市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

千葉県八千代市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、千葉県八千代市(団体コード 12221)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
199,498人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
170,814人
昼夜間人口比率
85.62191

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 千葉県八千代市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数199,49862,61448,3966,24342,15360,164-33,42225,4111,33128,32458,833170,81430,149-27,7142,43529,65530,14985.62191
15歳未満25,58010,71511,891-11,891349-2677482,62534125,649410-400102,633410-
15~19歳10,2462893,562233,5394,850-3,7321,053651,5454,78510,3154,854-4,6402141,6104,854-
20~24歳10,6216912,3971662,2315,457-2,7682,5881012,0765,3567,2131,948-1,6133352,1771,948-
25~29歳9,7961,0442,0282881,7404,656-2,6471,930792,0684,5776,9951,776-1,6231532,1471,776-
30~34歳10,6421,5922,2314071,8244,766-2,7171,958912,0534,6757,9601,993-1,8221712,1441,993-
35~39歳12,0061,8072,6675142,1535,285-2,9462,250892,2475,1969,0732,263-2,1001632,3362,263-
40~44歳14,1321,9163,5045782,9266,206-3,4032,6781252,5066,08110,8922,841-2,6112302,6312,841-
45~49歳17,7132,2804,6017043,8978,097-4,2923,6241812,7357,91613,3953,598-3,3312672,9163,598-
50~54歳15,6902,1683,9536153,3387,210-3,6413,4271422,3597,06811,6603,038-2,7882502,5013,038-
55~59歳12,2592,1093,2626172,6455,518-2,6432,779961,3705,4229,2402,403-2,1932101,4662,403-
60~64歳9,6752,6362,4755281,9473,658-1,9671,596959063,5638,1362,024-1,8511731,0012,024-
65~69歳10,4175,2002,2425311,7112,084-1,237758898911,99510,0251,603-1,4561479801,603-
70~74歳13,0198,3312,0835891,4941,372-8154521051,2331,26712,7541,002-935671,3381,002-
75~79歳11,6398,8301,001388613507-288178411,30146611,493320-286341,342320-
80~84歳8,3876,850358197161115-4751171,064988,35364-5861,08164-
85~89歳4,6984,047115783730-10137506234,68712-7551312-
90~94歳1,8421,649211564-22-16841,838----168--
95歳以上48846055------23-488----23--
年齢「不詳」648---------648-648----648--
(再掲)15~64歳122,78016,53230,6804,44026,24055,703-30,75623,8831,06419,86554,63994,87926,738-24,5722,16620,92926,738-
(再掲)65歳以上50,49035,3675,8251,8034,0224,112-2,3991,4542595,1863,85349,6383,001-2,7422595,4453,001-
(再掲)75歳以上27,05421,8361,500683817656-347244653,06259126,859396-351453,127396-
(再掲)85歳以上7,0286,156141984334-12157697277,01312-7570412-
(再掲)20~69歳122,95121,44329,3604,94824,41252,937-28,26123,5881,08819,21151,84994,58923,487-21,3882,09920,29923,487-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 千葉県八千代市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数97,92023,41421,7663,60518,16137,670-18,90917,85890315,07036,76778,19917,046-15,2861,76015,97317,046-
15歳未満13,1625,4926,132-6,132168-1353121,37016613,211215-21051,372215-
15~19歳5,1351671,829151,8142,356-1,844477357832,3215,4102,596-2,4821148182,596-
20~24歳5,1782991,250961,1542,564-1,2811,231521,0652,5123,7161,050-8452051,1171,050-
25~29歳4,8372931,0341608742,390-1,361986431,1202,3473,433943-856871,163943-
30~34歳5,3412651,1092378722,845-1,5891,205511,1222,7943,7071,160-1,0461141,1731,160-
35~39歳6,1192771,1732878863,439-1,7681,622491,2303,3904,0851,356-1,2301261,2791,356-
40~44歳7,1173761,3263171,0094,082-2,0061,987891,3333,9934,7261,602-1,4271751,4221,602-
45~49歳8,9164841,5304131,1175,394-2,5272,7361311,5085,2635,6932,040-1,8262141,6392,040-
50~54歳8,0635051,2943669284,887-2,0892,6901081,3774,7794,9291,645-1,4621831,4851,645-
55~59歳6,3034811,1673837843,858-1,4892,292777973,7813,8481,326-1,1521748741,326-
60~64歳4,9217499813136682,650-1,2261,352725412,5783,5401,197-1,0421556131,197-
65~69歳4,9371,9181,0163176991,516-797651684871,4484,469980-861119555980-
70~74歳5,9733,2921,0753287471,011-546388775959345,705666-61353672666-
75~79歳5,1733,615571213358391-204156315963605,032219-19029627219-
80~84歳3,7412,9922021089494-384313453813,70444-39546644-
85~89歳1,9461,63363412222-7105228171,9367-522337-
90~94歳54148311833-21-443538----44--
95歳以上1049333------8-104----8--
年齢「不詳」413---------413-413----413--
(再掲)15~64歳61,9303,89612,6932,58710,10634,465-17,18016,57870710,87633,75843,08714,915-13,3681,54711,58314,915-
(再掲)65歳以上22,41514,0262,9411,0181,9233,037-1,5941,2491942,4112,84321,4881,916-1,7082082,6051,916-
(再掲)75歳以上11,5058,816850373477510-251210491,32946111,314270-234361,378270-
(再掲)85歳以上2,5912,20977522525-9115280202,5787-522857-
(再掲)20~69歳61,7325,64711,8802,8898,99133,625-16,13316,75274010,58032,88542,14613,299-11,7471,55211,32013,299-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 千葉県八千代市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数101,57839,20026,6302,63823,99222,494-14,5137,55342813,25422,06692,61513,103-12,42867513,68213,103-
15歳未満12,4185,2235,759-5,759181-1324361,25517512,438195-19051,261195-
15~19歳5,1111221,73381,7252,494-1,888576307622,4644,9052,258-2,1581007922,258-
20~24歳5,4433921,147701,0772,893-1,4871,357491,0112,8443,497898-7681301,060898-
25~29歳4,9597519941288662,266-1,286944369482,2303,562833-76766984833-
30~34歳5,3011,3271,1221709521,921-1,128753409311,8814,253833-77657971833-
35~39歳5,8871,5301,4942271,2671,846-1,178628401,0171,8064,988907-870371,057907-
40~44歳7,0151,5402,1782611,9172,124-1,397691361,1732,0886,1661,239-1,184551,2091,239-
45~49歳8,7971,7963,0712912,7802,703-1,765888501,2272,6537,7021,558-1,505531,2771,558-
50~54歳7,6271,6632,6592492,4102,323-1,552737349822,2896,7311,393-1,326671,0161,393-
55~59歳5,9561,6282,0952341,8611,660-1,154487195731,6415,3921,077-1,041365921,077-
60~64歳4,7541,8871,4942151,2791,008-741244233659854,596827-80918388827-
65~69歳5,4803,2821,2262141,012568-440107214045475,556623-59528425623-
70~74歳7,0465,0391,008261747361-26964286383337,049336-32214666336-
75~79歳6,4665,215430175255116-8422107051066,461101-965715101-
80~84歳4,6463,858156896721-984611174,64920-19161520-
85~89歳2,7522,4145237158-33227862,7515-232805-
90~94歳1,3011,16610731--1-12411,300----124--
95歳以上38436722------15-384----15--
年齢「不詳」235---------235-235----235--
(再掲)15~64歳60,85012,63617,9871,85316,13421,238-13,5767,3053578,98920,88151,79211,823-11,2046199,34611,823-
(再掲)65歳以上28,07521,3412,8847852,0991,075-805205652,7751,01028,1501,085-1,034512,8401,085-
(再掲)75歳以上15,54913,020650310340146-9634161,73313015,545126-11791,749126-
(再掲)85歳以上4,4373,9476446189-34241774,4355-234195-
(再掲)20~69歳61,21915,79617,4802,05915,42119,312-12,1286,8363488,63118,96452,44310,188-9,6415478,97910,188-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が千葉県八千代市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「千葉県八千代市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)113,89199,10189,5559,54624,335
01自市区町村で従業・通学48,39636,50533,1023,40315,294
011自宅で従業6,2436,2436,243--
012自宅外の自市区町村で従業・通学42,15330,26226,8593,40315,294
02他市区町村で従業・通学60,16459,81553,9605,8556,203
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学33,42233,15529,2693,8864,153
023他県で従業・通学25,41125,33723,4531,8841,957
024従業・通学市区町村「不詳・外国」1,3311,3231,2388593
03従業地・通学地「不詳」5,3312,7812,4932882,838
R1(再掲)流出人口58,83358,49252,7225,7706,110

