-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が滋賀県栗東市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「滋賀県栗東市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)43,02336,69533,1723,5239,851
01自市区町村で従業・通学19,50514,24113,4727696,033
011自宅で従業2,0992,0992,099--
012自宅外の自市区町村で従業・通学17,40612,14211,3737696,033
02他市区町村で従業・通学21,96121,72119,0552,6662,906
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学17,37217,17215,5021,6701,870
023他県で従業・通学4,2184,1813,253928965
024従業・通学市区町村「不詳・外国」3713683006871
03従業地・通学地「不詳」1,55773364588912
R1(再掲)流出人口21,59021,35318,7552,5982,835

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「滋賀県栗東市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数21,96121,72119,0552,6662,906
北海道111--
青森県11-11
岩手県-----
宮城県222--
秋田県-----
山形県111--
福島県111--
茨城県22111
栃木県222--
群馬県111--
埼玉県-----
千葉県-----
東京都27271899
神奈川県55411
新潟県-----
富山県111--
石川県44222
福井県99633
山梨県333--
長野県111--
岐阜県12121022
静岡県99811
愛知県50504466
三重県47474433
滋賀県17,74317,54015,8021,7381,941
京都府2,7192,6862,041645678
大阪府1,1571,154942212215
兵庫県110109832627
奈良県3535231212
和歌山県333--
鳥取県-----
島根県11-11
岡山県44311
広島県22111
山口県-----
徳島県111--
香川県111--
愛媛県-----
高知県111--
福岡県44311
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県111--
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「滋賀県栗東市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国20,69220,65519,931724761
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県333--
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県444--
東京都101010--
神奈川県555--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県555--
山梨県-----
長野県-----
岐阜県181818--
静岡県333--
愛知県121212--
三重県46464511
滋賀県18,68818,65117,937714751
京都府1,2911,2911,28655
大阪府45445445044
兵庫県888888--
奈良県484848--
和歌山県444--
鳥取県-----
島根県-----
岡山県333--
広島県222--
山口県333--
徳島県-----
香川県-----
愛媛県111--
高知県-----
福岡県111--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県111--
鹿児島県222--
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。