市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

栃木県野木町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、栃木県野木町(団体コード 09364)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
24,913人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
21,568人
昼夜間人口比率
86.57327

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 栃木県野木町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数24,9139,3235,6491,1464,5038,404-2,9675,3301071,5378,29721,5684,952-2,2842,6681,6444,95286.57327
15歳未満2,9081,1721,550-1,55036-2016-150362,8764-311504-
15~19歳1,015221722170723-428281149870935145-301511245-
20~24歳9218816216146555-17436714116541677297-173124130297-
25~29歳1,05714621026184582-1973778119574917434-210224127434-
30~34歳1,32722027950229687-261411151416721,115460-235225156460-
35~39歳1,56325730557248872-30755871298651,248550-261289136550-
40~44歳1,67323736151310920-345561141559061,361594-275319169594-
45~49歳1,75922743792345968-30166161279621,505708-306402133708-
50~54歳1,34919632683243743-2395004847391,221611-24436788611-
55~59歳1,38827033784253711-2314746707051,198515-21929676515-
60~64歳1,845598422129293756-2105397697491,511415-18622976415-
65~69歳2,3911,319443177266544-15437911855332,037179-7810196179-
70~74歳2,2411,578339173166244-77167-802442,100103-445980103-
75~79歳1,5591,2771881107858-2334136571,52725-14113725-
80~84歳9528308667195--5-3159569-45319-
85~89歳56952029263-----20-5723-21203-
90~94歳30428833------13-304----13--
95歳以上7978--------1-79----1--
年齢「不詳」13---------13-13----13--
(再掲)15~64歳13,8972,2613,0115902,4217,517-2,6934,729951,1087,42211,1044,629-2,1392,4901,2034,629-
(再掲)65歳以上8,0955,8901,088556532851-254585122668397,575319-142177278319-
(再掲)75歳以上3,4632,99330620610063-23391101623,43837-201710237-
(再掲)85歳以上95288632293-----34-9553-21343-
(再掲)20~69歳15,2733,5583,2827652,5177,338-2,4194,827921,0957,24612,7904,763-2,1872,5761,1874,763-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 栃木県野木町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数12,4013,7612,8926682,2244,927-1,6843,170738214,85410,4012,854-1,2771,5778942,854-
15歳未満1,528614812-81220-137-82201,5102-11822-
15~19歳4971290288350-21812754534517624-1775024-
20~24歳46740991188273-991631155262368163-966766163-
25~29歳5766012915114316-110200671310520254-12612877254-
30~34歳7367617228144406-161237882398605267-13313490267-
35~39歳8057714030110523-168349665517622334-15917571334-
40~44歳8566115931128550-202339986541644329-14118895329-
45~49歳9115620355148574-174395578569740398-15923983398-
50~54歳6984916149112441-137300447437611350-13221851350-
55~59歳646581394693408-122282441404522280-11616445280-
60~64歳84014717372101488-127355632482605247-10913838247-
65~69歳1,19757022397126364-89267840356956115-506548115-
70~74歳1,126712203102101169-48121-421691,02568-28404268-
75~79歳787614115714441-16241174076114-681814-
80~84歳4323625239134--4-1444357-34147-
85~89歳20417820182-----6-2062-1162-
90~94歳716322------6-71----6--
95歳以上1212----------12-------
年齢「不詳」12---------12-12----12--
(再掲)15~64歳7,0326361,4653391,1264,329-1,5182,747646024,2655,4132,646-1,1881,4586662,646-
(再掲)65歳以上3,8292,511615329286578-15341691255693,466206-88118134206-
(再掲)75歳以上1,5061,2291891305945-1628143441,48523-10134423-
(再掲)85歳以上28725322202-----12-2892-11122-
(再掲)20~69歳7,7321,1941,5984341,1644,343-1,3892,887675974,2766,1932,737-1,2211,5166642,737-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 栃木県野木町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数12,5125,5622,7574782,2793,477-1,2832,160347163,44311,1672,098-1,0071,0917502,098-
15歳未満1,380558738-73816-79-68161,3662-2-682-
15~19歳5181082-82373-21015495336417521-1386221-
20~24歳4544863558282-75204361279309134-775764134-
25~29歳48186811170266-87177248264397180-849650180-
30~34歳5911441072285281-100174759274510193-1029166193-
35~39歳75818016527138349-139209164348626216-10211465216-
40~44歳81717620220182370-143222569365717265-13413174265-
45~49歳84817123437197394-127266149393765310-14716350310-
50~54歳65114716534131302-102200-37302610261-11214937261-
55~59歳74221219838160303-109192229301676235-10313231235-
60~64歳1,00545124957192268-83184137267906168-779138168-
65~69歳1,19474922080140180-651123451771,08164-28364864-
70~74歳1,115866136716575-2946-38751,07535-16193835-
75~79歳77266373393417-710-191776611-831911-
80~84歳520468342861--1-1715212-11172-
85~89歳365342981-----14-3661-1-141-
90~94歳23322511------7-233----7--
95歳以上6766--------1-67----1--
年齢「不詳」1---------1-1----1--
(再掲)15~64歳6,8651,6251,5462511,2953,188-1,1751,982315063,1575,6911,983-9511,0325371,983-
(再掲)65歳以上4,2663,379473227246273-10116931412704,109113-5459144113-
(再掲)75歳以上1,9571,764117764118-711-58181,95314-1045814-
(再掲)85歳以上6656331091-----22-6661-1-221-
(再掲)20~69歳7,5412,3641,6843311,3532,995-1,0301,940254982,9706,5972,026-9661,0605232,026-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が栃木県野木町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「栃木県野木町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)14,33112,59611,6449522,687
01自市区町村で従業・通学5,6494,0993,9711281,678
011自宅で従業1,1461,1461,146--
012自宅外の自市区町村で従業・通学4,5032,9532,8251281,678
02他市区町村で従業・通学8,4048,3687,564804840
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学2,9672,9472,520427447
023他県で従業・通学5,3305,3144,965349365
024従業・通学市区町村「不詳・外国」107107792828
03従業地・通学地「不詳」27812910920169
R1(再掲)流出人口8,2978,2617,485776812

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「栃木県野木町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数8,4048,3687,564804840
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県111--
秋田県-----
山形県-----
福島県77522
茨城県3,0573,0482,924124133
栃木県3,0743,0542,599455475
群馬県92928844
埼玉県9879828988489
千葉県5252391313
東京都1,0791,077965112114
神奈川県35352966
新潟県333--
富山県111--
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県22111
岐阜県-----
静岡県44222
愛知県33211
三重県222--
滋賀県-----
京都府-----
大阪府555--
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「栃木県野木町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国5,0595,0555,0233236
北海道-----
青森県-----
岩手県-----
宮城県111--
秋田県-----
山形県-----
福島県111--
茨城県1,9481,9471,94434
栃木県2,3912,3882,3592932
群馬県444444--
埼玉県553553553--
千葉県181818--
東京都878787--
神奈川県141414--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県222--
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。