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「千葉県八千代市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数60,16459,81553,9605,8556,203
北海道12121022
青森県33211
岩手県222--
宮城県777--
秋田県-----
山形県-----
福島県777--
茨城県2572562371920
栃木県30302644
群馬県23232211
埼玉県5875875107777
千葉県34,75334,47830,5073,9714,246
東京都23,73623,66321,9791,6841,756
神奈川県6456455549191
新潟県111--
富山県555--
石川県111--
福井県-----
山梨県333--
長野県66511
岐阜県111--
静岡県18181711
愛知県21212011
三重県222--
滋賀県-----
京都府33211
大阪府222222--
兵庫県999--
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県222--
山口県111--
徳島県111--
香川県-----
愛媛県111--
高知県-----
福岡県333--
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県22111
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「千葉県八千代市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国31,48031,06226,0275,0355,453
北海道33122
青森県555--
岩手県77344
宮城県99366
秋田県66333
山形県55233
福島県99366
茨城県3022992475255
栃木県3030151515
群馬県282891919
埼玉県432432327105105
千葉県29,04528,63723,9824,6555,063
東京都1,3671,3601,2748693
神奈川県1481481212727
新潟県121211111
富山県22111
石川県-----
福井県-----
山梨県44222
長野県121221010
岐阜県-----
静岡県151541111
愛知県66511
三重県11-11
滋賀県-----
京都府44222
大阪府66511
兵庫県111--
奈良県111--
和歌山県111--
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県33122
山口県-----
徳島県-----
香川県11-11
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県22111
熊本県11-11
大分県44311
宮崎県111--
鹿児島県11-11
沖縄県66155

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。