市区町村 昼間人口・通勤通学データベース 市区町村ごとの昼間人口・夜間人口と通勤・通学の行き先を引く(令和2年国勢調査)

青森県深浦町の昼間人口・夜間人口と通勤・通学

令和2年国勢調査(原典の調査の期日は「令和2年国勢調査は, 令和2年10月1日午前零時(以下「調査時」という。)現在によって行いました。」)の「従業地・通学地による人口・就業状態等集計」から、青森県深浦町(団体コード 02323)の値を原典の字面のまま並べています。

原典が公表している3つの値

常住地による人口(夜間人口)
7,346人
従業地・通学地による人口(昼間人口)
7,094人
昼夜間人口比率
96.56956

いずれも男女「総数」・年齢「総数」の行です。昼夜間人口比率は原典の列(第1-1表の最終列)をそのまま出しています。当サイトは割り算をしていません。原典の定義:

昼夜間人口比率 夜間人口 100 人当たりの昼間人口の比率 (m)/(a)×100

昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。

原典の地域識別コードは 3(町村)です。

原典の注記(第1-1表)

1) 「従業地・通学地による人口(昼間人口)」には,従業・通学市区町村「不詳・外国」及び従業地・通学地「不詳」で,当地に常住している者を含む。

常住地・従業地による人口(男女・年齢5歳階級別)

原典の第1-1表の20の欄を、男女区分ごとに1つの表にしています。項目名の前の数字は原典の項目符号、かっこ内の記号は用語の解説の定義の記号です。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

男女「総数」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 青森県深浦町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数7,3463,5823,1498142,335540-4341015755357,094283-259248028396.56956
15歳未満481179297-297-----5-4832-2-52-
15~19歳195388-88104-83201-103942--212-
20~24歳120216895930-2532128942-2-32-
25~29歳166271141210224-204-12415412-111112-
30~34歳17435108208831-2641-3016319-181119-
35~39歳269401953216330-236142926222-211522-
40~44歳329382443021446-397-14632239-363139-
45~49歳387522783824052-3814-55237843-385543-
50~54歳407682836521850-419-65040649-463649-
55~59歳474853267125555-4411-85546647-443847-
60~64歳61818737312125253-4211-55358924-204524-
65~69歳74736733514019539-336-63972113-13-613-
70~74歳83256023412411025-196-13258158-8-138-
75~79歳71358311876421-1--1117131--1111-
80~84歳684615645212-----5-684----5--
85~89歳4704472121------2-470----2--
90~94歳21921522------2-219----2--
95歳以上616011--------61-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳3,1395562,0773981,679475-381895314702,928259-2362336259-
(再掲)65歳以上3,7262,84777541635965-5312-39653,68322-2113922-
(再掲)75歳以上2,1471,920206152541-1--2012,1471--1201-
(再掲)85歳以上7507222424------4-750----4--
(再掲)20~69歳3,6919202,3245381,786410-331754374063,555270-2492141270-
男女「男」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 青森県深浦町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3,3971,3401,7215231,198293-233582432913,285179-1611845179-
15歳未満24494148-148-----2-2451-1-21-
15~19歳92236-3654-486--54391--1-1-
20~24歳6794193217-152--17511-1--1-
25~29歳97136785917-161--17866-51-6-
30~34歳951860144617-1421-169415-141115-
35~39歳1231690246614-103131312111-101411-
40~44歳192191472112625-214-12519326-242126-
45~49歳197241482512323-1310-22319925-214225-
50~54歳212341524810422-184-42221828-262428-
55~59歳229291624112132-257-63222932-302632-
60~64歳295621967212433-249-43327715-123415-
65~69歳3661421968411224-195-42435210-10-410-
70~74歳374211141756614-95-8143677-7-87-
75~79歳3112347146251-1--513111--151-
80~84歳270221473710-----2-270----2--
85~89歳1751561717------2-175----2--
90~94歳474611--------47-------
95歳以上111011--------11-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,5992261,099262837254-204482202521,507160-1431722160-
(再掲)65歳以上1,5541,02047426121339-2910-21391,53318-1712118-
(再掲)75歳以上814667137102351-1--918141--191-
(再掲)85歳以上2332121919------2-233----2--
(再掲)20~69歳1,8733661,259346913224-175472242221,820169-1531626169-
男女「女」の常住地・従業地による人口と昼夜間人口比率 — 青森県深浦町(令和2年国勢調査・第1-1表)
年齢人口(単位 人)昼夜間人口比率
0常住地による人口(夜間人口)(a)001従業も通学もしていない(b)002自市区町村で従業・通学(c)0021自宅で従業(d)0022自宅外の自市区町村で従業・通学(e)003他市区町村で従業・通学(f)0031自市内他区で従業・通学(g)0032県内他市町村で従業・通学(h)0033他県で従業・通学(i)0034従業・通学市区町村「不詳・外国」(j)004従業地・通学地「不詳」(k)0R1(再掲)流出人口(l)1従業地・通学地による人口(昼間人口)(m)101うち他市区町村に常住(n)1011自市内他区に常住(o)1012県内他市町村に常住(p)1013他県に常住(q)102うち従業地・通学地「不詳」又は従業・通学市区町村「不詳・外国」で当地に常住している者(r)1R1(再掲)流入人口(s)
総数3,9492,2421,4282911,137247-201433322443,809104-98635104-
15歳未満23785149-149-----3-2381-1-31-
15~19歳103152-5250-35141-49551--111-
20~24歳531227-2713-1012111431-1-31-
25~29歳6914474437-43-17686-6-16-
30~34歳79174864214-122--14694-4--4-
35~39歳1462410589716-133-11614111-11-111-
40~44歳137199798821-183--2112913-121-13-
45~49歳190281301311729-254-32917918-171318-
50~54歳195341311711428-235-22818821-201221-
55~59歳245561643013423-194-22323715-141215-
60~64歳3231251774912820-182-1203129-8119-
65~69歳381225139568315-141-2153693-3-23-
70~74歳45834993494411-101-5114481-1-51-
75~79歳402349473017-----6-402----6--
80~84歳41439417152-----3-414----3--
85~89歳29529144--------295-------
90~94歳17216911------2-172----2--
95歳以上5050----------50-------
年齢「不詳」--------------------
(再掲)15~64歳1,540330978136842221-177413112181,42199-9361499-
(再掲)65歳以上2,1721,82730115514626-242-18262,1504-4-184-
(再掲)75歳以上1,3331,253695019-----11-1,333----11--
(再掲)85歳以上51751055------2-517----2--
(再掲)20~69歳1,8185541,065192873186-156282131841,735101-96515101-

