市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

埼玉県朝霞市の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、埼玉県朝霞市(団体コード 11227)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
141,083人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
116,982人
昼夜間人口比率
82.91715

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 2(政令指定都市以外の市)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 埼玉県朝霞市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数141,08336,29529,1025,12223,98049,704-16,90531,7751,02425,98248,680116,98224,579-18,2276,35227,00624,57982.91715
15歳未満19,1068,7847,993-7,993324-136178102,00531418,80614-952,01514-
15~19歳6,3521791,321171,3043,720-2,2241,461351,1323,6854,4761,809-1,5602491,1671,809-
20~24歳8,6254811,6521381,5144,472-1,2973,105702,0204,4026,3032,080-1,3237572,0902,080-
25~29歳9,0397211,5293221,2074,413-1,3693,002422,3764,3716,4871,819-1,3784412,4181,819-
30~34歳9,3141,0341,3964099874,592-1,4023,117732,2924,5196,9252,130-1,6305002,3652,130-
35~39歳9,9971,2481,6044861,1184,831-1,4443,299882,3144,7437,5192,265-1,6725932,4022,265-
40~44歳10,8611,2501,9525141,4385,318-1,5763,6311112,3415,2078,2052,551-1,9206312,4522,551-
45~49歳12,5251,3382,4745571,9176,251-2,0264,1051202,4626,1319,5183,124-2,2958292,5823,124-
50~54歳11,2201,3432,3215461,7755,488-1,8623,5221042,0685,3848,5172,681-1,9177642,1722,681-
55~59歳9,2181,3771,8714931,3784,564-1,5302,943911,4064,4737,0842,339-1,7256141,4972,339-
60~64歳6,6661,5601,3864229642,885-9621,844798352,8065,5591,699-1,2234769141,699-
65~69歳6,2612,6411,3153869291,500-536890748051,4265,8811,046-8192278791,046-
70~74歳7,0353,8831,238374864936-369483849788526,873690-5291611,062690-
75~79歳5,7853,863675244431315-133150329322835,754252-18072964252-
80~84歳4,4733,28928215013274-32348828664,47568-412783668-
85~89歳2,6372,11779542519-7102422172,6299-454249-
90~94歳1,02689213942--1111911,0272-2-1202-
95歳以上31629511------20-3171--1201-
年齢「不詳」627---------627-627----627--
(再掲)15~64歳93,81710,53117,5063,90413,60246,534-15,69230,02981319,24645,72170,59322,497-16,6435,85420,05922,497-
(再掲)65歳以上27,53316,9803,6031,2182,3852,846-1,0771,5682014,1042,64526,9562,068-1,5754934,3052,068-
(再掲)75歳以上14,23710,4561,050458592410-172195432,32136714,202332-2271052,364332-
(再掲)85歳以上3,9793,30493642921-7113561183,97312-6656412-
(再掲)20~69歳93,72612,99317,5004,27313,22744,314-14,00429,45885218,91943,46271,99821,734-15,9025,83219,77121,734-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 埼玉県朝霞市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数70,69613,17513,9432,96510,97829,419-9,01919,73566514,15928,75457,51115,569-11,1384,43114,82415,569-
15歳未満9,7114,4314,097-4,097169-808631,0141669,5549-631,0179-
15~19歳3,196105700106901,819-1,115687175721,8022,299905-80798589905-
20~24歳4,317207925748512,135-6371,454441,0502,0913,199973-6223511,094973-
25~29歳4,5652308931827112,138-6881,433171,3042,1213,442998-7442541,321998-
30~34歳4,7751687482145342,602-8011,764371,2572,5653,5641,354-1,0123421,2941,354-
35~39歳5,1471707572754822,927-7802,096511,2932,8763,7621,491-1,0774141,3441,491-
40~44歳5,7241778373145233,346-8662,411691,3643,2774,2231,776-1,2904861,4331,776-
45~49歳6,4092639053205853,832-1,0302,725771,4093,7554,7442,090-1,4446461,4862,090-
50~54歳5,7372658423225203,454-9532,420811,1763,3734,1171,753-1,1585951,2571,753-
55~59歳4,8812867503174332,992-8312,101608532,9323,5071,558-1,0844749131,558-
60~64歳3,5564615892593302,000-5601,379615061,9392,8431,226-8383885671,226-
65~69歳3,1599966402094311,053-331667554709982,877716-540176525716-
70~74歳3,4011,534687238449663-237367595176043,268471-355116576471-
75~79歳2,4871,508353117236213-78111244131892,484186-12759437186-
80~84歳1,8871,298169818857-25248363491,89355-312437155-
85~89歳1,00777544281617-791171169976-241726-
90~94歳3092596422--114213091-1-431-
95歳以上474211------4-481--141-
年齢「不詳」381---------381-381----381--
(再掲)15~64歳48,3072,3327,9462,2875,65927,245-8,26118,47051410,78426,73135,70014,124-10,0764,04811,29814,124-
(再掲)65歳以上12,2976,4121,9006781,2222,005-6781,1791481,9801,85711,8761,436-1,0563802,1281,436-
(再掲)75歳以上5,7373,882573231342289-110145349932555,731249-161881,027249-
(再掲)85歳以上1,3631,07651331819-7102217171,3548-352198-
(再掲)20~69歳48,2703,2237,8862,4865,40026,479-7,47718,45055210,68225,92736,27813,935-9,8094,12611,23413,935-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 埼玉県朝霞市(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数70,38723,12015,1592,15713,00220,285-7,88612,04035911,82319,92659,4719,010-7,0891,92112,1829,010-
15歳未満9,3954,3533,896-3,896155-569279911489,2525-329985-
15~19歳3,1567462176141,901-1,109774185601,8832,177904-753151578904-
20~24歳4,308274727646632,337-6601,651269702,3113,1041,107-7014069961,107-
25~29歳4,4744916361404962,275-6811,569251,0722,2503,045821-6341871,097821-
30~34歳4,5398666481954531,990-6011,353361,0351,9543,361776-6181581,071776-
35~39歳4,8501,0788472116361,904-6641,203371,0211,8673,757774-5951791,058774-
40~44歳5,1371,0731,1152009151,972-7101,220429771,9303,982775-6301451,019775-
45~49歳6,1161,0751,5692371,3322,419-9961,380431,0532,3764,7741,034-8511831,0961,034-
50~54歳5,4831,0781,4792241,2552,034-9091,102238922,0114,400928-759169915928-
55~59歳4,3371,0911,1211769451,572-699842315531,5413,577781-641140584781-
60~64歳3,1101,099797163634885-402465183298672,716473-38588347473-
65~69歳3,1021,645675177498447-205223193354283,004330-27951354330-
70~74歳3,6342,349551136415273-132116254612483,605219-17445486219-
75~79歳3,2982,355322127195102-55398519943,27066-531352766-
80~84歳2,5861,991113694417-710-465172,58213-10346513-
85~89歳1,6301,342352692--1125111,6323-212523-
90~94歳717633752-----77-7181-1-771-
95歳以上269253--------16-269----16--
年齢「不詳」246---------246-246----246--
(再掲)15~64歳45,5108,1999,5601,6177,94319,289-7,43111,5592998,46218,99034,8938,373-6,5671,8068,7618,373-
(再掲)65歳以上15,23610,5681,7035401,163841-399389532,12478815,080632-5191132,177632-
(再掲)75歳以上8,5006,574477227250121-625091,3281128,47183-66171,33783-
(再掲)85歳以上2,6162,2284231112--1134412,6194-313454-
(再掲)20~69歳45,4569,7709,6141,7877,82717,835-6,52711,0083008,23717,53535,7207,799-6,0931,7068,5377,799-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が埼玉県朝霞市の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「埼玉県朝霞市」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)82,63972,41366,6205,79316,019
01自市区町村で従業・通学29,10221,10920,0141,0959,088
011自宅で従業5,1225,1225,122--
012自宅外の自市区町村で従業・通学23,98015,98714,8921,0959,088
02他市区町村で従業・通学49,70449,38044,8574,5234,847
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学16,90516,76914,5222,2472,383
023他県で従業・通学31,77531,59729,3782,2192,397
024従業・通学市区町村「不詳・外国」1,0241,0149575767
03従業地・通学地「不詳」3,8331,9241,7491752,084
R1(再掲)流出人口48,68048,36643,9004,4664,780

