市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

長野県下條村の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、長野県下條村(団体コード 20411)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
3,545人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
2,945人
昼夜間人口比率
83.07475

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県下條村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3,5451,0461,3084978111,181-1,138367101,1742,945574-57311757483.07475
15歳未満467169295-2952-2--12465----1--
15~19歳188645-45136-126821134639-9-39-
20~24歳130723221100-83161-996433-33-133-
25~29歳139163472788-86-218612976-76-376-
30~34歳132273372672-711--7211252-52--52-
35~39歳1521941113091-892-1919938-38-138-
40~44歳21719551144141-1401-214113559-59-259-
45~49歳21416722250125-1241-112516475-75-175-
50~54歳21222672740123-1194--12317081-801-81-
55~59歳21412983563103-10021110217361-61-261-
60~64歳23428111506195-941--9517738-38--38-
65~69歳25686110684260-60---6022832-32--32-
70~74歳277108128953340-39-113925214-14-214-
75~79歳2091178762255-5---52106-6--6-
80~84歳20313468617-----1-203----1--
85~89歳15112724231-------151-------
90~94歳1129715141-------112-------
95歳以上383622--------38-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,8321725791724071,074-1,03236671,0681,286522-521113522-
(再掲)65歳以上1,246705434325109105-104-121041,19452-52-352-
(再掲)75歳以上713511196162345-5--157146-6-16-
(再掲)85歳以上30126041392-------301-------
(再掲)20~69歳1,900252644240404998-96628469941,451545-544110545-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県下條村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,709376653268385672-64325486681,352311-310112311-
15歳未満21377133-1332-2--12211----1--
15~19歳105127-2776-715-176356-6-16-
20~24歳6631321150-4181-493619-19-119-
25~29歳7542041650-48-21486134-34-334-
30~34歳6571931639-381--395832-32--32-
35~39歳7721861256-542-1564221-21-121-
40~44歳10652261677-761-2776738-38-238-
45~49歳106535142166-651--667636-36--36-
50~54歳107633132068-644--688344-431-44-
55~59歳103547153251-492--518432-32--32-
60~64歳114548232561-601--617623-23--23-
65~69歳1343558411741-41---4110815-15--15-
70~74歳1524871541732-31-11311309-9-29-
75~79歳96504329143-3---3952-2--2-
80~84歳925041356-----1-92----1--
85~89歳553916151-------55-------
90~94歳3427761-------34-------
95歳以上9722--------9-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳9244328286196594-5662535591618285-28418285-
(再掲)65歳以上5722562381825676-75-127552326-26-326-
(再掲)75歳以上28617310987223-3--132852-2-12-
(再掲)85歳以上987325232-------98-------
(再掲)20~69歳95377313127186559-5362034556691294-29317294-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県下條村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,836670655229426509-49511325061,593263-263-5263-
15歳未満25492162-162-------254-------
15~19歳83518-1860-5532-58283-3-23-
20~24歳64410-1050-428--502814-14--14-
25~29歳64121431138-38---386842-42--42-
30~34歳67201441033-33---335420-20--20-
35~39歳75172351835-35---355717-17--17-
40~44歳111143352864-64---646821-21--21-
45~49歳108113782959-59--1598839-39-139-
50~54歳1051634142055-55---558737-37--37-
55~59歳111751203152-51-11518929-29-229-
60~64歳1202363273634-34---3410115-15--15-
65~69歳1225152272519-19---1912017-17--17-
70~74歳125605741168-8---81225-5--5-
75~79歳113674433112-2---21154-4--4-
80~84歳1118427261-------111-------
85~89歳968888--------96-------
90~94歳787088--------78-------
95歳以上2929----------29-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳90812929786211480-4661132477668237-237-5237-
(再掲)65歳以上6744491961435329-29---2967126-26--26-
(再掲)75歳以上4273388775122-2---24294-4--4-
(再掲)85歳以上2031871616--------203-------
(再掲)20~69歳947175331113218439-430812438760251-251-3251-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が長野県下條村の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「長野県下條村」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)2,4992,2012,022179477
01自市区町村で従業・通学1,3081,01397439334
011自宅で従業497497497--
012自宅外の自市区町村で従業・通学81151647739334
02他市区町村で従業・通学1,1811,1791,039140142
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学1,1381,1361,019117119
023他県で従業・通学3636162020
024従業・通学市区町村「不詳・外国」77433
03従業地・通学地「不詳」1099-1
R1(再掲)流出人口1,1741,1721,035137139

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「長野県下條村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数1,1811,1791,039140142
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県11-11
千葉県-----
東京都55233
神奈川県-----
新潟県-----
富山県111--
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県1,1451,1431,023120122
岐阜県33211
静岡県222--
愛知県222291313
三重県-----
滋賀県11-11
京都府11-11
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「長野県下條村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国58158157833
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県111--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県58058057733
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。