市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

長野県軽井沢町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、長野県軽井沢町(団体コード 20321)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
19,188人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
23,358人
昼夜間人口比率
121.73233

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県軽井沢町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数19,1886,2317,7571,6796,0782,334-1,590700442,8662,29023,3586,460-5,7567042,9106,460121.73233
15歳未満2,1338591,031-1,03131-247-212312,12018-18-21218-
15~19歳800213263323362-268801491348663211-19318105211-
20~24歳6464936725342149-87557811421,030526-4834388526-
25~29歳5625934429315103-87151561021,049589-5345557589-
30~34歳6829939550345101-8714-871011,162581-5344787581-
35~39歳89511749293399159-1223611271581,321584-53846128584-
40~44歳1,133138609129480201-1386031851981,612677-61364188677-
45~49歳1,384178747153594274-1868531852711,840727-63988188727-
50~54歳1,383181736202534307-19311041593031,732652-56686163652-
55~59歳1,268229644202442244-1727111512431,582557-48572152557-
60~64歳1,238335592188404166-1006331451631,598523-45172148523-
65~69歳1,494628604200404130-794831321271,813446-39452135446-
70~74歳1,66591453321731663-30321155621,879276-23244156276-
75~79歳1,20587721810311530-1416-80301,25176-63138076-
80~84歳82467881562511-26354883115-1325715-
85~89歳548482292363-12-3435472--2342-
90~94歳302282853-----12-302----12--
95歳以上11010511------4-110----4--
年齢「不詳」916---------916-916----916--
(再掲)15~64歳9,9911,4065,2521,0744,1782,066-1,440589371,2672,02913,5895,627-5,0365911,3045,627-
(再掲)65歳以上6,1483,9661,474605869237-12610474712306,733815-702113478815-
(再掲)75歳以上2,9892,42433718814944-17243184413,04193-761718793-
(再掲)85歳以上960869382993-12-5039592--2502-
(再掲)20~69歳10,6852,0135,5301,2714,2591,834-1,251557261,3081,80814,7395,862-5,2376251,3345,862-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県軽井沢町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数9,1782,4403,7589162,8421,507-966509321,4731,47511,1973,494-3,0564381,5053,494-
15歳未満1,032425492-49214-113-101141,03113-13-10113-
15~19歳398121601159175-133321051165339106-961061106-
20~24歳314211531513896-553654491451228-2022649228-
25~29歳289271771416355-478-3055489255-2332230255-
30~34歳298241892416552-457-3352519273-2551833273-
35~39歳4413424344199106-7827158105639303-2752859303-
40~44歳5605627366207136-8548395133791364-3253998364-
45~49歳6244631873245183-11467277181877434-3726279434-
50~54歳68852342107235220-13087374217815344-2905477344-
55~59歳62070300111189172-11161-78172787339-2924778339-
60~64歳590107294111183123-6754266121784315-2655068315-
65~69歳73024332112219995-573627193928291-2514073291-
70~74歳83040030212218047-212518146954170-1383282170-
75~79歳554364130616921-1011-392157946-3973946-
80~84歳3692924631159-15322637512-1022512-
85~89歳20117312933-12-1331991--1131-
90~94歳8879541-----4-88----4--
95歳以上161511--------16-------
年齢「不詳」536---------536-536----536--
(再掲)15~64歳4,8224492,4495661,8831,318-865427266061,2926,4912,961-2,6053566322,961-
(再掲)65歳以上2,7881,566817350467175-907962301693,139520-43882236520-
(再掲)75歳以上1,2289231941068833-1218378301,25759-49108159-
(再掲)85歳以上305267181443-12-1733031--1171-
(再掲)20~69歳5,1546802,6106871,9231,238-789431186261,2207,0803,146-2,7603866443,146-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 長野県軽井沢町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数10,0103,7913,9997633,236827-624191121,39381512,1612,966-2,7002661,4052,966-
15歳未満1,101434539-53917-134-111171,0895-5-1115-
15~19歳40291662164187-13548440183324105-97844105-
20~24歳332282141020453-321923751579298-2811739298-
25~29歳273321671515248-40712647560334-3013327334-
30~34歳384752062618049-427-5449643308-2792954308-
35~39歳454832494920053-449-6953682281-2631869281-
40~44歳573823366327365-5312-9065821313-2882590313-
45~49歳7601324298034991-7218110890963293-26726109293-
50~54歳6951293949529987-632318586917308-2763286308-
55~59歳6481593449125372-611017371795218-1932574218-
60~64歳6482282987722143-33917942814208-1862280208-
65~69歳7643852837820535-221216134885155-1431262155-
70~74歳8355142319513616-97-7416925106-941274106-
75~79歳6515138842469-45-41967230-2464130-
80~84歳4553863525102-11-3224563-3-323-
85~89歳34730917143-----21-3481--1211-
90~94歳214203312-----8-214----8--
95歳以上9490--------4-94----4--
年齢「不詳」380---------380-380----380--
(再掲)15~64歳5,1699572,8035082,295748-575162116617377,0982,666-2,4312356722,666-
(再掲)65歳以上3,3602,40065725540262-36251241613,594295-26431242295-
(再掲)75歳以上1,7611,501143826111-56-106111,78434-27710634-
(再掲)85歳以上65560220155-----33-6561--1331-
(再掲)20~69歳5,5311,3332,9205842,336596-46212686825887,6592,716-2,4772396902,716-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が長野県軽井沢町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「長野県軽井沢町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)10,3949,1278,4277001,967
01自市区町村で従業・通学7,7576,7266,4422841,315
011自宅で従業1,6791,6791,679--
012自宅外の自市区町村で従業・通学6,0785,0474,7632841,315
02他市区町村で従業・通学2,3342,3031,894409440
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学1,5901,5661,300266290
023他県で従業・通学700693571122129
024従業・通学市区町村「不詳・外国」4444232121
03従業地・通学地「不詳」30398917212
R1(再掲)流出人口2,2902,2591,871388419

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「長野県軽井沢町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数2,3342,3031,894409440
北海道22-22
青森県-----
岩手県-----
宮城県111--
秋田県11-11
山形県-----
福島県222--
茨城県-----
栃木県333--
群馬県2021961484854
埼玉県5757451212
千葉県13131122
東京都3693683274142
神奈川県20201733
新潟県99544
富山県22111
石川県22-22
福井県111--
山梨県222--
長野県1,6341,6101,323287311
岐阜県22111
静岡県222--
愛知県55322
三重県-----
滋賀県-----
京都府44133
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県111--
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「長野県軽井沢町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国6,5046,4866,342144162
北海道111--
青森県111--
岩手県-----
宮城県333--
秋田県-----
山形県-----
福島県111--
茨城県333--
栃木県333--
群馬県422422422--
埼玉県72727022
千葉県24242311
東京都96969511
神奈川県39393722
新潟県12121111
富山県111--
石川県222--
福井県-----
山梨県1010911
長野県5,8005,7825,648134152
岐阜県111--
静岡県333--
愛知県222--
三重県-----
滋賀県111--
京都府111--
大阪府222--
兵庫県11-11
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県11-11
愛媛県-----
高知県-----
福岡県111--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県111--

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。