市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

岩手県普代村の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、岩手県普代村(団体コード 03485)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
2,487人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
2,385人
昼夜間人口比率
95.89867

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岩手県普代村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数2,487998997240757402-3651720903822,385280-2503011028095.89867
15歳未満2197911421128-7-1187212----19--
15~19歳7731311257-5421456243-3-53-
20~24歳59102912817-161-3175816-151316-
25~29歳66122822624-21122226723-23-423-
30~34歳7174043622-22--2227526-26-226-
35~39歳1031156104635-31221339121-201321-
40~44歳1301768175141-382144012030-273530-
45~49歳1461985216436-36--63614838-335638-
50~54歳1471890177336-312333314632-311632-
55~59歳18334102287440-372173917329-209829-
60~64歳21858110218941-352493720524-1951324-
65~69歳25299117417626-2123102324920-1731320-
70~74歳22712581305115-131161422512-102712-
75~79歳1691322918112-1-1611746-6-76-
80~84歳172144211651-1--61171----6--
85~89歳14412912931-1--21143----2--
90~94歳727022--------72-------
95歳以上3131----------31-------
年齢「不詳」1---------1-1----1--
(再掲)15~64歳1,200189621122499349-3211414413351,107242-2172555242-
(再掲)65歳以上1,06773026211614645-373530401,06538-3353538-
(再掲)75歳以上5885066445194-3-11435916-6-156-
(再掲)85歳以上247230141131-1--21246----2--
(再掲)20~69歳1,375285725162563318-2881416473021,332259-2312863259-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岩手県普代村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,244384560137423253-2191519472341,206196-1672966196-
15歳未満12142671663-3--93118----9--
15~19歳37-6-629-27112289----3--
20~24歳29217-179-9--193111-101111-
25~29歳3962021813-1012-114214-14-214-
30~34歳3742332010-10---104417-17--17-
35~39歳5462422224-2022-224715-141215-
40~44歳76840112924-21214237320-173520-
45~49歳78648143422-22--2228731-265231-
50~54歳84555104523-18231208420-191420-
55~59歳1061457134431-28214309822-139522-
60~64歳1152256164032-262452810417-125917-
65~69歳1243265244119-142381612416-1331116-
70~74歳1175348192912-10114111148-7158-
75~79歳775815961---13-825-5-45-
80~84歳68561064-----2-68----2--
85~89歳57478621-1--1156----1--
90~94歳201911--------20-------
95歳以上44----------4-------
年齢「不詳」1---------1-1----1--
(再掲)15~64歳6557334671275217-191121419203619167-1422533167-
(再掲)65歳以上467269147658233-2535182846829-2542329-
(再掲)75歳以上2261843422122-1-1612305-5-75-
(再掲)85歳以上81709721-1--1180----1--
(再掲)20~69歳74210540595310207-178131625191734183-1552841183-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 岩手県普代村(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数1,243614437103334149-14621431481,17984-8314484-
15歳未満9837471465-4-19494----10--
15~19歳40371628-271-228153-3-23-
20~24歳308121118-71-28275-5-25-
25~29歳2768-811-11--211259-9-29-
30~34歳3431711612-12--212319-9-29-
35~39歳4953282411-11--111446-6-16-
40~44歳5492862217-17---174710-10--10-
45~49歳68133773014-14--414617-7-47-
50~54歳63133572813-13--2136212-12-212-
55~59歳77204515309-9--39757-7-37-
60~64歳10336545499-9--491017-7-47-
65~69歳128675217357-7--271254-4-24-
70~74歳110723311223-3--231114-3124-
75~79歳927414951-1--31921-1-31-
80~84歳10488111011-1--41103----4--
85~89歳8782431-----1-87----1--
90~94歳525111--------52-------
95歳以上2727----------27-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳54511627551224132-1302-2213248875-75-2275-
(再掲)65歳以上600461115516412-12--12125979-81129-
(再掲)75歳以上362322302372-2--823611-1-81-
(再掲)85歳以上166160541-----1-166----1--
(再掲)20~69歳63318032067253111-1101-2211159876-76-2276-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が岩手県普代村の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「岩手県普代村」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)1,4551,3151,25065203
01自市区町村で従業・通学9978838758120
011自宅で従業240238238--
012自宅外の自市区町村で従業・通学7576456378120
02他市区町村で従業・通学4023943385664
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学3653583065259
023他県で従業・通学17171433
024従業・通学市区町村「不詳・外国」20191812
03従業地・通学地「不詳」563837119
R1(再掲)流出人口3823753205562

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「岩手県普代村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数4023943385664
北海道111--
青森県88533
岩手県3853773245361
宮城県111--
秋田県-----
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県222--
千葉県-----
東京都222--
神奈川県222--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県111--
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「岩手県普代村」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国30029929812
北海道666--
青森県141414--
岩手県27026926812
宮城県111--
秋田県222--
山形県222--
福島県222--
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県-----
千葉県-----
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県111--
福井県-----
山梨県111--
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府111--
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。