市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

岐阜県八百津町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、岐阜県八百津町(団体コード 21505)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
10,195人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
9,492人
昼夜間人口比率
93.10446

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岐阜県八百津町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数10,1953,9693,0956822,4132,927-2,530381162042,9119,4922,208-1,9942142202,20893.10446
15歳未満999366609-60910-10--1410989----14--
15~19歳43751431142269-23035420265330158-158-24158-
20~24歳3433372270224-1566621422221796-9151696-
25~29歳30539951184163-1422018162356213-199149213-
30~34歳340381062284188-16919-8188351199-189108199-
35~39歳4486013427107243-21330-11243439234-2072711234-
40~44歳5295716836132287-25232317284509264-2313320264-
45~49歳6206821655161318-27444-18318561259-2243518259-
50~54歳6497122056164343-30337315340557248-2093918248-
55~59歳6388723766171301-26634113300542204-1812314204-
60~64歳78017431672244273-23735117272655147-1331418147-
65~69歳923402322114208188-17018-11188841106-103311106-
70~74歳96460026010515598-889169792861-547761-
75~79歳722587111555619-181-51971815-123515-
80~84歳6375586441232-2--1326361-1-131-
85~89歳51649518171-----3-5193-2133-
90~94歳2602544221--1-11259----1--
95歳以上7575----------75-------
年齢「不詳」10---------10-10----10--
(再掲)15~64歳5,0896321,7073481,3592,609-2,242352151412,5944,5172,022-1,8222001562,022-
(再掲)65歳以上4,0972,971779334445308-278291393073,976186-1721440186-
(再掲)75歳以上2,2101,9691971158222-202-22222,20719-1542219-
(再掲)85歳以上851824221931--1-418533-2143-
(再掲)20~69歳5,5751,0291,8864611,4252,528-2,182335111322,5175,0281,970-1,7672031431,970-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岐阜県八百津町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数4,9051,5771,4603911,0691,755-1,44630271131,7484,6251,468-1,2662021201,468-
15歳未満511188307-3076-6--106505----10--
15~19歳220273-73137-11621-813717592-92-892-
20~24歳1741634232118-76411611710851-492751-
25~29歳152154373689-75131588201137-124136137-
30~34歳1798551243114-10113-2114203138-128102138-
35~39歳24322661848149-12128-6149247153-127266153-
40~44歳27616762254173-14526211171288183-1513213183-
45~49歳30023863254183-14538-8183284167-132358167-
50~54歳34528913061214-17735212212311178-1413714178-
55~59歳30426863848187-1572915186254136-114226136-
60~64歳386691364195171-14130-1017131095-82131095-
65~69歳4611671526389134-11717-813440477-752877-
70~74歳477272139627762-539-46246146-397446-
75~79歳33224965323316-151-21632812-102212-
80~84歳2602124123181-1--61259----6--
85~89歳181169981-----3-1843-2133-
90~94歳848111-1--1-1183----1--
95歳以上1414----------14-------
年齢「不詳」6---------6-6----6--
(再掲)15~64歳2,5792257462025441,535-1,2542747731,5282,3811,330-1,140190801,330-
(再掲)65歳以上1,8091,164407189218214-18628-242141,733138-1261224138-
(再掲)75歳以上871725116645218-162-121886815-1231215-
(再掲)85歳以上27926410911--1-412813-2143-
(再掲)20~69歳2,8203908252655601,532-1,2552707731,5252,6101,315-1,123192801,315-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岐阜県八百津町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5,2902,3921,6352911,3441,172-1,084799911,1634,867740-72812100740-
15歳未満488178302-3024-4--44484----4--
15~19歳217370169132-1141441212815566-66-1666-
20~24歳1691738-38106-80251810510945-423945-
25~29歳153245244874-677-37415576-751376-
30~34歳1613051104174-686-67414861-61-661-
35~39歳205386895994-922-59419281-801581-
40~44歳25341921478114-10761611322181-801781-
45~49歳3204513023107135-1296-1013527792-92-1092-
50~54歳3044312926103129-12621312824670-682470-
55~59歳3346115128123114-1095-811428868-671868-
60~64歳39410518031149102-9651710134552-511852-
65~69歳4622351705111954-531-35443729-281329-
70~74歳487328121437836-35-123546715-15-315-
75~79歳3903384623233-3--333903-2133-
80~84歳377346231851-1--713771-1-71-
85~89歳33532699--------335-------
90~94歳176173312-------176-------
95歳以上6161----------61-------
年齢「不詳」4---------4-4----4--
(再掲)15~64歳2,5104079611468151,074-988788681,0662,136692-6821076692-
(再掲)65歳以上2,2881,80737214522794-921115932,24348-4621648-
(再掲)75歳以上1,3391,2448151304-4--1041,3394-31104-
(再掲)85歳以上57256012102-------572-------
(再掲)20~69歳2,7556391,061196865996-927654599922,418655-6441163655-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が岐阜県八百津町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「岐阜県八百津町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)6,0635,4315,0323991,031
01自市区町村で従業・通学3,0952,4862,365121730
011自宅で従業682682682--
012自宅外の自市区町村で従業・通学2,4131,8041,683121730
02他市区町村で従業・通学2,9272,9172,645272282
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学2,5302,5202,319201211
023他県で従業・通学3813813166565
024従業・通学市区町村「不詳・外国」16161066
03従業地・通学地「不詳」412822619
R1(再掲)流出人口2,9112,9012,635266276

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「岐阜県八百津町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数2,9272,9172,645272282
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都222--
神奈川県-----
新潟県-----
富山県22111
石川県111--
福井県222--
山梨県-----
長野県222--
岐阜県2,5462,5362,329207217
静岡県111--
愛知県3653653036262
三重県222--
滋賀県33122
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県111--
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「岐阜県八百津町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国2,2242,2242,075149149
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県111--
千葉県-----
東京都-----
神奈川県111--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県2,0102,0101,861149149
静岡県111--
愛知県210210210--
三重県111--
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。