市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

岐阜県白川町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、岐阜県白川町(団体コード 21506)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
7,412人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
6,997人
昼夜間人口比率
94.40097

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岐阜県白川町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数7,4122,9803,2467822,4641,140-1,0448115461,1256,997710-683276171094.40097
15歳未満586203377-3774-3-1235841-1-31-
15~19歳227350149174-16392-172583-3-23-
20~24歳167179098160-47112-5813829-29-229-
25~29歳17322102168649-472--4918460-582-60-
30~34歳21633120239759-581-45920346-433446-
35~39歳243351443211262-601126124058-544358-
40~44歳315262014016187-806118631889-89-289-
45~49歳391312584621299-908139837279-781479-
50~54歳4265027065205106-91132-10440482-802282-
55~59歳5615432665261174-162102717247990-873990-
60~64歳63610740899309117-10692411559776-706676-
65~69歳69822537610726992-857-59266458-553558-
70~74歳75039130612817848-434154773229-281629-
75~79歳54141711470446-6--465449-8149-
80~84歳5835106649172-2--52581----5--
85~89歳500464332761-1--215001--121-
90~94歳29829155------2-298----2--
95歳以上101101----------101-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳3,3553781,9693961,573987-9047013219742,993612-5912134612-
(再掲)65歳以上3,4712,399900386514149-137111231483,42097-9162497-
(再掲)75歳以上2,0231,783218151679-9--1392,02410-821310-
(再掲)85歳以上899856383261-1--418991--141-
(再掲)20~69歳3,8266002,2955021,793905-8266811268943,599667-6432437667-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岐阜県白川町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3,4851,0991,6344681,166729-6566310237193,256490-4702033490-
15歳未満28594189-1892-2---2283-------
15~19歳11222812782-7561-81332-2-12-
20~24歳7463672932-2462-306016-16-216-
25~29歳102664125232-302--3210535-332-35-
30~34歳1181371135833-33--13312237-361137-
35~39歳1301175165942-411-24212739-372239-
40~44歳157594266857-506115616362-62-262-
45~49歳19916117308765-577116418752-511252-
50~54歳21121125398665-5492-6320355-532255-
55~59歳266161363799110-10181410921760-573560-
60~64歳308261915913288-798138727453-494453-
65~69歳367901956313279-727-37933143-412343-
70~74歳3871651877810934-303113338026-251226-
75~79歳2241556339245-5--152289-8119-
80~84歳2542074130112-2--42252----4--
85~89歳185164191541-1--111851--111-
90~94歳918733------1-91----1--
95歳以上1515----------15-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,677122937240697606-544539125971,491411-3961521411-
(再掲)65歳以上1,523883508228280121-110101111201,48279-7451279-
(再掲)75歳以上76962812687398-8--7877110-82710-
(再掲)85歳以上291266221841-1--212911--121-
(再掲)20~69歳1,9322101,104302802603-541548155951,789452-4351723452-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岐阜県白川町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3,9271,8811,6123141,298411-388185234063,741220-213728220-
15歳未満301109188-1882-1-1213011-1-31-
15~19歳115122-2292-8831-91251-1-11-
20~24歳93115425228-235--287813-13--13-
25~29歳71163843417-17---177925-25--25-
30~34歳982049103926-251-326819-7239-
35~39歳1132469165320-19-1-1911319-172119-
40~44歳15821107149330-30---3015527-27--27-
45~49歳192151411612534-331-23418527-27-227-
50~54歳215291452611941-374--4120127-27--27-
55~59歳295381902816264-612136326230-30-430-
60~64歳328812174017729-271112832323-212223-
65~69歳3311351814413713-13--21333315-141215-
70~74歳363226119506914-131-4143523-3-43-
75~79歳3172625131201-1--31316----3--
80~84歳32930325196-----1-329----1--
85~89歳31530014122-----1-315----1--
90~94歳20720422------1-207----1--
95歳以上8686----------86-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,6782561,032156876381-36017493771,502201-195613201-
(再掲)65歳以上1,9481,51639215823428-271-12281,93818-1711218-
(再掲)75歳以上1,2541,1559264281-1--611,253----6--
(再掲)85歳以上60859016142-----2-608----2--
(再掲)20~69歳1,8943901,191200991302-285143112991,810215-208714215-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が岐阜県白川町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「岐阜県白川町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)4,4234,0403,824216599
01自市区町村で従業・通学3,2462,8692,83138415
011自宅で従業782782782--
012自宅外の自市区町村で従業・通学2,4642,0872,04938415
02他市区町村で従業・通学1,1401,136958178182
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学1,0441,041879162165
023他県で従業・通学8181671414
024従業・通学市区町村「不詳・外国」15141223
03従業地・通学地「不詳」373535-2
R1(再掲)流出人口1,1251,122946176179

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「岐阜県白川町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数1,1401,136958178182
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県333--
岐阜県1,0591,055891164168
静岡県222--
愛知県7474611313
三重県11-11
滋賀県-----
京都府-----
大阪府111--
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「岐阜県白川町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国72572372124
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県111--
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県555--
岐阜県69869669424
静岡県-----
愛知県202020--
三重県-----
滋賀県111--
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。