「(再掲)」の付いた年齢の区分と項目は原典の表章のとおりです。当サイトは年齢階級を足して総数を作っていません(総数の行は原典の行です)。

就業者・通学者数の区分別(第3表)

原典の第3表の「常住地」が青森県深浦町の行です。区分の並びは原典のままです。

常住地「青森県深浦町」の就業者・通学者数の区分別(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地の区分0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
0総数(常住地による人口)3,7183,4163,224192494
01自市区町村で従業・通学3,1492,8522,77082379
011自宅で従業814814814--
012自宅外の自市区町村で従業・通学2,3352,0381,95682379
02他市区町村で従業・通学540540430110110
021自市内他区で従業・通学-----
022県内他市町村で従業・通学4344343488686
023他県で従業・通学101101802121
024従業・通学市区町村「不詳・外国」55233
03従業地・通学地「不詳」292424-5
R1(再掲)流出人口535535428107107

通勤・通学の行き先(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」している者の従業地・通学地(都道府県の段) — 常住地「青森県深浦町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
従業地・通学地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
総数540540430110110
北海道333--
青森県4394393508989
岩手県555--
宮城県111--
秋田県8686662020
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県111--
埼玉県-----
千葉県111--
東京都22111
神奈川県111--
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県-----
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府-----
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県111--
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「総数」の行は原典が公表している行です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。市区町村の段の行き先はこのサイトでは作っていません(粒度の決め方に理由を3つ書きました)。

1) 「他市区町村で従業・通学」している者の従業・通学市区町村別の内訳において,「従業・通学市区町村「不詳・外国」」の者は,従業・通学市区町村を特定できないため,常住市区町村と同じ市区町村に計上している。

当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段)

原典の第3表の行をそのまま並べています。並べ替えは団体コードの順だけです。原典の記号「-」は「該当数値がないもの」です(令和2年国勢調査結果の利用案内の凡例)。0 に置き換えていません。

「他市区町村で従業・通学」していて当地で従業・通学している者の常住地(都道府県の段) — 従業地・通学地「青森県深浦町」(令和2年国勢調査・第3表・単位 人)
常住地0総数1うち15歳以上就業者・通学者1115歳以上就業者1215歳以上通学者R1(別掲)15歳未満通学者を含む通学者
全国28828628335
北海道-----
青森県26426225935
岩手県111--
宮城県-----
秋田県191919--
山形県-----
福島県-----
茨城県-----
栃木県-----
群馬県-----
埼玉県111--
千葉県111--
東京都-----
神奈川県-----
新潟県-----
富山県-----
石川県-----
福井県-----
山梨県-----
長野県-----
岐阜県-----
静岡県-----
愛知県111--
三重県-----
滋賀県-----
京都府-----
大阪府111--
兵庫県-----
奈良県-----
和歌山県-----
鳥取県-----
島根県-----
岡山県-----
広島県-----
山口県-----
徳島県-----
香川県-----
愛媛県-----
高知県-----
福岡県-----
佐賀県-----
長崎県-----
熊本県-----
大分県-----
宮崎県-----
鹿児島県-----
沖縄県-----

「全国」の行は原典が「常住地:全国」の行として公表している値です。当サイトが47都道府県を足したものではありません。

このページの読み方

  • 昼夜間人口比率は都市の優劣を表す数字ではありません。産業の立地・大学や高校の所在・通える距離に職場があるかで決まります。
  • ほかの回の国勢調査と1本の線でつなげないでください。令和2年国勢調査は在宅勤務が広がった時期の調査で、原典も年齢「不詳」の扱いが回によって違うと書いています(利用上の注意)。
  • 住民基本台帳の人口・人口移動とは別の統計です。違いの表を置いています。