市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

長野県小谷村の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、長野県小谷村(団体コード 20486)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
2,647人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
2,648人
昼夜間人口比率
100.03778

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県小谷村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数2,6479121,190348842363-32425141823492,648350-31040196350100.03778
15歳未満269110139-1393-3--1732693-3-173-
15~19歳87712-1259-484795235----16--
20~24歳6882011926-1410214245915-15-1615-
25~29歳87105274516-133-9168413-85913-
30~34歳1021248143423-221-192310021-1921921-
35~39歳1241273195420-19-1191913429-2722029-
40~44歳16814101247734-331-193417339-3721939-
45~49歳18821119289134-322-143420450-4461450-
50~54歳17718111248734-34--143418138-3351438-
55~59歳20120124299545-45--124520852-41111252-
60~64歳1623694336125-24-172417335-314835-
65~69歳21672114526223-221-72321926-251726-
70~74歳22911494583616-113251423520-191720-
75~79歳1861235835234-4--141886-5116-
80~84歳180148221661---19-1833-3-103-
85~89歳119110431-----5-119----5--
90~94歳696255------2-69----2--
95歳以上1515----------15-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,364158754179575316-28421111363051,351292-25537147292-
(再掲)65歳以上1,01464429716912844-374329411,02855-5233255-
(再掲)75歳以上5694588959305-4-11745749-81189-
(再掲)85歳以上203187981-----7-203----7--
(再掲)20~69歳1,493223856231625280-2581841342761,535318-28038138318-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県小谷村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,367366684193491202-1831181151941,450277-24136123277-
15歳未満1295364-642-2--1021281-1-101-
15~19歳4346-627-221462320----10--
20~24歳3941411312-93-9123912-12-912-
25~29歳453314277-7--474911-65411-
30~34歳6242992017-161-12176217-1521217-
35~39歳77646103611-10-114108720-1911520-
40~44歳92557124518-171-121810228-2621228-
45~49歳101769155416-142-91612742-366942-
50~54歳102769155417-17--91711429-254929-
55~59歳114672195328-28--82812842-3210842-
60~64歳871155134214-13-171310430-264830-
65~69歳1182767283920-191-42012022-211422-
70~74歳1144654342011-82131011915-15-415-
75~79歳83473421131-1--11875-4115-
80~84歳796113941---14-823-3-53-
85~89歳5651321-----2-56----2--
90~94歳211911------1-21----1--
95歳以上55----------5-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳7625744898350167-1538690161832231-1973496231-
(再掲)65歳以上476256172957733-2832153149045-4321745-
(再掲)75歳以上2441835133182-1-1812518-7198-
(再掲)85歳以上8275431-----3-82----3--
(再掲)20~69歳83780509126383160-1508288158932253-2183590253-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県小谷村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,280546506155351161-141146671551,19873-6947373-
15歳未満1405775-751-1--711412-2-72-
15~19歳4436-632-263332915----6--
20~24歳2946-614-572512203-3-73-
25~29歳427213189-63-59352-2-52-
30~34歳408195146-6--76384-4-74-
35~39歳476279189-9--59479-8159-
40~44歳76944123216-16--7167111-11-711-
45~49歳871450133718-18--518778-8-58-
50~54歳75114293317-17--517679-8159-
55~59歳871452104217-17--4178010-91410-
60~64歳752539201911-11---11695-5--5-
65~69歳98454724233-3--33994-4-34-
70~74歳115684024165-311241165-4135-
75~79歳103762414103-3---31011-1--1-
80~84歳10187972-----5-101----5--
85~89歳635911------3-63----3--
90~94歳484344------1-48----1--
95歳以上1010----------10-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳60210130681225149-1311354614451961-5835161-
(再掲)65歳以上538388125745111-911141053810-911510-
(再掲)75歳以上3252753826123-3--933231-1-91-
(再掲)85歳以上12111255------4-121----4--
(再掲)20~69歳656143347105242120-1081024611860365-6234865-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が長野県小谷村の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「長野県小谷村」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)1,5931,4341,35975234
01自市区町村で従業・通学1,1901,0511,0447146
011自宅で従業348348348--
012自宅外の自市区町村で従業・通学8427036967146
02他市区町村で従業・通学3633602946669
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学3243212744750
023他県で従業・通学25251699
024従業・通学市区町村「不詳・外国」141441010
03従業地・通学地「不詳」402321219
R1(再掲)流出人口3493462905659

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「長野県小谷村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数3633602946669
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県11-11
千葉県-----
東京都66333
神奈川県22-22
新潟県12121111
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県3383352785760
岐阜県111--
静岡県11-11
愛知県11-11
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府111--
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「長野県小谷村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国3643613511013
北海道-----
青森県-----
岩手県111--
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県111--
茨城県-----
栃木県-----
群馬県333--
埼玉県111--
千葉県222--
東京都111--
神奈川県111--
新潟県242424--
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県3243213111013
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県333--
三重県111--
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県111--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県111--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。