市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

長野県南木曽町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、長野県南木曽町(団体コード 20423)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
3,915人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
3,868人
昼夜間人口比率
98.79949

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県南木曽町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3,9151,4141,7213251,396704-2274689766953,868648-3003488564898.79949
15歳未満414128279-2793-3--434121-1-41-
15~19歳132270-7055-3025-555180103-63405103-
20~24歳99134844437-631-1378826-1511126-
25~29歳10275435138-1127-33810541-1625341-
30~34歳137206756243-1627-74314652-1636752-
35~39歳1651587157259-1641245715951-2130651-
40~44歳223121161310392-2663338919864-2341664-
45~49歳1892396177966-2342146518763-3231563-
50~54歳235211271311481-2160-68121258-3325658-
55~59歳252371471812965-2142236324354-3024554-
60~64歳272461442412078-2453147724550-1535550-
65~69歳3411081786111751-1833-45133545-1530445-
70~74歳371186147569131-922-73137333-1617733-
75~79歳3102079748494-22-243137-4327-
80~84歳2502054029111-1--41249----4--
85~89歳22620320155-----3-226----3--
90~94歳13012822--------130-------
95歳以上555322--------55-------
年齢「不詳」12---------12-12----12--
(再掲)15~64歳1,806196956112844614-1944119406051,763562-26429849562-
(再掲)65歳以上1,6831,09048621327387-3057-20871,68185-35502085-
(再掲)75歳以上97179616196655-32-959737-4397-
(再掲)85歳以上41138424195-----3-411----3--
(再掲)20~69歳2,0153021,064173891610-1824199396011,918504-21628848504-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県南木曽町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,896490954194760406-1442566464001,934438-19324552438-
15歳未満21662151-1511-1--21215----2--
15~19歳65139-3923-158-22310361-3823261-
20~24歳5773142718-414-1185718-99118-
25~29歳6123623422-715-1226425-916125-
30~34歳7754123927-918-4279040-1327440-
35~39歳9465294334-1121223210038-1424438-
40~44歳11126195245-1627234311143-1231543-
45~49歳8634193240-182112399245-2421345-
50~54歳132577106746-1432-44613246-2719446-
55~59歳1231072106238-1126133711731-1714431-
60~64歳1401468115756-1838-25611632-923232-
65~69歳1784599435631-1021-33117831-922331-
70~74歳1797284325221-813-22118022-913222-
75~79歳144776324393-12-131476-3316-
80~84歳10375241771-1--31102----3--
85~89歳766015123-----1-76----1--
90~94歳3535----------35-------
95歳以上99----------9-------
年齢「不詳」10---------10-10----10--
(再掲)15~64歳9465551866452349-123220624343982379-17220730379-
(再掲)65歳以上72437328512815756-2036-105672759-21381059-
(再掲)75歳以上36725610253494-22-543696-3356-
(再掲)85歳以上12010415123-----1-120----1--
(再掲)20~69歳1,05999578109469357-1182336253511,057349-14320631349-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県南木曽町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数2,019924767131636298-832123302951,934210-10710333210-
15歳未満19866128-1282-2--221971-1-21-
15~19歳67131-3132-1517-3327742-2517342-
20~24歳42617-1719-217--19318-62-8-
25~29歳4151811716-412-2164116-79216-
30~34歳60152632316-79-3165612-39312-
35~39歳7193562925-520-2255913-76213-
40~44歳112105545147-10361-468721-1110121-
45~49歳103205584726-521-2269518-810218-
50~54歳103165034735-728-2358012-66212-
55~59歳129277586727-10161-2612623-1310123-
60~64歳1323276136322-615122112918-612318-
65~69歳1636379186120-812-12015714-68114-
70~74歳19211463243910-19-51019311-74511-
75~79歳1661303424101-1--111661-1-11-
80~84歳14713016124-----1-147----1--
85~89歳150143532-----2-150----2--
90~94歳959322--------95-------
95歳以上464422--------46-------
年齢「不詳」2---------2-2----2--
(再掲)15~64歳86014143846392265-71191316262781183-929119183-
(再掲)65歳以上9597172018511631-1021-103195426-14121026-
(再掲)75歳以上6045405943161-1--416041-1-41-
(再掲)85歳以上291280972-----2-291----2--
(再掲)20~69歳95620348664422253-64186314250861155-738217155-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が長野県南木曽町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「長野県南木曽町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)2,4522,1662,038128414
01自市区町村で従業・通学1,7211,4421,37567346
011自宅で従業325325325--
012自宅外の自市区町村で従業・通学1,3961,1171,05067346
02他市区町村で従業・通学7047016435861
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学2272241943033
023他県で従業・通学4684684402828
024従業・通学市区町村「不詳・外国」999--
03従業地・通学地「不詳」27232037
R1(再掲)流出人口6956926345861

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「長野県南木曽町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数7047016435861
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県111--
新潟県11-11
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県11-11
長野県2362332033033
岐阜県4334334181515
静岡県111--
愛知県2626161010
三重県111--
滋賀県111--
京都府11-11
大阪府-----
兵庫県111--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県111--
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「長野県南木曽町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国6576565609697
北海道-----
青森県111--
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県111--
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県3093082486061
岐阜県3423423063636
静岡県111--
愛知県222--
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府111--
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。