市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

神奈川県松田町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、神奈川県松田町(団体コード 14363)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
10,836人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
10,468人
昼夜間人口比率
96.60391

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 神奈川県松田町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数10,8363,7051,9954901,5054,048-3,453511841,0883,96410,4683,596-3,4561401,1723,59696.60391
15歳未満1,030461488-48813-103-68131,0269-9-689-
15~19歳4371483281312-262446283061,2241,093-1,07914341,093-
20~24歳4884067958336-24087945327287126-121554126-
25~29歳43861711160272-22643334269374205-1931237205-
30~34歳51675712051329-27152641323371178-172647178-
35~39歳50292651847298-25140747291452241-2251654241-
40~44歳63478923359416-36344948407485258-2471157258-
45~49歳7738514331112482-411601163471640338-3281074338-
50~54歳78612215142109442-39046671436677327-3072077327-
55~59歳7661091364789466-42536555461571266-2491760266-
60~64歳69019915442112298-25734739291610211-1981346211-
65~69歳8243981587088217-20010751210777163-1521158163-
70~74歳9245491456976122-10796108116937129-1245114129-
75~79歳74252986404630-2622972875642-42-9942-
80~84歳58943259352413-121-85135837-7-857-
85~89歳371285221842-2--6223712-2-622-
90~94歳155134321-----18-1561-1-181-
95歳以上464211------3-46----3--
年齢「不詳」125---------125-125----125--
(再掲)15~64歳6,0308751,0332557783,651-3,096486694713,5825,6913,243-3,1191245403,243-
(再掲)65歳以上3,6512,369474235239384-34722154243693,626344-32816439344-
(再掲)75歳以上1,9031,422171967545-4032265431,91252-52-26752-
(再掲)85歳以上572461262152-2--8325733-3-833-
(再掲)20~69歳6,4171,2591,1083237853,556-3,034452704943,4865,2442,313-2,1921215642,313-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 神奈川県松田町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5,4041,4199702766942,422-2,010357555932,3675,0542,017-1,918996482,017-
15歳未満543253245-2457-7--3875404-4-384-
15~19歳233646145166-14320315163745675-6641118675-
20~24歳2581933726181-1294662517515370-6643170-
25~29歳2301936531154-13022221152178100-93723100-
30~34歳28428421032187-1433952718219997-9343297-
35~39歳25918381127178-14232425174217132-125729132-
40~44歳33519392118245-20832532240224129-122737129-
45~49歳42226611942295-23850740288292158-151747158-
50~54歳40738632637263-22336443259306158-1431547158-
55~59歳40123512526287-25431240285260144-1291542144-
60~64歳34460672542195-16327522190278124-1141027124-
65~69歳419169773740145-12910628139380100-92834100-
70~74歳43321084414389-7694508543486-8245486-
75~79歳33022643202319-1522421734532-32-4432-
80~84歳2431683320139-81-3392406-6-336-
85~89歳1319510732-2--2421301-1-241-
90~94歳4333211-----8-441-1-81-
95歳以上109--------1-10----1--
年齢「不詳」79---------79-79----79--
(再掲)15~64歳3,1732564761503262,151-1,773335432902,1082,8521,787-1,700873331,787-
(再掲)65歳以上1,609910249126123264-23022121862521,583226-21412198226-
(再掲)75歳以上75753188484030-25321082876940-40-11040-
(再掲)85歳以上18413712842-2--3321842-2-332-
(再掲)20~69歳3,3594195071863212,130-1,759325463032,0842,4871,212-1,128843491,212-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 神奈川県松田町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数5,4322,2861,0252148111,626-1,443154294951,5975,4141,579-1,538415241,579-
15歳未満487208243-2436-33-3064865-5-305-
15~19歳204837136146-11924313143479418-415316418-
20~24歳2302134232155-1114132015213456-5512356-
25~29歳2084235629118-9621113117196105-100514105-
30~34歳23247291019142-1281311414117281-7921581-
35~39歳2437427720120-1098322117235109-100925109-
40~44歳29959531241171-15512416167261129-125420129-
45~49歳35159821270187-17310423183348180-177327180-
50~54歳37984881672179-16710228177371169-164530169-
55~59歳36586852263179-1715315176311122-120218122-
60~64歳346139871770103-94721710133287-8431987-
65~69歳40522981334872-71-1237139763-6032463-
70~74歳49133961283333-31-2583150343-4216043-
75~79歳41230343202311-11--551141110-10-5510-
80~84歳3462642615114-4--5243431-1-521-
85~89歳24019012111-----38-2411-1-381-
90~94歳11210111------10-112----10--
95歳以上363311------2-36----2--
年齢「不詳」46---------46-46----46--
(再掲)15~64歳2,8576195571054521,500-1,323151261811,4742,8391,456-1,419372071,456-
(再掲)65歳以上2,0421,459225109116120-117-32381172,043118-1144241118-
(再掲)75歳以上1,14689183483515-15--157151,14312-12-15712-
(再掲)85歳以上38832414131-----50-3891-1-501-
(再掲)20~69歳3,0588406011374641,426-1,275127241911,4022,7571,101-1,064372151,101-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が神奈川県松田町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「神奈川県松田町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)6,3285,7595,3224371,006
01自市区町村で従業・通学1,9951,5071,44067555
011自宅で従業490490490--
012自宅外の自市区町村で従業・通学1,5051,01795067555
02他市区町村で従業・通学4,0484,0353,676359372
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学3,4533,4433,185258268
023他県で従業・通学5115084198992
024従業・通学市区町村「不詳・外国」8484721212
03従業地・通学地「不詳」2852172061179
R1(再掲)流出人口3,9643,9513,604347360

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「神奈川県松田町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数4,0484,0353,676359372
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県333--
栃木県444--
群馬県-----
埼玉県88622
千葉県555--
東京都3453442638182
神奈川県3,5373,5273,257270280
新潟県111--
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県655-1
長野県111--
岐阜県-----
静岡県13513412867
愛知県111--
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府111--
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県111--

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「神奈川県松田町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国3,6803,6712,5981,0731,082
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県-----
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県111--
群馬県222--
埼玉県111--
千葉県-----
東京都5656461010
神奈川県3,5403,5312,4721,0591,068
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県77611
長野県111--
岐阜県-----
静岡県69696633
愛知県111--
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県111--
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県111--

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。