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「埼玉県朝霞市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数49,70449,38044,8574,5234,847
北海道222--
青森県22111
岩手県222--
宮城県12121111
秋田県-----
山形県55411
福島県66511
茨城県82827399
栃木県68686533
群馬県60595367
埼玉県17,92917,78315,4792,3042,450
千葉県5045034426162
東京都30,20030,02627,9912,0352,209
神奈川県7357336429193
新潟県333--
富山県111--
石川県333--
福井県-----
山梨県15151322
長野県19191633
岐阜県222--
静岡県101010--
愛知県14141311
三重県111--
滋賀県111--
京都府22-22
大阪府101010--
兵庫県22111
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県222--
山口県111--
徳島県-----
香川県111--
愛媛県222--
高知県-----
福岡県333--
佐賀県-----
長崎県111--
熊本県111--
大分県11-11
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県222--

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「埼玉県朝霞市」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国25,60325,57923,3922,1872,211
北海道666--
青森県444--
岩手県333--
宮城県777--
秋田県111--
山形県44222
福島県43212
茨城県144144865858
栃木県101101812020
群馬県7070502020
埼玉県19,25119,23217,6121,6201,639
千葉県5235234329191
東京都4,9954,9914,696295299
神奈川県4074073525555
新潟県55322
富山県11-11
石川県-----
福井県-----
山梨県1212755
長野県24241777
岐阜県-----
静岡県1111922
愛知県555--
三重県111--
滋賀県11-11
京都府11-11
大阪府666--
兵庫県55411
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県11-11
島根県-----
岡山県-----
広島県11-11
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県11-11
高知県-----
福岡県11-11
佐賀県11-11
長崎県111--
熊本県444--
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県111--
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。